北津守出入口
北津守出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
北津守出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示「くすりの道修町資料館」、薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様「少彦名神社」、イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館「青山ビル」など情報満載。
北津守出入口のおすすめスポット
151~160 件を表示 / 全 175 件
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
北津守出入口から4663m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社 社務所ビル 3階
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)、土曜は予約制
少彦名神社
薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様
薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。
北津守出入口から4679m
少彦名神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)
青山ビル
イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館
甲子園から株分けした蔦に覆われた、スペイン風外観の洋館。大正10(1921)年に個人宅として建てられ、一時はGHQ将校の施設となったが昭和26(1951)年に返還された。その後は貸しビルとして利用され、その一室を俳人の山口誓子が借りていたこともある。
北津守出入口から4689m
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
北津守出入口から4716m
住吉公園
住吉大社に隣接する大阪最古の公園
明治6(1873)年開園の大阪最古の公園。公園を東西に横切る、汐掛道と呼ばれる石畳の並木道はかつて住吉大社の参道だった。心の字に似ている心字池や芭蕉の句碑などもある。
北津守出入口から4747m
適塾
江戸時代の蘭学者・緒方洪庵の旧宅。北浜のビジネス街に今も残る
北浜のビジネス街に残る江戸時代の町屋は、蘭学者・緒方洪庵の旧宅。ここで開いた私塾・適塾の塾生は約1000人に及び、その中には福沢諭吉らがいる。
北津守出入口から4747m
適塾
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北浜3丁目3-8
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 大人400円、高・大学生200円 (20名以上の団体は大人300円、高・大学生100円、身体障がい者手帳・知的障がい者療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳または被爆者健康手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
ホテル阪神大阪(日帰り入浴)
梅田から1駅の福島駅すぐ、手ぶらで立ち寄れる温泉
地下約1000mから湧き出る天然温泉。サウナやジャグジー風呂が楽しめ、男性用には露天風呂、女性用には寝湯もあり、エステやリラクセーションメニューも充実。タオル類や基礎化粧品を完備しているので、手ぶらで訪れてもOK。
北津守出入口から4750m
ホテル阪神大阪(日帰り入浴)
- 住所
- 大阪府大阪市福島区福島5丁目6-16
- 交通
- JR大阪環状線福島駅からすぐ
- 料金
- 入浴料=(13歳以上)2900円/ (13歳未満利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館23:00)
徳次郎の湯
全客室に温泉配湯。都会のオアシス、ホテル阪神がもつ独自源泉
大阪キタの真ん中に湧出する貴重な温泉。ホテル阪神がボーリングしたもので、泉質は単純温泉。肌にやさしく、疲労回復などにも効果があると人気。都会のオアシス的存在だ。
北津守出入口から4751m


