森之宮出入口
森之宮出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
森之宮出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる「愛染堂」、新聞の制作過程も見学できる「読売新聞大阪本社(見学)」、江戸時代の浮世絵版画を展示「大阪浮世絵美術館」など情報満載。
森之宮出入口のおすすめスポット
101~110 件を表示 / 全 245 件
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
森之宮出入口から3189m
読売新聞大阪本社(見学)
新聞の制作過程も見学できる
新聞の制作現場である編集局や、印刷工場の輪転機、新聞を仕分ける発送場などが見学できる。DVDでは取材から配達までの流れを紹介。見学者は小冊子や見学記念新聞などがもらえる。
森之宮出入口から3192m
読売新聞大阪本社(見学)
- 住所
- 大阪府大阪市北区野崎町5-9
- 交通
- JR大阪駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:00、13:15~14:45(要予約)
道頓堀
大阪のランドマーク。観光客で溢れている。グリコの看板は有名
川の名前は慶長17(1612)年に水路工事を始めた安井道頓に由来する。夜はネオンが映える歓楽街。飲食店が密集しいかにも食い倒れの街。川の遊歩道「とんぼりリバーウォーク」もおすすめ。
森之宮出入口から3212m
難波別院
歴史ある寺院。南の御堂さん、難波の御堂さんと親しまれている
文禄4(1595)年、本願寺12代の教如上人が大谷本願寺として建立、慶長3(1598)年に現在地に移された。戦災に遭った本堂は昭和36(1961)年に再建された。
森之宮出入口から3221m
難波別院
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1-11
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)、本堂は6:00~16:00(閉堂)
道頓堀ZAZA
注目イベントが目白押し
中座くいだおれビル内にある劇場。HOUSEとPOCKET’Sの大小2つのスペースがあり、お笑いライブのほかに、ライブショーや演劇、ダンスコンテストなどにも活用できる多目的ホール。
森之宮出入口から3221m
道頓堀ZAZA
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-21中座くいだおれビル B1階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- ZAZAお笑いライブ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~、12:30~、13:30~、14:30~、15:30~(各30分間)
中座くいだおれビル
くいだおれ太郎が太鼓をたたいて出迎えてくれる
道頓堀のド派手な通りでもひと際目を引くのが、ビルの壁面から飛び出した全長約6mの「くいだおれ太郎」の巨大看板。ビルにはみやげもの店や大阪グルメ、エンタメ施設などがはいる。
森之宮出入口から3221m
大阪ガスビルディング
登録有形文化財にもなっているアール・デコ様式のビル
昭和8(1933)年の竣工当時、大阪で最も近代的で美しいビルと称された、アール・デコ様式のビル。現在も営業するガスビル食堂では、当時の食堂の内装などが復元されている。
森之宮出入口から3223m
