長浜インターチェンジ
長浜インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した長浜インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。自然な甘みが嬉しい「しぜん堂」、滋賀の人気食材がそろう「黒壁五號館 黒壁AMISU」、ろくろで食器作りに挑戦「陶芸工房ほっこくがま」など情報満載。
長浜インターチェンジのおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 114 件
しぜん堂
自然な甘みが嬉しい
地元のいちご農家が経営するフルーツカフェ。自家栽培のいちごはもちろん、滋賀県産を中心に新鮮でおいしいフルーツを使ったスィーツが味わえる。
長浜インターチェンジから3372m
しぜん堂
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町11-31
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
- 料金
- 季節の果実パフェ=930円/ホットいちごミルク=650円/メロンのカップショートケーキ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
黒壁五號館 黒壁AMISU
滋賀の人気食材がそろう
伊吹山の名水が育む米、琵琶湖の恵みを使う佃煮、日本最古の茶産地といわれる朝宮のお茶など、滋賀県産の食材がズラリ。生産者の顔が見える安心感あるものがそろうのもうれしい。
長浜インターチェンジから3375m
黒壁五號館 黒壁AMISU
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-16
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
- 料金
- かりんとう=356円/小あゆ木の芽煮=690円/朝宮煎茶=1080円/滋賀あられ=356円/百匠屋のコシヒカリ=486円(450g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、11~翌3月は~17:00
陶芸工房ほっこくがま
ろくろで食器作りに挑戦
工房で開催される陶芸教室では、手軽に楽しく湯のみや茶碗など好みの食器作りができる。20分程度の体験コースもある。焼き上がりは約1か月半後。
長浜インターチェンジから3386m
陶芸工房ほっこくがま
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-19
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
- 料金
- 体験=1400円~/ (送料、梱包料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店)、作陶受付は10:00~16:00
開知学校
明治時代の小学校の学舎を改装した歴史を感じさせる施設
1874(明治7)年に開校した滋賀第一小学校の学舎を改装した施設。1階はビアパブ・2nd Booze、能面ギャラリー、2階は大工道具などを展示する古建築研究所、3階にはセミナールームがある。
長浜インターチェンジから3403m
長浜の町並み
城下町と宿場町の二つの顔を持つ町
長浜城の城下町として賑わい、北国街道の宿場町として栄えた長浜市。江戸時代の町並みをいかした町作りが行なわれていて、黒壁ガラス館や成田美術館などの見どころがある。
長浜インターチェンジから3405m
鳥喜多
空腹に染み渡るふわとろ親子丼
昭和6(1931)年創業。やわらかなモモ肉に鶏のだしで半熟に仕上げた卵がとろりと絡む、言わずと知れた名物の親子丼。地元の常連はもちろん、県外から訪れるファンもいるほど。
長浜インターチェンジから3410m
鳥喜多
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-26
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
- 料金
- 親子丼=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(親子丼が売り切れ次第閉店)、土・日曜、祝日は時間短縮あり
TABLE SIX Patisserie.
6席の特等席で特別なデセールを
黒壁スクエアの一角にある店は、カウンター6席だけの特別な空間。季節&地元素材などを使い、目の前で仕上げるパフェが味わえる。テイクアウトは、バターサンドアイス2種のみ。バターサンド「キラキラヒカル」はみやげに。
長浜インターチェンジから3413m
TABLE SIX Patisserie.
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-25
- 交通
- JR北陸本線長浜駅からすぐ
- 料金
- ガラスの妖精=2200円/金柑と紅茶のパフェ=2500円/バターサンドアイス(2種、テイクアウト)=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
石田会館(治部屋敷跡)
石田三成の生まれた屋敷跡
当時使用された鎧や三成の生涯を描いた絵巻パネルなど、ゆかりの資料を展示する。会館の前には三成の銅像と「石田治部少輔出生地」と刻まれた石碑がある。
長浜インターチェンジから3416m


