扇町出入口
扇町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
扇町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。臨場感あふれる小舟クルーズ「御舟 かもめ」、イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館「青山ビル」、新西国霊場の第三番札所「鶴満寺」など情報満載。
扇町出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 232 件
御舟 かもめ
臨場感あふれる小舟クルーズ
オープンになったデッキと建築デザイナーによる建屋を持つ定員10名の小型船。少人数ならではのゆったりとしたさまざまなプランを体験できる。貸し切りでの利用も可能。
扇町出入口から1349m
御舟 かもめ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区天満橋京町1-1八軒家浜船場着
- 交通
- 京阪本線・京阪中之島線・Osaka Metro谷町線天満橋駅から徒歩すぐ
- 料金
- 朝の時間=4700円~/昼の時間・夜の時間=4000円~/貸切クルーズ=20000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:20~20:20(閉店21:20、要予約)
青山ビル
イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館
甲子園から株分けした蔦に覆われた、スペイン風外観の洋館。大正10(1921)年に個人宅として建てられ、一時はGHQ将校の施設となったが昭和26(1951)年に返還された。その後は貸しビルとして利用され、その一室を俳人の山口誓子が借りていたこともある。
扇町出入口から1354m
鶴満寺
新西国霊場の第三番札所
子安聖観音をまつる八角塔楼閣付き造りの観音堂が有名。本堂には伝慈覚大師作の阿弥陀如来、伝仏師定朝作の地蔵菩薩を安置する。本堂前の鐘楼の梵鐘は重要文化財。
扇町出入口から1364m
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
扇町出入口から1371m
少彦名神社
薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様
薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。
扇町出入口から1376m
少彦名神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)
泉布観
漆喰塗りの白い壁が美しい、大阪でもっとも古い洋風建築
明治4(1871)年に造幣寮の応接所として建設された、大阪でもっとも古い洋風建築。現在外観は常時公開されているほか、期間限定で建物内の一般公開がされることもある。
扇町出入口から1386m
造幣局 本局(見学)
現行貨幣が目の前で出来上がる様は圧巻
明治4(1871)年創業、当時としては画期的な西洋式設備での貨幣製造をスタートさせた。現在では500円から1円までの流通貨幣を製造。その様子を廊下から臨場感たっぷりに見学できる。
扇町出入口から1387m
造幣局 本局(見学)
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~、10:00~、13:00~、14:00~(工場見学予約サイトからの事前予約制)
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
扇町出入口から1395m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
梅田芸術劇場
梅田からアクセス抜群。演劇やミュージカルなど充実のプログラム
メインホール(旧梅田コマ劇場)とシアター・ドラマシティの2つの劇場から成る。クラシックやミュージカルのほか、意欲的な演劇作品が公演されている。
扇町出入口から1402m


