金沢東インターチェンジ
金沢東インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
金沢東インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。浅野川大橋から天神橋までの左岸が「鏡花のみち」と呼ばれる「鏡花のみち」、「金沢菓子木型美術館」、卯辰山の入口、梅の橋の上流にあるアーチ型の橋。桜並木が美しい「天神橋」など情報満載。
金沢東インターチェンジのおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 136 件
鏡花のみち
浅野川大橋から天神橋までの左岸が「鏡花のみち」と呼ばれる
浅野川大橋から天神橋までの左岸が“鏡花のみち”と呼ばれる。沿道で見世物を興行する水芸人“滝の白糸”の悲恋を描いた鏡花の傑作『義血侠血』は、この天神橋が舞台。
金沢東インターチェンジから3842m
鏡花のみち
- 住所
- 石川県金沢市橋場町浅野川畔
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
天神橋
卯辰山の入口、梅の橋の上流にあるアーチ型の橋。桜並木が美しい
梅の橋の上流にあるアーチ型の橋。卯辰山の入り口。周辺の山並みにとけ込み、春には川沿いの桜並木が美しい。橋の周辺で「加賀友禅流し」をしていることもある。
金沢東インターチェンジから3881m
武家屋敷 寺島蔵人邸
金沢市指定文化財で金沢の武家文化にふれる
12代加賀藩主に仕えた加賀藩中級武士・寺島蔵人の屋敷。昭和49(1974)年3月に金沢市指定文化財史跡となった。樹齢300年以上と伝わるドウダンツツジが四季を彩る庭園は見ごたえ十分。画人としても知られる蔵人の作品や伝来の書画工芸も鑑賞できる。邸内の茶室では、寺島家の家紋の形に作った干菓子で抹茶を味わえる。茶室から蔵人が眺めた景色を楽しみたい。
金沢東インターチェンジから3903m
武家屋敷 寺島蔵人邸
- 住所
- 石川県金沢市大手町10-3
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス、城下まち金沢周遊バス、JRバスのいずれも兼六園方面行きで7~10分、「橋場町」または「橋場町・ひがし茶屋街」下車、徒歩3分
- 料金
- 入場料=大人310円、高校生以下無料/抹茶=350円/ (65歳以上210円、20名以上の団体は大人260円、障がい者手帳持参で本人と同伴者210円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
ギャラリー アルトラ
モノづくりギャラリー
ギャラリーでは、伝統工芸の大家から若手作家の多種多彩の作品を紹介。鑑賞のみでなく、購入することができる。
金沢東インターチェンジから3948m
ギャラリー アルトラ
- 住所
- 石川県金沢市下堤町7アルトラビル 3階
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
- 料金
- 企画展により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
望湖台
2500平方メートル卯辰山公園内の展望台。城下町金沢など一望
市街の東、卯辰山公園の一角にある。約2500平方メートルの敷地内には展望台があり、浅野川から市街、金沢港など、城下町金沢を一望することができる。
金沢東インターチェンジから3955m
卯辰山公園
四季折々の色彩を楽しめる卯辰山に広がる自然豊かな公園
卯辰山に広がる自然豊かな公園。春は桜やつつじ、夏は菖蒲、秋には色鮮やかな紅葉が楽しめる。望湖台からは金沢市街が一望でき、晴れの日には日本海を望むこともできる。
金沢東インターチェンジから3972m
徳田秋声文学碑
卯辰山の望湖台そばにある日本の文学碑第一号
自然主義作家、徳田秋声の文学碑。昭和22(1947)年に建てられ、室生犀星の筆による詩が刻まれている。秋声の「町の踊り場」や「穴」は郷里を描いた作品。
金沢東インターチェンジから3972m
徳田秋声文学碑
- 住所
- 石川県金沢市卯辰山卯辰山公園内
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道卯辰山公園行きバスで19分、望湖台下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
黒門前緑地 旧高峰家
偉人ゆかりの邸宅跡
前田利家の四女・豪姫の屋敷跡で、のちの検事正官舎。その後、アドレナリンやタカジアスターゼの発明で世界的に知られる高峰譲吉博士ゆかりの家屋を移築した。
金沢東インターチェンジから3988m
黒門前緑地 旧高峰家
- 住所
- 石川県金沢市丸の内34-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道武蔵ヶ辻・近江町市場方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車、徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)

