えびす町出入口
えびす町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したえびす町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。港町の哀愁を残しつつトレンドカルチャーを発信「HOTEL SHE, OSAKA」、正面の千鳥破風や扉の装飾は、桃山時代の華麗さがうかがえる「生根神社」、学問の神様として名高い「大阪天満宮」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
1,001~1,010 件を表示 / 全 1,119 件
HOTEL SHE, OSAKA
港町の哀愁を残しつつトレンドカルチャーを発信
昭和の趣が残る港町で、グラマラスなブルーレンガが目をひく。ソーシャルホテルというコンセプトのもと、アーティストのギャラリーやDJイベントなども行なわれ、宿泊客以外との交流も生まれる。
えびす町出入口から4573m
生根神社
正面の千鳥破風や扉の装飾は、桃山時代の華麗さがうかがえる
住吉大社の北東に位置し、少彦名命を祀る。江戸時代は大社の摂社だったが明治5(1872)年に独立。正面にあしらわれた千鳥破風や扉の装飾に桃山時代の華麗さが見られる。
えびす町出入口から4583m
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
えびす町出入口から4588m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
えびす町出入口から4588m
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
えびす町出入口から4589m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
COOL JAPAN PARK OSAKA
えびす町出入口から4594m
森乃お菓子
素材の味をダイレクトに感じられるふた口サイズのかわいいおはぎ
豊中の人気おはぎ店の姉妹店。くるみや黒ゴマ、とうもろこしなど素材の味を生かしたお菓子は食べるほどクセになる。
えびす町出入口から4602m
森乃お菓子
- 住所
- 大阪府大阪市北区曽根崎新地1丁目1-43第2大川ビル 1階
- 交通
- JR東西線北新地駅から徒歩5分
- 料金
- 森のおはぎ=620円(定番と季節のおはぎの4個セット)~/ (内容、料金は時期により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:30~売り切れまで
天満天神 MAIDO屋
大阪の「ええもん」を集めたセレクトショップ
天満切子をはじめ、大阪錫器、境のにじゆらてぬぐい、柏原ワインや地酒、ソースなどの調味料など大阪の「ええもん」が集まる。毎月イベントも開催されている。
えびす町出入口から4604m
天満天神 MAIDO屋
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-23
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
AMA-LUR JATETXEA
本場バスクで磨かれた技術が現地の食材とともに大阪で開花
現地で5年半修行した料理長が腕をふるうバスク料理店。素材と調和するソースを使うなど、フレンチの繊細さもプラスされた一皿はバスク料理ならでは。本場の味を心ゆくまで楽しみたい。
えびす町出入口から4613m
AMA-LUR JATETXEA
- 住所
- 大阪府大阪市北区堂島2丁目1-16フジタ東洋紡ビル 1階
- 交通
- 京阪中之島線渡辺橋駅から徒歩3分
- 料金
- ランチコース=1080円・2260円・4100円/季節のおまかせコース=5400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:30~22:30(L.O.)、金・土曜、祝前日は~23:30(L.O.)
