金沢東インターチェンジ
金沢東インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
金沢東インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。加賀百万石の庭園で歴史と自然美を満喫「兼六園」、中級武士の暮らしぶりを知ることができる「旧加賀藩士 高田家跡」、小さな湯船を配したアットホームな雰囲気の温泉「兼六温泉」など情報満載。
金沢東インターチェンジのおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 137 件
兼六園
加賀百万石の庭園で歴史と自然美を満喫
いわずと知れた日本三大名園の一つ。江戸時代の代表的な大名庭園で、代々の加賀藩主によって長い年月をかけて造園されていった。カエデ340本、サクラ420本、ウメ200本をはじめとする園内の木々の数には圧倒される。
金沢東インターチェンジから4706m
兼六園
- 住所
- 石川県金沢市兼六町1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス6・7番乗り場兼六園方面行きで20分、兼六園下・金沢城下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人320円、小人(6歳以上18歳未満)100円、5歳以下無料/ (11月3日は無料、65歳以上は身分証持参・障がい者は障がい者手帳持参で入園料無料)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 7:00~18:00、イベント期間中は時間変更あり
旧加賀藩士 高田家跡
中級武士の暮らしぶりを知ることができる
長町武家屋敷跡の一角にある。長屋門は金沢市指定保存建造物。大野庄用水の水を取り入れ江戸時代の代表的な池の周囲を巡りながら観賞する池泉回遊式庭園となっている。
金沢東インターチェンジから4715m
旧加賀藩士 高田家跡
- 住所
- 石川県金沢市長町2丁目6-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00
兼六温泉
小さな湯船を配したアットホームな雰囲気の温泉
建物横の小さな社に源泉があり、薄い黄褐色の独特の湯が湧く。深さの異なる二つの湯船を設けた内風呂、こぢんまりした庭園風の露天風呂でその湯が楽しめ、アットホームな雰囲気もくつろげる。
金沢東インターチェンジから4721m
兼六温泉
- 住所
- 石川県金沢市暁町18-36
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道金沢大学方面行きバスで20分、暁町下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人440円、小学生130円、幼児(0歳~)50円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~22:30、日曜、祝日は13:00~
atelier & gallery creava
色彩豊かな九谷焼を手作り
体験施設やショップ、レストランなどが入る複合施設。九谷焼の絵付けやアクセサリー作りなど、気軽に金沢の伝統工芸を体験することができる。作品は約2ヶ月後に完成。工芸品や美術品の展示会も随時開催している。
金沢東インターチェンジから4721m
atelier & gallery creava
- 住所
- 石川県金沢市長町2丁目6-51
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩8分
兼六園の桜
約40種類の桜が見られる大名庭園
約11万平方メートルの面積を誇る林泉廻遊式の大名庭園。ヒガンザクラ、ソメイヨシノ、ヤマザクラなど約40種の桜が次々に咲く。なかでも4月下旬に見頃となる珍しいケンロクエンクマガイ、ケンロクエンキクザクラは必見だ。
金沢東インターチェンジから4729m
兼六園の桜
- 住所
- 石川県金沢市兼六町
- 交通
- JR金沢駅から北鉄バス兼六園方面行きで20分、兼六園下・金沢城下車すぐ
- 料金
- 大人320円、小人100円
- 営業期間
- 4月上旬~下旬
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉園、観桜期無料開園期間中は~21:30)
石川県政記念 しいのき迎賓館
兼六園周辺観光の拠点“しいのき迎賓館”
石川県政の歴史を刻んできた旧県庁舎は、正面に大正建築の格調ある意匠を残す一方、金沢城公園側は現代的なガラス空間となっており、樹齢約300年の『堂形のしいのき』をシンボルに、兼六園周辺観光の拠点となっている。兼六園周辺を中心に旬な情報を提供する総合案内、様々なジャンルの作品を展示するギャラリーをはじめ、レストラン、カフェ、工芸セレクトショップなどがある。
金沢東インターチェンジから4734m
石川県政記念 しいのき迎賓館
- 住所
- 石川県金沢市広坂2丁目1-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで10分、香林坊下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00
松山寺
400年以上の歴史を持つ古刹
慶長4(1599)年に横山山城守長知が創建し、丹波国氷上郡の円通寺住職・融山泉祝を招いて開山した。「松山」は長知の父・長隆の戒名。本堂・山門・附棟札3枚は金沢市指定有形文化財。
金沢東インターチェンジから4744m
大野庄用水
武家屋敷の土塀を背に流れる風情ある用水
長町武家屋敷群跡の土塀沿いを流れており、その流れは屋敷内の庭園にも利用され、時折ホタルも見られる。金沢城築城時には、木材等の運搬にも使われたといわれている。
金沢東インターチェンジから4755m
せせらぎ通り
金沢の今と昔を感じるエリア
繁華街・香林坊の裏のせせらぎ通りには個性的なショップが並ぶ。近くには加賀藩の中級武士だけが居住を許された地域の長町武家屋敷跡があり、往時の街並みが残る。金沢の今と昔が隣り合う注目のエリア。
金沢東インターチェンジから4756m


