トップ > 全国のインターチェンジ > 大阪府のインターチェンジ > 出入橋出入口

出入橋出入口

出入橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

出入橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「大阪証券取引所ビル」、新聞の制作過程も見学できる「読売新聞大阪本社(見学)」、薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様「少彦名神社」など情報満載。

出入橋出入口のおすすめスポット

81~90 件を表示 / 全 233 件

大阪証券取引所ビル

出入橋出入口から1739m

読売新聞大阪本社(見学)

新聞の制作過程も見学できる

新聞の制作現場である編集局や、印刷工場の輪転機、新聞を仕分ける発送場などが見学できる。DVDでは取材から配達までの流れを紹介。見学者は小冊子や見学記念新聞などがもらえる。

出入橋出入口から1742m

読売新聞大阪本社(見学)の画像 1枚目

読売新聞大阪本社(見学)

住所
大阪府大阪市北区野崎町5-9
交通
JR大阪駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:00、13:15~14:45(要予約)

少彦名神社

薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様

薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。

出入橋出入口から1761m

少彦名神社の画像 1枚目
少彦名神社の画像 2枚目

少彦名神社

住所
大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
交通
地下鉄北浜駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)

くすりの道修町資料館

道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示

薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。

出入橋出入口から1769m

くすりの道修町資料館の画像 1枚目
くすりの道修町資料館の画像 2枚目

くすりの道修町資料館

住所
大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
交通
地下鉄北浜駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館16:30)

北浜レトロビルヂング

登録有形文化財の洋館

明治45(1912)年に北浜株友会倶楽部として建てられたレンガ造りの洋館。一時、廃ビルとなっていたが、平成9(1997)年に純英国スタイルのティールーム「北浜レトロ」として再生された。

出入橋出入口から1775m

北浜レトロビルヂングの画像 1枚目
北浜レトロビルヂングの画像 2枚目

北浜レトロビルヂング

住所
大阪府大阪市中央区北浜1丁目1-26
交通
地下鉄北浜駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

綿業会館

西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観

渡辺節設計により、昭和6(1931)年に竣工した日本綿業倶楽部のクラシックな建物。コロニアル様式の外観はもちろん、玄関ホールや談話室など内部の装飾も見事。見学は月1回の予約制。

出入橋出入口から1775m

綿業会館の画像 1枚目
綿業会館の画像 2枚目

綿業会館

住所
大阪府大阪市中央区備後町2丁目5-8
交通
地下鉄本町駅から徒歩5分
料金
内部見学(予約制)は有料
営業期間
通年(内部見学は第4土曜、12月は第2土曜)
営業時間
見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)

中之島公園「バラ園」

大阪市の公園第1号。およそ3700株のバラが見事に咲き誇る

大阪市の公園第1号として誕生した、水の都・大阪のシンボル的な公園。中央にあるバラ園は公園内からはもちろん、水上からも楽しむことができる。

出入橋出入口から1789m

中之島公園「バラ園」の画像 1枚目
中之島公園「バラ園」の画像 2枚目

中之島公園「バラ園」

住所
大阪府大阪市北区中之島1中之島公園内
交通
京阪中之島線なにわ橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

白龍大神

出入橋出入口から1828m

白龍大神

住所
大阪府大阪市北区中崎西1丁目9

旧小西家住宅

近代大阪の町家を集大成した和風建築

安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。

出入橋出入口から1835m

旧小西家住宅

住所
大阪府大阪市中央区道修町1丁目6-9
交通
地下鉄北浜駅からすぐ