東新町出入口
東新町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東新町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名古屋屈指の中国茶専門店「L’O-Vu」、「旅」がテーマの古本カフェ&バー「cesta」、国際会議、コンサート、講演会、集会など幅広く利用されている「名古屋国際会議場(センチュリーホール)」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
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L’O-Vu
名古屋屈指の中国茶専門店
オーナーが中国や台湾の産地へ出向いて集めた、選りすぐりの中国茶がそろう。常時40種類ほどのお茶が味わえるカフェには、茶葉や茶器を販売するショップを併設する。
東新町出入口から4411m
L’O-Vu
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区山門町1丁目56-1覚王山ヒルズ 1階
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩6分
- 料金
- 凍頂烏龍茶=1650円/東方美人=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00(閉店)、講座開講日は14:00~
cesta
「旅」がテーマの古本カフェ&バー
店長が独自の視点でセレクトしたチェコなどの海外本や和書、雑貨を扱う古本カフェ。夜はチェコビールや名古屋随一の品ぞろえを誇るアブサンなど、こだわりの酒やつまみも楽しめる古本バーになる。
東新町出入口から4413m
cesta
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区末盛通1丁目17覚王プラザ 1階
- 交通
- 地下鉄覚王山駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00、土曜は15:00~
名古屋国際会議場(センチュリーホール)
国際会議、コンサート、講演会、集会など幅広く利用されている
各種ホールや会議室を備えるコンベンション施設。国際会議はもとより、コンサート、講演会、集会などに利用される。大物アーチストやミュージシャンの公演が行われる。
東新町出入口から4417m
名古屋国際会議場(センチュリーホール)
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1
- 交通
- 地下鉄西高蔵駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00
日泰寺
覚王山のシンボル全仏教徒のための寺院
日本で唯一、いずれの宗派にも属さない寺院。明治37(1904)年、タイ国(当時のシャム国)から贈られたお釈迦様の真骨を納めるために建造された。毎月21日には弘法縁日が開催され、日泰寺までの参道沿いに多くの露店が並ぶ。
東新町出入口から4474m
VERMICULAR VILLAGE
東新町出入口から4545m
揚輝荘
各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸
松坂屋の初代社長・伊藤次郎左衞門祐民が、大正~昭和初期にかけて構築した別邸兼迎賓館、社交場として華やいだ。南北の園に歴史的建造物が残り、伴華楼、白雲橋、三賞亭、聴松閣、揚輝荘座敷は、市の有形文化財に指定されている。
東新町出入口から4554m
揚輝荘
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5-17(南園)、21(北園)
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩10分
- 料金
- 観覧料(北園)=無料/観覧料(南園、聴松閣)=大人300円、中学生以下無料/ (聴松閣の貸室利用は有料、市内在住の65歳以上は敬老者手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園)、聴松閣の貸室は~20:00
熱田神宮
伝説の神剣を祀る尊いお宮
古来より伊勢の神宮に次ぐ尊いお宮として崇敬を集める由緒あるお宮。年間700万人もの人が訪れる。広大な神域を有し、刀剣や日本書紀などの国宝・重要文化財約6000点を収蔵する。
東新町出入口から4599m
熱田神宮
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 拝観料(宝物館)=大人500円、小・中学生200円、企画展・特別展は別料金/白鳥守(初穂料)=1000円/男守(初穂料)=1000円/女守(初穂料)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(宝物館は9:00~16:00<閉館16:30>)
神輿渡御神事
神剣還座の故事にちなんだ神事で典雅な時代絵巻が繰り広げられる
神剣還座の故事にちなんだ神事。雅やかな装束を着けた約100名の奉仕者が、御神宝を捧持し、神輿を中心に鎮皇門跡の西門へ神幸する。典雅な時代絵巻が繰り広げられる。
東新町出入口から4599m
