長堀出入口
長堀出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
長堀出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も「造幣博物館」、強者料理人の名店が集結「なんばこめじるし」、鉄眼禅師が造った寺「瑞龍寺(鉄眼寺)」など情報満載。
長堀出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 254 件
造幣博物館
現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も
火力発電所だった建物を昭和44(1969)年に現在の造幣博物館として利用。大判・小判などの古銭や国内外の貨幣・記念貨幣のほか勲章、金属工芸品など約4000点を展示している。
長堀出入口から2211m
なんばこめじるし
強者料理人の名店が集結
南海電鉄高架下にあるフードエリア。堺の“地のもん”を使ったメニューが味わえる「ダイニングステージ 佐海屋」や天ぷらの名店「天ぷら大吉」など、それぞれの地域で愛され続けてきた名店が集合。
長堀出入口から2212m
オレンジストリート
ウィンドーショッピングだけでも楽しめる
かつて「家具の街」として賑わっていた名残りから、海外の雑貨やインテリア家具などを取り扱う個性的なショップがズラリと並んでいる。休日には多くの若者がお気に入りの一品を探しに足を運ぶ。
長堀出入口から2258m
日本基督教団大阪教会
赤レンガの尖塔が目をひくヴォーリズ設計の教会堂
大正11(1922)年に竣工。ヴォーリズ設計の教会堂で、フランドル積み赤レンガの外壁や尖塔、バラ窓など、ロマネスク様式のモダンな意匠が目をひく。国の登録有形文化財。
長堀出入口から2260m
日本基督教団大阪教会
- 住所
- 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目23-17
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
長堀出入口から2267m
フェスティバルシティ
高さ200mの超高層ツインタワー
高さ200mの超高層ツインタワー「中之島フェスティバルタワー」と「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」の2棟からなる。中之島最大級のショッピング&グルメゾーン「フェスティバルプラザ」には西日本初の出店も。
長堀出入口から2274m
フェスティバルシティ
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18、中之島3丁目2-4
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅直結
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
長堀出入口から2286m
フェスティバルホール
優れた音響特性を引き継ぎながら最新鋭の設備を導入して再登場
優れた音響特性を誇る、歴史あるコンサートホール。平成25(2013)年4月に復活した。2700人を収容する重厚な空間で、クラシックをはじめ、さまざまなジャンルの演奏会が楽しめる。
長堀出入口から2288m
フェスティバルホール
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18中之島フェスティバルタワー
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる

