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半田インターチェンジ

半田インターチェンジのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した半田インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。酢づくりの歩みを伝える体感型博物館「MIZKAN MUSEUM」、落ち着きのある回遊式の日本庭園「半六庭園」、歴史的建造物を改修した憩いの場「旧中埜半六邸」など情報満載。

半田インターチェンジのおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 26 件

MIZKAN MUSEUM

酢づくりの歩みを伝える体感型博物館

通称・MIM(ミム)。江戸時代から続くミツカンの酢づくりの歴史や技術を公開。酢の運搬に使われていた長さ約20mの「弁才船」を再現した「時の蔵」をはじめ、5つのゾーンを紹介する全館コース(一部ガイド案内付)と、2つのゾーンを自由に見学できるミニコースがある。

半田インターチェンジから3652m

MIZKAN MUSEUMの画像 1枚目
MIZKAN MUSEUMの画像 2枚目

MIZKAN MUSEUM

住所
愛知県半田市中村町2丁目6
交通
JR武豊線半田駅から徒歩3分
料金
全館コース=大人500円、中・高校生300円、小学生200円/ミニコース=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/マイ味ぽん=200円(1本)/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:15(閉館17:00、要予約)

半六庭園

落ち着きのある回遊式の日本庭園

江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家。その邸宅内にある庭園は開放されており、自由に利用できる。散策の休憩スポットにもぴったり。

半田インターチェンジから3740m

半六庭園

住所
愛知県半田市中村町1丁目7
交通
JR武豊線半田駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

旧中埜半六邸

歴史的建造物を改修した憩いの場

江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家の邸宅を改修。邸宅内にある半六庭園は開放され、自由に利用でき、散策の休憩スポットにぴったり。

半田インターチェンジから3741m

旧中埜半六邸の画像 1枚目

旧中埜半六邸

住所
愛知県半田市中村町1丁目7
交通
JR武豊線半田駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(半六庭園は9:00~)

國盛 酒の文化館

蔵の中で半田の酒造りを体感

日本酒にまつわる文化遺産の伝承を目的に、伝統的な酒造りの道具や、当時の職人の技を紹介。建物は、伝統的な酒造りを行ってきた蔵の姿をそのまま残している。

半田インターチェンジから3785m

國盛 酒の文化館の画像 1枚目
國盛 酒の文化館の画像 2枚目

國盛 酒の文化館

住所
愛知県半田市東本町2丁目24
交通
JR武豊線半田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉館16:00、見学は要予約)

半田運河

酢の香りが漂う半田運河

江戸の元禄年代以前に整備された運河。ここを通って知多半島の特産品である酒や酢、木綿などが江戸や大阪に運ばれた。現在も運河沿いに黒板囲いの酢の醸造蔵が建ち並び独特の風情だ。

半田インターチェンジから3806m

半田運河の画像 1枚目
半田運河の画像 2枚目

半田運河

住所
愛知県半田市中村町ほか
交通
JR武豊線半田駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

入口屋

カジュアルに楽しむ日本茶カフェ

味噌蔵を改装したモダンなカフェ。常滑焼の急須でいれた煎茶や和スイーツ、豚汁ランチ(夏期休み)、かき氷(夏期のみ)も評判だ。

半田インターチェンジから4022m

入口屋の画像 1枚目
入口屋の画像 2枚目

入口屋

住所
愛知県半田市岩滑東町1丁目92-2
交通
名鉄河和線半田口駅から徒歩7分
料金
抹茶白玉ぜんざい=800円/前茶=630円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)