西長堀出入口
西長堀出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した西長堀出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る「川口居留地跡」、ホルモンの“かす”を使うナニワの下町うどん「かすうどん山本」、新町にあるスパイスとハーブにこだわった店「yobareya」など情報満載。
西長堀出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 1,486 件
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
西長堀出入口から733m
yobareya
新町にあるスパイスとハーブにこだわった店
カレーはココナッツがベースのエスニックハーブと、マトンミンチを使ったオリエンタルキーマの2種。トッピングも多彩で自分好みのカスタムもOK。
西長堀出入口から774m
餅匠 しづく
アートのように美しい和菓子
まるでギャラリーのようなしゃれた雰囲気の和菓子店。近江産無農薬羽二重もち米を使い、毎朝杵と臼でついたできたてのお餅のほか、もなかや大福、季節の和菓子や器などが並ぶ。
西長堀出入口から788m
餅匠 しづく
- 住所
- 大阪府大阪市西区新町1丁目17-17
- 交通
- 地下鉄西大橋駅から徒歩5分
- 料金
- くるみ氷=918円/フランボワーズの大福=378円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00(L.O.)、茶寮は13:00~17:30(L.O.)
LE PINEAU
幅広い年代に定評のある名物パティスリー
生ケーキ、焼菓子、マカロンなど100種以上のお菓子が店内にあふれる。旬のフルーツを生かした季節限定のケーキが豊富。あっさりした生クリームに加え、商品によって焼き分けたスポンジが自慢。
西長堀出入口から792m
LE PINEAU
- 住所
- 大阪府大阪市西区北堀江2丁目4-12
- 交通
- 地下鉄西大橋駅から徒歩4分
- 料金
- シュークリーム=184円/ガトースフレ北堀2412=1188円(12個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、カフェは~19:30(L.O.)
小鯛雀鮨 すし萬 靭本町店
「小鯛雀鮨」で有名な承応2(1653)年創業の老舗
「小鯛雀鮨」で有名な承応2(1653)年創業の老舗。江戸中期に大阪の名物として知られるようになり、京の都へも献上したという。高麗橋の本店は持ち帰りのみ。
西長堀出入口から819m
小鯛雀鮨 すし萬 靭本町店
- 住所
- 大阪府大阪市西区靭本町2丁目3-7
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- コース(夜)=16200円/小鯛雀鮨(1人前)=3888円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(夜のみ営業)
ハラペコラボオーサカ ミュージアムショップ&カフェ
西長堀出入口から837m
なにわ温泉
こんなところに温泉。土佐堀通りに建つシティホテルのクア
シティホテルに併設する温泉。温泉医学の本場ドイツの最新クア設備やサウナを導入した大浴場が人気だ。マッサージ効果の高いエステ風呂やカイザーバスなどがそろっている。
西長堀出入口から846m
湯元花乃井 スーパーホテル大阪天然温泉
地下1000mから湧き出る豊富な湯量が魅力
こんなところに温泉が、と驚くのがこのホテル。ダブルサイズのベッドを採用した新館シングル全91室はビジネスのみならず観光ユースにも好評で、スパと合わせてさらに快適な滞在をバックアップ。大浴場には本場ドイツのクア設備やサウナを導入している。
西長堀出入口から846m
湯元花乃井 スーパーホテル大阪天然温泉
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀3丁目6-35
- 交通
- 地下鉄阿波座駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=7280円~/ツイン=14000円~/外来入浴(11:00~翌2:00、受付は~24:00)=1680円/ (日曜のみ60歳以上の宿泊者割引あり(制限があるため、詳細は要問い合わせ))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
