信濃橋出入口
信濃橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
信濃橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「御堂筋」、「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった「堂島米市場跡」、幅広い世代が楽しめる複合レジャー施設「namBa HIPS」など情報満載。
信濃橋出入口のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 254 件
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
信濃橋出入口から1541m
namBa HIPS
幅広い世代が楽しめる複合レジャー施設
カラオケ、グルメ、アミューズメント、ゴルフ練習場などを備えた複合レジャービル。カラオケやゴルフ練習場など、幅広い世代が楽しめる。
信濃橋出入口から1557m
法善寺
歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる
寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。
信濃橋出入口から1561m
上方浮世絵館
江戸とは違った魅力。“浮世絵”の魅力にふれる
江戸時代に制作された大坂役者絵を数多く所蔵する、世界で唯一の上方浮世絵常設美術館。4階では浮世絵「摺り」体験(予約制)もできる。
信濃橋出入口から1563m
北浜レトロビルヂング
登録有形文化財の洋館
明治45(1912)年に北浜株友会倶楽部として建てられたレンガ造りの洋館。一時、廃ビルとなっていたが、平成9(1997)年に純英国スタイルのティールーム「北浜レトロ」として再生された。
信濃橋出入口から1574m
法善寺横丁
なにわの情緒ただよう石畳の小路へ
長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。
信濃橋出入口から1574m
水掛不動(法善寺)
商売繁盛、恋愛成就などを祈願し、参拝客が水をかける姿は有名
法善寺の境内にある不動明王像は、水掛不動さんと呼び親しまれている。古くから商売繁盛、恋愛成就などを祈願して参拝客が水をかけていたので全身苔むしている。
信濃橋出入口から1579m
水掛不動(法善寺)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(法善寺寺務所は8:00~23:00<閉所>)
大阪市立東洋陶磁美術館
世界に名の轟く一級品を堪能
大阪市に寄贈された「安宅コレクション」を中心に、国宝「飛青磁花生」、国宝「油滴天目茶碗」をはじめ、中国・韓国や日本の陶磁器など約6000件を収蔵している。※2023年秋まで休業中
信濃橋出入口から1587m
大阪市立東洋陶磁美術館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26
- 交通
- 京阪本線淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる (中学生以下無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
こども本の森 中之島
安藤忠雄氏が設計するこどもの文化施設
中之島公園内にある、建築家の安藤忠雄氏が設計し大阪市に寄贈した文化施設。3階建てで、壁一面に設置する本棚には、12のテーマに沿って絵本や伝記、芸術などの本が並び、子どもの知的好奇心を刺激する。入館はホームページから事前予約が必要。
信濃橋出入口から1615m
こども本の森 中之島
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-28
- 交通
- 京阪中之島線なにわ橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(要予約)
