文の里出入口
文の里出入口周辺のおすすめショッピング・おみやげスポット
文の里出入口のおすすめのショッピング・おみやげスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ここでしか買えない限定パッケージに入ったマカロンをお土産に「ブールミッシュ あべのハルカス近鉄本店」、駅直結の商業施設「天王寺ミオ 本館」、ファッションの流行発信基地「SHIBUYA109ABENO」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 221 件
ブールミッシュ あべのハルカス近鉄本店
ここでしか買えない限定パッケージに入ったマカロンをお土産に
日本におけるフランス菓子のパイオニアからキュートなマカロンが登場。サクッとした生地の中はしっとり、とろけるクリームが入っている。
文の里出入口から1115m
ブールミッシュ あべのハルカス近鉄本店
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43あべのハルカス近鉄本店 B1階
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- ブールミッシュ マカロン=2160円(10個入)/アントルメ・オ・シブースト=1296円(ホール)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30
天王寺ミオ 本館
駅直結の商業施設
JR天王寺駅直結の大型商業施設。約360のショップがそろい、人気のブランドや雑貨店、レストランなどバラエティ豊かな店舗ラインナップで買い物がしやすい。
文の里出入口から1162m
天王寺ミオ 本館
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区悲田院町10-39
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、プラザ館は10:00~21:00、レストランフロアは11:00~23:00、店舗により異なる
SHIBUYA109ABENO
ファッションの流行発信基地
セクシー、カジュアル、スウィート系など、流行発信基地としてファッション誌をにぎわせる人気ブランドがずらり。
文の里出入口から1164m
SHIBUYA109ABENO
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目6-1あべのキューズモール 2階
- 交通
- 地下鉄天王寺駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
大阪市立美術館 ミュージアムショップ
個性的なグッズがずらり
館蔵品をモチーフにしたユニークなグッズがずらり。美術館鑑賞後には、遊び心があるグッズをゲットし余韻に浸ろう。
文の里出入口から1673m
大阪市立美術館 ミュージアムショップ
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82大阪市立美術館内
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩10分
- 料金
- おしゃべりステッカー=350円/にじゆら手ぬぐい=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00
おつけもの処 高野
泉州水茄子ぬか漬けは縦に裂いて食べるのがポイント
四天王寺南大門前に店を構える、昭和7(1932)年創業の老舗漬物店。みずみずしい泉州水茄子をはじめ、毛馬胡瓜や天王寺蕪など、なにわ伝統野菜の旨みを引き出した漬物がそろう。
文の里出入口から1695m
おつけもの処 高野
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道1丁目2-1
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩10分
- 料金
- 泉州水茄子丸漬=562円/水茄子のぬか漬=519円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30
茜丸本店
創業以来、餡にこだわってきた和菓子店
昭和15(1940)年の創業以来、餡にこだわってきた和菓子店。「茜丸五色どら焼き」は、大阪名物として有名。インターネットでも購入可能。
文の里出入口から1727m
茜丸本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道2丁目13-15
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩9分
- 料金
- 茜丸五色どら焼き=164円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、土・日曜、祝日は10:30~
総本家釣鐘屋
四天王寺の大釣鐘を模して作られた釣鐘饅頭は、お土産として人気
創業100余年、四天王寺の大釣鐘を模してつくられた釣鐘饅頭は、四天王寺参りのおみやげとして人気。焼型で手作りされる饅頭は、こし餡をソフトなカステラで包んだ素朴な味わい。
文の里出入口から1878m
総本家釣鐘屋
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区大道1丁目5-2
- 交通
- 地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅から徒歩5分
- 料金
- 釣鐘まんじゅう=130円/釣鐘カステラ(275g)=500円/大釣鐘=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(時期により異なる)、土・日曜、祝日は~17:00
ジャンジャン横丁
昭和の庶民ライフを体験
細い通りに小さい食堂や飲み屋、将棋クラブ、串カツ屋などがひしめく商店街。戦前、遊廓への客を三味線をジャンジャン鳴らして呼び込んだことが、その名の由来。
文の里出入口から1948m
