石川町出入口
石川町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
石川町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。三殿台遺跡からの出土品を展示。縄文~古墳時代の復元住居あり「横浜市三殿台考古館」、地元の人に親しまれ続ける天神さま「岡村天満宮」、「大黒ふ頭客船ターミナル」など情報満載。
石川町出入口のおすすめスポット
231~240 件を表示 / 全 240 件
横浜市三殿台考古館
三殿台遺跡からの出土品を展示。縄文~古墳時代の復元住居あり
展示室には国指定史跡三殿台遺跡から出土した土器や石器類、青銅製品、貝製品、装身具などを展示。また、縄文・弥生・古墳時代の復元住居があり、暮らしぶりが身近に感じられる。
石川町出入口から4260m
横浜市三殿台考古館
- 住所
- 神奈川県横浜市磯子区岡村4丁目11-22
- 交通
- 地下鉄蒔田駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、10~翌3月は~16:00(閉館)
岡村天満宮
地元の人に親しまれ続ける天神さま
岡村の天神さまとして地元の人に親しまれ、大正時代に活躍しハマっ子に人気のあった大阪役者、市川荒二郎らが寄進した石灯籠も見られる。撫で牛(石牛)、人気歌手「ゆずの壁画」がある。
石川町出入口から4316m
岡村天満宮
- 住所
- 神奈川県横浜市磯子区岡村2丁目13-11
- 交通
- JR根岸線磯子駅から市営バス藤棚行きで15分、天神前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
良泉寺
蓮如上人に帰依した蓮誉が開基
真言大谷派の寺。開港当時、幕府から外国人宿舎にするようにと命じられた住職が、屋根をはがし「修理中」という口実で幕府の申し入れを断ったという。
石川町出入口から4523m
洪福寺
創建700年以上を誇る歴史ある寺
鎌倉時代末期に創建され、700年以上の歴史をもつ臨済宗の寺。のどの病を癒す力があると言われ「おしゃもじ様」の通称で親しまれる「社宮司大権現」を鎮守として祀っている。
石川町出入口から4575m
笠のぎ稲荷神社
天慶年間に創祀されたといわれる古社
明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。
石川町出入口から4581m
大黒パーキングエリア
食事処や土産物店が充実のPA、輸入生活雑貨店も併設する
豊富な食事メニューのほか、横浜のおみやげも充実。売店の他に、見て楽しい輸入生活雑貨店を併設している。
石川町出入口から4680m
大黒パーキングエリア
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区大黒ふ頭15
- 交通
- 首都高速湾岸線大黒ふ頭入口から生麦出口方面へ車で1km
- 料金
- 横浜名物 サンマー麺(フードコート)=950円/横浜生バウムクーヘン(売店)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- フードコートは7:00~21:00、売店は7:00~21:00、コンビニは24時間、充電スタンドは24時間
浅間神社
かつて横穴墓にあった大日如来石像は現在社殿横に安置されている
丘の斜面に横穴墓があり、かつてはこの中に大日如来石像が安置されていた。現在は、社殿横に置かれている。
石川町出入口から4692m
本牧海づり施設
売店や食堂もあり気軽に楽しめる。初心者やファミリーに人気
潮の流れが速く魚がよく集まる場所に、長さ300mの沖桟橋と600mの護岸などの釣り場が設けられている。春は投釣りで良型根魚、サビキ釣りでアジ・イワシ等が狙える。
石川町出入口から4819m
本牧海づり施設
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭1
- 交通
- JR根岸線桜木町駅から市営バス海づり桟橋行きまたは横浜港シンボルタワー行きで30分、海づり桟橋下車すぐ
- 料金
- 見学料=大人100円、小人50円/釣り1日=大人900円、中学生450円、小学生300円/ (回数券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:00(閉場、時期により異なる)
橘樹神社
地名の由来にもなった由緒ある神社
文治2(1186)年建立の神社。御祭神はスサノオノミコトで、京都・八坂神社の分霊を奉祀。かつての名称は「天王宮」で、地名の由来となったと伝えられる。
石川町出入口から4850m
