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半田インターチェンジ

半田インターチェンジのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した半田インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。知多銘菓・生せんべいの老舗「総本家田中屋」、知多半島にある苺狩り農園。苺のタルトや苺ロールケーキも評判「マリモファーム」、農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている「澤田農園」など情報満載。

半田インターチェンジのおすすめスポット

11~20 件を表示 / 全 26 件

総本家田中屋

知多銘菓・生せんべいの老舗

黒糖と蜂蜜のやさしい甘さと、もちもちとした食感が特徴の生せんべいの老舗店。素材の味が伝わるシンプルな製法を守り、季節や天候によって配合や蒸し時間を見極めている。

半田インターチェンジから3005m

総本家田中屋

住所
愛知県半田市清水北町1
交通
名鉄河和線住吉町駅からすぐ
料金
生せんべい(白・黒・抹茶入り)=570円(9個入箱)/生せんべいミニ=216円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

マリモファーム

知多半島にある苺狩り農園。苺のタルトや苺ロールケーキも評判

自然豊かな知多半島にある苺狩り農園。清潔で安心、摘み取ったばかりのみずみずしい苺が味わえる。丹精込めて育てられた苺を使用したスイーツ「苺のタルト」や「苺ロールケーキ」なども好評だ。

半田インターチェンジから3138m

マリモファームの画像 1枚目
マリモファームの画像 2枚目

マリモファーム

住所
愛知県知多郡阿久比町植大東矢勝7-1
交通
名鉄河和線阿久比駅からタクシーで10分
料金
イチゴ狩り(12月上旬~翌5月28日、45分食べ放題)=中学生以上1500~1900円、小学生1250~1600円、2歳~未就学児1000~1300円/ (時期により異なる)
営業期間
12月中旬~翌5月28日
営業時間
10:00~12:00(閉園)、土・日曜、祝日は9:00~13:00(閉園)

澤田農園

農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている

ステビアやキトサンの散布で、農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている。予約制で45分の食べ放題。品種は甘味の強い章姫。摘みたての甘くてジューシーなイチゴを堪能しよう。

半田インターチェンジから3146m

澤田農園の画像 1枚目

澤田農園

住所
愛知県半田市金山町2丁目145
交通
知多半島道路半田中央ICから県道511・266号を常滑方面へ車で3km
料金
イチゴ狩り(12月中旬~翌5月下旬、45分食べ放題)=中学生以上1000~1700円、満3歳~小学生600~1400円/ (時期により異なる、証明書持参で70歳以上の高齢者、障がい者と介護者1名は各200円引)
営業期間
12月中旬~翌5月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉園、時期により異なる)

うさぎ屋

古民家でしっぽりと和食を楽しむ

築100年以上の古民家を利用した食事処。盛り付けも美しい人気のランチには、デザートとコーヒーが付く。夜のコース料理も人気。

半田インターチェンジから3252m

うさぎ屋の画像 1枚目
うさぎ屋の画像 2枚目

うさぎ屋

住所
愛知県半田市堀崎町2丁目1
交通
名鉄河和線知多半田駅から徒歩8分
料金
昼のランチ(花)=2400円/昼のランチ(雪)=3500円/昼のランチ(月)=4600円/コース料理(要予約)=6000円~/ (夜はコース料理のみ、要予約)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、18:00~21:30(要予約)

半田駅 跨線橋

JR線では日本最古の現存する跨線橋である

JR半田駅の改札口からホームに架かる跨線橋は、明治43(1910)年に完成したものでJR線では日本最古の現存する跨線橋。駅舎の横にある小さなレンガ造りの建物は油倉庫だった。

半田インターチェンジから3271m

半田駅 跨線橋

住所
愛知県半田市御幸町110-1
交通
JR武豊線半田駅構内
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紺屋海道

江戸時代の交通の要

江戸時代に交通の要として職人や商人が行き交うメイン通りだった海道。船の帆を染める染物屋があったことから紺屋の名が付けられたと言い伝えられる。寺社が点在する静かな街並が残る。

半田インターチェンジから3279m

紺屋海道の画像 1枚目
紺屋海道の画像 2枚目

紺屋海道

住所
愛知県半田市榎下町~堀崎町2丁目
交通
名鉄河和線知多半田駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)

明治のものづくりの情熱にふれる

明治時代にカブトビールの製造工場として誕生し、本格的なビールづくりの舞台になった建物。復刻したカブトビールを味わえるほか、起業家のロマンを感じる展示も公開している。

半田インターチェンジから3367m

半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)の画像 1枚目
半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)の画像 2枚目

半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)

住所
愛知県半田市榎下町8
交通
名鉄河和線住吉町駅から徒歩5分
料金
常設展示室入館料=大人200円、中学生以下無料/復刻ラベルのカブトビール(明治、大正)=各700円/復刻ラベルの化粧箱=300円/ (20名以上の団体は大人(高校生以上)160円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(カフェ金・土曜は~21:00)、要問合せ

松華堂

手作りの和菓子をおみやげに

伝統的な製法を守り、ていねいに手作りした生菓子や和菓子が並ぶ。添加物を使わず、厳選した国産材料で作る和菓子は自然な甘みが特徴。日常のおやつから贈答用まで幅広い用途に対応した和菓子を取り扱い、季節ごとの上生菓子や、その時期ならではのお菓子も人気。

半田インターチェンジから3465m

松華堂の画像 1枚目
松華堂の画像 2枚目

松華堂

住所
愛知県半田市御幸町103
交通
JR武豊線半田駅から徒歩3分
料金
溜ロール=800円(1本)/雁宿おこし=680円/半田饅頭=180円/松かげ=600円/千代の糸(10~翌4月限定)=380円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

新美南吉の生家

多くの名作童話が生まれた、新美南吉の家

「ごん狐」「手袋を買いに」で有名な童話作家、新美南吉の生家。戦後は人手にわたっていたものを半田市が購入し、当時の間取りを復元したもので、内部の見学もできる。

半田インターチェンジから3552m

新美南吉の生家の画像 1枚目

新美南吉の生家

住所
愛知県半田市岩滑中町1-83
交通
名鉄河和線半田口駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

小栗家住宅

半田観光のスタートはココから

古くから豪商として知られた萬三商店の店舗兼住宅だった建物。国の登録有形文化財に登録されている。現在は内部は非公開のため、外観の見学のみとなっている。

半田インターチェンジから3652m

小栗家住宅の画像 1枚目

小栗家住宅

住所
愛知県半田市中村町1丁目40
交通
JR武豊線半田駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)