梅田出入口
梅田出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した梅田出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「あみじま茶屋」、ご飯とカツがセパレート「喝鈍」、歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる「法善寺」など情報満載。
梅田出入口のおすすめスポット
1,081~1,090 件を表示 / 全 1,386 件
喝鈍
ご飯とカツがセパレート
やわらかい豚肉をカラリと揚げて、卵でふんわりとうまみを閉じ込めたカツが自慢。その味わいをしっかり楽しむために、ご飯とカツはセパレート。地元の常連客が多い。
梅田出入口から3811m
喝鈍
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-17法善寺横丁
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- カツ丼=750円/ソースかつどん=800円/おろしかつどん=800円/キムチかつどん=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
梅田出入口から3812m
旅館 くら本
和風のくつろぎと利便性を兼ね備えた宿
市内中心部にありながら落ち着いた雰囲気で、大浴場も設置。客室の窓外に石灯籠や石庭が配され、風情を感じさせてくれる。食事付きから素泊まりまで、フレキシブルな料金体制。
梅田出入口から3812m
旅館 くら本
- 住所
- 大阪府大阪市中央区島之内2丁目11-7
- 交通
- 地下鉄日本橋駅から徒歩5分
- 料金
- 1泊朝食付=7560~9720円/素泊まり=6480~8640円/ (夕食5250円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
大阪歴史博物館
いにしえの大阪をひもとく
古代難波宮の時代から現代に至る大阪の歴史と文化を実物資料や復元資料、映像などを通して学び、体感・体験できる。レストランも設置されている。
梅田出入口から3813m
大阪歴史博物館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大手前4丁目1-32
- 交通
- 地下鉄谷町四丁目駅からすぐ
- 料金
- 大人600円、高・大学生400円、中学生以下無料、特別展は別料金 (証明証持参で大阪市内在住の65歳以上無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)、特別展会期中の金曜は~19:30(閉館20:00)
法善寺横丁 やき然
情緒ある法善寺の人気店
厳選されたブレンド粉で作る生地と、やわらかな口あたりのキャベツでふんわり。キャベツの甘みと相性の良い秘伝ソースにも注目。まろやかな味わいであと引くおいしさだ。どて焼はサイドメニューとして人気だ。
梅田出入口から3813m
法善寺横丁 やき然
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目1-18
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- もだん焼=1330円/ねぎ焼(牛すじ)=1400円/どて焼=630円/法然寺焼=2010円/横丁焼(洋食焼)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:15(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:30)、土・日曜、祝日は11:30~21:30(閉店22:30)
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
梅田出入口から3814m
インデアンカレー南店
3代続く老舗のインデアンカレー
メニューはカレーのみ。1947年創業以来、十数種類のスパイスに野菜や果物、厳選された牛肉を使う一子相伝のレシピによるスパイシーなルーは独特でクセになる味。ルーに合うように、硬めに炊いたライスが絶妙にからむ一皿を。
梅田出入口から3817m
インデアンカレー南店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目5-20
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩3分
- 料金
- インデアンカレー=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30、17:00~19:45(閉店20:00)
元祖大阪梅田ミックスジュース
梅田出入口から3819m


