えびす町出入口
えびす町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
えびす町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。カラフルな5色のミニベロをスタンバイ。大阪観光などにオススメ「うえまち貸自転車」、注目店が満載のレトロビルでお気に入りのアイテム探し「大阪農林会館」、御堂筋に面する緑深い神社で、約1600年の歴史を誇る「難波神社」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 218 件
うえまち貸自転車
カラフルな5色のミニベロをスタンバイ。大阪観光などにオススメ
カラフルな5色のミニベロをスタンバイし、レンタル料は1日乗り放題と1時間単位と選ぶことができ便利(要身分証)。大阪観光などにオススメ。
えびす町出入口から2365m
うえまち貸自転車
- 住所
- 大阪府大阪市中央区谷町6丁目17-43練 1階
- 交通
- 地下鉄松屋町駅からすぐ
- 料金
- レンタル料=300円(1時間)、1300円(1日)/ (レンタルは要身分証)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店)
大阪農林会館
注目店が満載のレトロビルでお気に入りのアイテム探し
昭和5(1930)年建築のビルで、昭和の趣がそのまま残るレトロな館内。各フロアにはギャラリーやショップや美容院などさまざまなテナントが集まっている。
えびす町出入口から2386m
難波神社
御堂筋に面する緑深い神社で、約1600年の歴史を誇る
南御堂から少し南、御堂筋に面する緑深い神社で、約1600年の歴史を誇る古社。境内には、かつて植村文楽軒が境内に設けた「稲荷文楽座」の石碑が立っている。
えびす町出入口から2648m
安倍晴明神社
街に溶け込む小さな社は陰陽師ゆかりの地
平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る。晴明は安倍保名と信太の森の白狐の化身・葛の葉の子といわれ、境内には白狐の像と晴明公の銅像が立つ。災難除けの神として知られ、阿倍王子神社の末社。
えびす町出入口から2657m
安倍晴明神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町5-16
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩3分
- 料金
- つげ葛乃葉狐御守=700円/方位除け御守=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は9:00~17:00<閉門>)
天下茶屋公園
旅人で賑わう茶屋としても有名だった薬屋、是斎屋の跡地
緑に覆われた広い公園に遊具などが点在し、子ども達の格好の遊び場になっている。園内には古代豪族阿倍氏ゆかりの阿倍寺の塔心礎があり、春は桜、秋にはハギの花が美しく咲く。
えびす町出入口から2664m
阿倍王子神社
熊野詣での参拝客でにぎわった王子社のひとつ
阿倍野の地名の由来となった安倍氏の神社。かつての熊野詣ででにぎわった阿倍野王子(遥拝所)があった場所と伝わる。また熊野九十九王子の一つで、大阪府下唯一の旧地現存の王子社。
えびす町出入口から2753m
阿倍王子神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町9-4
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は9:00~17:00<閉門>)
難波別院
歴史ある寺院。南の御堂さん、難波の御堂さんと親しまれている
文禄4(1595)年、本願寺12代の教如上人が大谷本願寺として建立、慶長3(1598)年に現在地に移された。戦災に遭った本堂は昭和36(1961)年に再建された。
えびす町出入口から2844m
難波別院
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1-11
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)、本堂は6:00~16:00(閉堂)
鎌八幡(圓珠庵)
悪縁断、病根断などの祈願をする寺として知られる
悪縁断、病根断などの祈願をする寺。祈願の方法は、絵馬と祈祷の2種類。観光寺院ではなく参拝者用にのみ開門する。境内は撮影禁止。
えびす町出入口から2852m
坐摩神社
大阪船場に鎮座。御神徳は住居守護・旅行安全・安産等で有名
大阪船場に鎮座し、坐摩神(いかすりのかみ)を祀る。摂津国一の宮として知られ、御神徳は住居守護・旅行安全・安産等。夏には境内末社陶器神社の祭りで賑わう。
えびす町出入口から2909m
坐摩神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~17:30(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)
天下茶屋跡
残された土蔵などが昔をしのばせる
豊臣秀吉が住吉大社や堺への往来の際、この地にあった芽木家で茶会を催したことから、天下茶屋という地名に。江戸時代には紀州藩主もこの屋敷に宿泊したという。大阪大空襲で焼失し、今は屋敷跡に天下茶屋跡の碑が残るのみとなっている。
えびす町出入口から2946m
