夕陽丘出入口
夕陽丘出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した夕陽丘出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ボタニカリー」、日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示「湯木美術館」、おいしいを持ち帰ろう「班家食工房」など情報満載。
夕陽丘出入口のおすすめスポット
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湯木美術館
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏のコレクションを展示
日本料理「吉兆」の創業者・湯木貞一氏が収集した茶道具を中心とした美術品を展示。「石山切」「志野茶碗銘広沢」などの重要文化財がある。年3、4回の企画展示を行う。
夕陽丘出入口から3078m
湯木美術館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町3丁目3-9
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 大人700円、大学生400円、高校生300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
班家食工房
おいしいを持ち帰ろう
大阪鶴橋発のオリジナルのレトルト食材や冷凍食品、韓国の健康茶、菓子といったさまざまなコリアンフードがそろう。広々とした店内では、韓国代表のB級グルメや絶品デザートなどをゆったりと楽しめる。
夕陽丘出入口から3083m
班家食工房
- 住所
- 大阪府大阪市生野区桃谷4丁目5-15
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩15分
- 料金
- 班家秘伝のチゲ味噌=864円(280g)、2592円(1kg)/班家秘伝のキムチチゲ=864円/季節の彩り野菜と雑穀30品目のビビンバ=918円/大阪鶴橋冷麺=1080円/ぱんがホトックセット(ドリンク付)=648円/キムチ漬け体験セット(キムチ教室+特別食事メニュー)=大人2376円、小人1836円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
金魚カフェ
金魚が泳ぐフォトジェニックなカフェ
大正15(1926)年に建てられた長屋をリノベート。金魚が泳ぐ水槽を中心に、アンティーク家具が配されたミステリアスな空間。
夕陽丘出入口から3084m
金魚カフェ
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阪南町1丁目52-5
- 交通
- 地下鉄昭和町駅から徒歩3分
- 料金
- クリームソーダ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~19:00頃
room room Aa
ノスタルジックで幻想的。不思議な世界に迷い込む
動物や人モチーフのコラージュ、フリル多めのシルエットなどのデザインが人気の「あちゃちゅむームチャチャ」の直営店。大人用とおそろいの子ども服もあるので、ペアで楽しめる。
夕陽丘出入口から3095m
room room Aa
- 住所
- 大阪府大阪市西区靭本町1丁目15-18
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩7分
- 料金
- Tシャツ=7560円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00
PAINDUCE
こだわりの素材を使用したパン
伝統的な製法を守って作るパンや、旬の野菜やフルーツを使ったパンを販売。国産小麦や有機栽培の野菜を使用するなど素材にこだわりがある。
夕陽丘出入口から3102m
PAINDUCE
- 住所
- 大阪府大阪市中央区淡路町4丁目3-1FOBOSビル 1階
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- バケット=280円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00、土曜、祝日は~18:00
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
夕陽丘出入口から3105m
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
夕陽丘出入口から3107m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
