長浜インターチェンジ
長浜インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した長浜インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ろくろで食器作りに挑戦「陶芸工房ほっこくがま」、明治時代の小学校の学舎を改装した歴史を感じさせる施設「開知学校」、城下町と宿場町の二つの顔を持つ町「長浜の町並み」など情報満載。
長浜インターチェンジのおすすめスポット
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陶芸工房ほっこくがま
ろくろで食器作りに挑戦
工房で開催される陶芸教室では、手軽に楽しく湯のみや茶碗など好みの食器作りができる。20分程度の体験コースもある。焼き上がりは約1か月半後。
長浜インターチェンジから3386m
陶芸工房ほっこくがま
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-19
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
- 料金
- 体験=1400円~/ (送料、梱包料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店)、作陶受付は10:00~16:00
開知学校
明治時代の小学校の学舎を改装した歴史を感じさせる施設
1874(明治7)年に開校した滋賀第一小学校の学舎を改装した施設。1階はビアパブ・2nd Booze、能面ギャラリー、2階は大工道具などを展示する古建築研究所、3階にはセミナールームがある。
長浜インターチェンジから3403m
長浜の町並み
城下町と宿場町の二つの顔を持つ町
長浜城の城下町として賑わい、北国街道の宿場町として栄えた長浜市。江戸時代の町並みをいかした町作りが行なわれていて、黒壁ガラス館や成田美術館などの見どころがある。
長浜インターチェンジから3405m
鳥喜多
空腹に染み渡るふわとろ親子丼
昭和6(1931)年創業。やわらかなモモ肉に鶏のだしで半熟に仕上げた卵がとろりと絡む、言わずと知れた名物の親子丼。地元の常連はもちろん、県外から訪れるファンもいるほど。
長浜インターチェンジから3410m
鳥喜多
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-26
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
- 料金
- 親子丼=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(親子丼が売り切れ次第閉店)、土・日曜、祝日は時間短縮あり
TABLE SIX Patisserie.
6席の特等席で特別なデセールを
黒壁スクエアの一角にある店は、カウンター6席だけの特別な空間。季節&地元素材などを使い、目の前で仕上げるパフェが味わえる。テイクアウトは、バターサンドアイス2種のみ。バターサンド「キラキラヒカル」はみやげに。
長浜インターチェンジから3413m
TABLE SIX Patisserie.
- 住所
- 滋賀県長浜市元浜町8-25
- 交通
- JR北陸本線長浜駅からすぐ
- 料金
- ガラスの妖精=2200円/金柑と紅茶のパフェ=2500円/バターサンドアイス(2種、テイクアウト)=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
石田会館(治部屋敷跡)
石田三成の生まれた屋敷跡
当時使用された鎧や三成の生涯を描いた絵巻パネルなど、ゆかりの資料を展示する。会館の前には三成の銅像と「石田治部少輔出生地」と刻まれた石碑がある。
長浜インターチェンジから3416m
割烹能登
湖北ならではの琵琶湖の幸と日本海の海の幸が堪能できる
北国街道にある割烹。日本海直送の魚や天然ウナギ、鴨料理をはじめ、琵琶マス、本モロコ、手長エビ、鮒寿司など琵琶湖の幸も堪能できる。小部屋もありゆっくりくつろげる。
長浜インターチェンジから3423m
割烹能登
- 住所
- 滋賀県長浜市朝日町2-2
- 交通
- JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
- 料金
- つくり定食=2160円/てんぷら定食=2050円/鴨鍋定食(冬期のみ)=3240円~/鴨鍋(冬期のみ)=6480円~/うな重定食(夏期のみ)=時価/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店23:00)


