天王寺出入口
天王寺出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した天王寺出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名「水掛不動(法善寺)」、「戎橋筋商店街」、なにわの情緒ただよう石畳の小路へ「法善寺横丁」など情報満載。
天王寺出入口のおすすめスポット
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水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
天王寺出入口から2253m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
天王寺出入口から2258m
ホテルグレイスリー大阪なんば
観光やビジネスに便利なホテル
道頓堀エリアや各線なんば駅、関西国際空港や伊丹空港への直通バスが乗り入れる大阪シティエアターミナルへも徒歩圏内。大阪の観光・レジャーの拠点として最適な立地のホテル。
天王寺出入口から2265m
インデアンカレー南店
3代続く老舗のインデアンカレー
メニューはカレーのみ。1947年創業以来、十数種類のスパイスに野菜や果物、厳選された牛肉を使う一子相伝のレシピによるスパイシーなルーは独特でクセになる味。ルーに合うように、硬めに炊いたライスが絶妙にからむ一皿を。
天王寺出入口から2266m
インデアンカレー南店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目5-20
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- インデアンカレー=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30、17:00~19:45(閉店20:00)
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
天王寺出入口から2269m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
天王寺出入口から2271m
法善寺横丁 やき然
情緒ある法善寺の人気店
厳選されたブレンド粉で作る生地と、やわらかな口あたりのキャベツでふんわり。キャベツの甘みと相性の良い秘伝ソースにも注目。まろやかな味わいであと引くおいしさだ。どて焼はサイドメニューとして人気だ。
天王寺出入口から2271m
法善寺横丁 やき然
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-18
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- もだん焼=1330円/ねぎ焼(牛すじ)=1400円/どて焼=630円/法然寺焼=2010円/横丁焼(洋食焼)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:15(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:30)、土・日曜、祝日は11:30~21:30(閉店22:30)
喝鈍
ご飯とカツがセパレート
やわらかい豚肉をカラリと揚げて、卵でふんわりとうまみを閉じ込めたカツが自慢。その味わいをしっかり楽しむために、ご飯とカツはセパレート。地元の常連客が多い。
天王寺出入口から2272m
喝鈍
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-17法善寺横丁
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- カツ丼=750円/ソースかつどん=800円/おろしかつどん=800円/キムチかつどん=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)


