黄金出入口
黄金出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
黄金出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「TSURUMA GARDEN」、「水の物語」がテーマの日本庭園「白鳥庭園」、豪族の尾張氏の稜と考えられている、前方後円墳「白鳥古墳」など情報満載。
黄金出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 133 件
白鳥庭園
「水の物語」がテーマの日本庭園
中部地方の地形をモチーフに、御嶽山を築山、木曽川を流れ、伊勢湾を池にみたてた池泉回遊式庭園。中部地方最大級の規模を誇る。全国的にも珍しい、3つの音色を出す水琴窟がある。汐入りの庭では、潮の干満による景色の変化や四季折々の花々を楽しめる。
黄金出入口から4473m
白鳥庭園
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区熱田西町2-5
- 交通
- 地下鉄熱田神宮西駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人300円、中学生以下無料/定期観覧券(1年間)=大人1200円/ (名古屋市在住の65歳以上は敬老手帳持参で入園料100円、定期観覧券400円、身体障がい者手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、愛護手帳(療育手帳)、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と介護者(必要に応じて2名まで)入園料無料(国の法令により発行された手帳に限る))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
白鳥古墳
豪族の尾張氏の稜と考えられている、前方後円墳
5世紀末ごろに造られた前方後円墳で、全長74m、最大幅25mの大きさ。日本武尊(やまとたけるのみこと)の墓と伝えられてきたが、現在は豪族の尾張氏の稜と考えられている。
黄金出入口から4489m
名古屋市市政資料館
近代建築をじっくり見学
大正11(1922)年に、名古屋控訴院、地方裁判所、区裁判所庁舎として建てられ、現在は市の公文書館として、市政資料の展示や保存を行う。華やかなネオ・バロック様式の近代建築で、国の重要文化財に指定されている。
黄金出入口から4513m
名古屋市市政資料館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁1丁目3
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩8分
- 料金
- 無料、集会室等の貸し出しは有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
tonarino
ランナーや愛犬家に評判の名城公園に併設される複合施設
ランナーや散歩に多くの人が訪れる名城公園の一角。緑に溶け込むような建物にはスポーツ施設のほか、人気のカフェやレストランがずらり。テラス席はペット可。広場では楽しいマルシェも開催。
黄金出入口から4529m
tonarino
- 住所
- 愛知県名古屋市北区名城1丁目4-1
- 交通
- 地下鉄名城公園駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~23:00(施設により異なる)
下水道科学館
下水道の仕組みや働きを体験的に楽しく学べる
下水道の仕組みや大切さが学べる施設。水の化身(アバター)になって、地下の下水道を駆け抜ける「下水道バーチャルアドベンチャー」をはじめとした楽しいアトラクションが揃う。
黄金出入口から4751m
鶴舞公園
100余年の歴史を誇る国の登録記念物
明治42(1909)年に開園した、名古屋市が設置した最初の都市公園。園内では春はサクラ、バラ、花しょうぶ、夏にはアジサイ、秋の紅葉と通年美しい花が楽しめる。
黄金出入口から4826m
七尾天神社
天神様と七尾の亀の神社
学問の神様・菅原道真を祀る神社。7つの尾を持った霊亀が菅原道真の木像を背負って現れたという伝承が神社の由緒である。七尾の霊亀の背に七度水をかけると願いが叶うと言い伝えられている。
黄金出入口から4828m
鶴舞公園の桜
歴史ある都市公園で桜を愛でる
1909(明治42)年に開園した、名古屋市が最初に設置した都市公園。ソメイヨシノなど750本が植えられ、他にもバラ、ハナショウブなど色とりどりの花が次々と園内を彩る。
黄金出入口から4843m


