梅田出入口
梅田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
梅田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示「くすりの道修町資料館」、日本で初めての本格的な“こどものための博物館”「キッズプラザ大阪」、近代大阪の町家を集大成した和風建築「旧小西家住宅」など情報満載。
梅田出入口のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 225 件
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
梅田出入口から2105m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社 社務所ビル 3階
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)、土曜は予約制
キッズプラザ大阪
日本で初めての本格的な“こどものための博物館”
見て、触れて、体験できる展示物とワークショップを融合させた“こどものための博物館”。子どもたちが大好きな「遊び」の中で、自然と発見や驚きを体感することができる仕掛けが盛りだくさん。プレイルームや赤ちゃんコーナーも完備しているのでママも安心。
梅田出入口から2140m
キッズプラザ大阪
- 住所
- 大阪府大阪市北区扇町2丁目1-7
- 交通
- 地下鉄扇町駅からすぐ、またはJR大阪環状線天満駅から徒歩3分
- 料金
- 大人1500円、小・中学生800円、3歳以上500円 (65歳以上は証明書持参で700円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:15(閉館17:00)
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
梅田出入口から2163m
淀川河川公園
淀川の自然に触れながら自由に過ごせる
大阪湾へと注ぐ淀川の両岸に40地区が点在する。芝生の上で寝そべったり、ジョギングしたり、広場でキャッチボールやバドミントンを楽しめる。
梅田出入口から2167m
綿業会館
西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観
渡辺節設計により、昭和6(1931)年に竣工した日本綿業倶楽部のクラシックな建物。コロニアル様式の外観はもちろん、玄関ホールや談話室など内部の装飾も見事。見学は月1回の予約制。
梅田出入口から2175m
綿業会館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区備後町2丁目5-8
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 内部見学(予約制)は有料
- 営業期間
- 通年(内部見学は第4土曜、12月は第2土曜)
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
生駒ビルヂング
高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築
昭和5(1930)年建造で、国の登録有形文化財。スクラッチタイルとテラコッタを活用したアール・デコ調の外観が美しい。賃貸ビルとして利用されているので建物に入ることはできない。
梅田出入口から2205m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
梅田出入口から2262m
坐摩神社
大阪船場に鎮座。御神徳は住居守護・旅行安全・安産等で有名
大阪船場に鎮座し、坐摩神(いかすりのかみ)を祀る。摂津国一の宮として知られ、御神徳は住居守護・旅行安全・安産等。夏には境内末社陶器神社の祭りで賑わう。
梅田出入口から2326m
坐摩神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~17:30(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)
中之島GATEサウスピア
水辺の風景をゆっくり楽しめる
大阪市内の海と川を結ぶ結節点として、船の乗り換えターミナルをメインに、レストランや多目的広場などを備えた複合施設。
梅田出入口から2383m
中之島GATEサウスピア
- 住所
- 大阪府大阪市西区川口2丁目9-2
- 交通
- 地下鉄阿波座駅から徒歩15分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00


