津守出入口
津守出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
津守出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる「愛染堂」、ミナミのド真ん中、朝6時から営業。6・7種類の風呂が人気「清水湯」、60階建て、高さ地上300mの超高層複合ビル「あべのハルカス」など情報満載。
津守出入口のおすすめスポット
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愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
津守出入口から3150m
清水湯
ミナミのド真ん中、朝6時から営業。6・7種類の風呂が人気
ミナミのド真ん中にある銭湯。朝6時から営業していて便利。2・3階が浴場になっていて、6・7種類の風呂があり人気。1Fにコンビニ、コインランドリーもある。
津守出入口から3152m
清水湯
- 住所
- 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目4-18
- 交通
- 地下鉄心斎橋駅からすぐ
- 料金
- 入浴料=大人440円、中学生300円、小学生150円、幼児60円/入浴料(サウナ・ラドン湯込)=大人680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~24:00(閉店)
あべのハルカス
60階建て、高さ地上300mの超高層複合ビル
地上300mの高さを誇るビル。展望台「ハルカス300」からは、京都方面から六甲山系、明石海峡大橋から淡路島、そして関西国際空港なども一望できる。
津守出入口から3160m
あべのハルカス
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- 展望台入場料=大人2000円、中校生1200円、小学生700円、幼児500円、4歳未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
安倍晴明神社
街に溶け込む小さな社は陰陽師ゆかりの地
平安時代の陰陽師・安倍晴明公を祀る。晴明は安倍保名と信太の森の白狐の化身・葛の葉の子といわれ、境内には白狐の像と晴明公の銅像が立つ。災難除けの神として知られ、阿倍王子神社の末社。
津守出入口から3178m
安倍晴明神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町5-16
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩3分
- 料金
- つげ葛乃葉狐御守=700円/方位除け御守=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は9:00~17:00<閉門>)
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
津守出入口から3193m
帝塚山古墳
国の史跡にもなっている町中に残る古墳
4世紀末から5世紀初めの築営とされる前方後円墳。当初の規模は全長120mで後円部は直径57m高さ10mであったと推定される。二段築成の墳丘には円筒埴輪列や周濠の跡も確認されている。
津守出入口から3227m
阿倍王子神社
熊野詣での参拝客でにぎわった王子社のひとつ
阿倍野の地名の由来となった安倍氏の神社。かつての熊野詣ででにぎわった阿倍野王子(遥拝所)があった場所と伝わる。また熊野九十九王子の一つで、大阪府下唯一の旧地現存の王子社。
津守出入口から3239m
阿倍王子神社
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町9-4
- 交通
- 阪堺電軌上町線東天下茶屋駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(受付は9:00~17:00<閉門>)
ヨーロッパ通り
ハイセンスなブティックやレストランなどが並ぶ石畳の歩道
石畳の歩道、ロンドンスタイルの街灯が目立つヨーロッパ通り。ハイセンスなブティックやレストラン、ファッションビルが集中し、洗練された雰囲気が漂う。
津守出入口から3281m


