南森町出入口
南森町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
南森町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻「難波八阪神社」、銭湯料金で温泉が楽しめる下町の素朴な浴場「華厳温泉」、鎌倉時代の歌人の墓「家隆塚」など情報満載。
南森町出入口のおすすめスポット
221~230 件を表示 / 全 237 件
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
南森町出入口から4384m
華厳温泉
銭湯料金で温泉が楽しめる下町の素朴な浴場
住宅街の中にある素朴な温泉銭湯。ぬるめの源泉をそのまま満たす露天風呂は、わずかに鉄分の香りが漂い、つかりながらゆっくりと長話を楽しめる湯加減。気軽で庶民的な雰囲気が魅力。
南森町出入口から4426m
華厳温泉
- 住所
- 大阪府大阪市城東区鴫野東2丁目19-5
- 交通
- JR学研都市線鴫野駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人490円、小学生200円、幼児(3歳~)100円/手ぶらセット(貸タオル・貸バスタオル付き)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~22:00(閉館22:30)
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
南森町出入口から4522m
なんば EKIKAN
南海なんば高架下にあるEKIKANが楽しい
南海なんば駅~今宮戎駅の高架下にあるコミュニケーションスペース。スポーツの専門店などが並び、ワークショップ、マルシェなども開催している。ハイセンスなカフェも人気が高いので、気軽に立ち寄ってみよう。
南森町出入口から4624m
なんば EKIKAN
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目1-21
- 交通
- 南海本線難波駅から徒歩7分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
南森町出入口から4633m
城北公園
桜の散策路と花菖蒲が有名
公園の真ん中には池があり、菅原城北大橋が公園を南北に横断している。毎年6月頃には回遊式の花菖蒲園が開園され、約250種13000株余りの花菖蒲が観賞できる。
南森町出入口から4671m
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
関西最多の規模を誇る11室。趣もそれぞれ異なる貸切風呂
関西の入浴施設では類を見ない11室もの貸切風呂はすべて趣が異なるほか、それぞれ専用個室付きという贅沢。韓国の汗蒸幕文化を取り入れた「薬石汗蒸房」や風流な大浴場などクオリティーの高さが光る。また、10時~毎時30分に開催される熱波のロウリュサービスも楽しめる。
南森町出入口から4701m
天然温泉 延羽の湯 鶴橋
- 住所
- 大阪府大阪市東成区玉津3丁目13-41
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)500円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1000円、小人560円/薬石汗蒸房(着衣サウナゾーン、サウナ着・バスタオル付)=大人1080円・1180円(土・日曜、祝日)、小人680円・750円(土・日曜、祝日)加算/貸切風呂(1時間)=3900円~/ (薬石汗蒸房のみの利用は不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~翌1:00(閉館翌2:00、薬石汗蒸房は~24:00)
Zepp Namba(OSAKA)
西日本最大級のライブホール。体感できるライブを実感
有名アーティストのステージが見られる西日本最大級のライブホール。収容人数は2000人を超え、いつも熱気に包まれている。体感できるライブを生み出すと評判のホール。
南森町出入口から4724m
Zepp Namba(OSAKA)
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区敷津東2丁目1-39
- 交通
- 地下鉄大国町駅から徒歩5分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
大願寺
人柱となった垂水の長者、巌氏の菩提を供養するため建立
長柄人柱遺跡・大願寺は、推古天皇の時代、淀川の長柄架橋工事が難航した折に人柱となった垂水の長者、巌氏の菩提を供養するため、勅命により建立された寺院。
南森町出入口から4751m

