出入橋出入口
出入橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
出入橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間「ガレリアコート」、うまいもんが集まる幸せ横丁「虎目横丁」、上方伝統芸能の殿堂「国立文楽劇場」など情報満載。
出入橋出入口のおすすめスポット
171~180 件を表示 / 全 234 件
ガレリアコート
なんばの待ち合わせスポット。明るく開放的で吹き抜けの空間
地下1Fから8Fまでガラス張りの天井から光が差し込む明るく開放的なの吹き抜けの空間。ショッピングモールやカフェ、南海なんば駅、スイスホテル南海大阪などが通じており待ち合わせに最適。
出入橋出入口から3683m
虎目横丁
うまいもんが集まる幸せ横丁
さまざまなジャンルの店が9店舗集結した横丁。簡単に店の移動ができるので、ハシゴ酒デビューにぴったりだ。横丁内は出前OKなので、ゆったり飲みたい派ももちろん満足。
出入橋出入口から3699m
虎目横丁
- 住所
- 大阪府大阪市中央区千日前2丁目3-15
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~24:00、月曜は17:00~、金・土曜、祝前日は~翌5:00(店舗により異なる)
国立文楽劇場
上方伝統芸能の殿堂
大阪で育まれた伝統芸能、人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演や演芸、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連資料も展示する。
出入橋出入口から3699m
国立文楽劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12-10
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる (障がい者2割引、高齢者は上方演芸特選会のみ割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる(国立劇場チケットセンター及び劇場のチケット売場は10:00~18:00)
よしもと漫才劇場
なんばグランド花月の向かいにある若手の劇場
これからの笑いを支える若手芸人たちが集結し、漫才やコント、ピンネタなど、自慢のネタを披露する。
出入橋出入口から3709m
よしもと漫才劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル 5階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
なんばグランド花月
多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる
エンターテインメント空間として、劇場のほかにグルメやみやげ、キャンペーンも充実。ベテランから若手まで多彩な芸人による漫才やコントや落語、吉本新喜劇の公演が365日、朝から晩まで行われている。
出入橋出入口から3716m
なんばグランド花月
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前11-6
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 前売り、当日券(全席指定)=5000円(1階席)、4500円(2階席)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~、14:30~、土・日曜、祝日は10:00~、13:00~、16:00~、19:00~(特別公演は異なる)
NMB48劇場
NMB48に会える
“会いに行けるアイドル”がコンセプトの東京・名古屋に続く劇場。秋元康氏プロデュースのもと日々公演中。劇場ではほぼ毎日公演をおこなっている。
出入橋出入口から3721m
NMB48劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル B1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)
「笑い」をテーマにした全国唯一の体験型資料館
「上方演芸の保存及び振興を図るとともに、府民に上方演芸に親しむ場所を提供し、大阪文化の発展に資する」という目的で設置された、全国唯一の演芸資料館。多彩な展示のほか、上方演芸を学べるワークショップなどの催しも行っている。テレビ・ラジオの3000本に及ぶ演芸番組の視聴とともに、上方演芸に関する書籍も閲覧できる。
出入橋出入口から3721m
大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル 7階
- 交通
- 地下鉄なんば駅、南海本線難波駅または近鉄・阪神なんば線大阪難波駅から徒歩5分、またはJR難波駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、映像・音声リクエストの受付は~17:30
大長寺
近松文学の代表作『心中天網島』の小春と紙屋治兵衛の墓で有名
近松文学の代表作として知られる悲劇の物語『心中天網島』。その主人公、小春と紙屋治兵衛の墓が境内の一角に立ち、江戸時代の悲恋を、今もなお伝え続けている。
出入橋出入口から3779m
