南森町出入口
南森町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
南森町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ネオルネッサンス様式のアーチが美しい「大阪松竹座」、歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる「法善寺」、なにわの情緒ただよう石畳の小路へ「法善寺横丁」など情報満載。
南森町出入口のおすすめスポット
181~190 件を表示 / 全 236 件
大阪松竹座
ネオルネッサンス様式のアーチが美しい
大正12(1923)年に関西初の洋式劇場として誕生。平成9(1997)年、正面玄関を残して全面改築され、歌舞伎、ミュージカルからコンサートまで上演する劇場になった。
南森町出入口から3525m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
南森町出入口から3525m
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
南森町出入口から3531m
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
南森町出入口から3538m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
南森町出入口から3542m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
南森町出入口から3542m
namBa HIPS
幅広い世代が楽しめる複合レジャー施設
カラオケ、グルメ、アミューズメント、ゴルフ練習場などを備えた複合レジャービル。カラオケやゴルフ練習場など、幅広い世代が楽しめる。
南森町出入口から3621m
三光神社
真田幸村が設けた抜け穴がみどころ
大坂城の出城があったとされる真田山に鎮座。真田幸村が大坂の陣の際に、大坂城からの抜け穴となる地下道を設けたことで知られる。春には桜が咲き乱れ、美しい景色が広がる。
南森町出入口から3629m
オレンジストリート
ウィンドーショッピングだけでも楽しめる
かつて「家具の街」として賑わっていた名残りから、海外の雑貨やインテリア家具などを取り扱う個性的なショップがズラリと並んでいる。休日には多くの若者がお気に入りの一品を探しに足を運ぶ。
南森町出入口から3636m
とんぼりリバージャズボート
特等席で楽しむ道頓堀川の非日常的景観
週末限定の約40分のミュージッククルーズ。ジャズの生演奏をBGMにしながらクルージングが楽しめる。船内にタンバリンなどもあり、持込楽器で参加することも可能。
南森町出入口から3676m
とんぼりリバージャズボート
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区湊町1丁目3-1湊町船着場
- 交通
- JR大和路線JR難波駅から徒歩5分
- 料金
- 大人3000円、学生(中・高・大学・専門学校)1500円 (学生は学生証を持参のこと、大人1名につき1名を超えるこどもは500円)
- 営業期間
- 4月末~11月中旬
- 営業時間
- 14:30~20:30(最終出航)、時期や曜日により異なる
