本町出入口
本町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
本町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。34階の高層ビルにはホテル・劇場など入る。梅田のランドマーク「アプローズタワー」、「VS.」、新西国霊場の第三番札所「鶴満寺」など情報満載。
本町出入口のおすすめスポット
201~210 件を表示 / 全 256 件
アプローズタワー
34階の高層ビルにはホテル・劇場など入る。梅田のランドマーク
地上34階、地下1階のビルの中に、「ホテル阪急インターナショナル」と「梅田芸術劇場」「シアタードラマシティ」、美容室、薬局、飲食店などが集まっている。
本町出入口から2878m
鶴満寺
新西国霊場の第三番札所
子安聖観音をまつる八角塔楼閣付き造りの観音堂が有名。本堂には伝慈覚大師作の阿弥陀如来、伝仏師定朝作の地蔵菩薩を安置する。本堂前の鐘楼の梵鐘は重要文化財。
本町出入口から2951m
売れても占い3号館
占い好きなら要チェック
「占」の文字を染め抜いた暖簾が目印の占い館。手相、四柱推命、西洋占星術、タロットなど、さまざまな占い師が交代で常駐している。月~土曜のみの4号館もある。
本町出入口から2957m
売れても占い3号館
- 住所
- 大阪府大阪市福島区福島7丁目6-9
- 交通
- JR大阪環状線福島駅から徒歩3分
- 料金
- 当日見料金=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉館)、日曜、祝日は13:00~18:00(閉館)
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
本町出入口から2966m
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
本町出入口から2975m
川口居留地跡
慶応4(1868)年に外国人居留地になった当時の面影が残る
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口一帯は外国人居留地になった。港が天保山へ移り、居留地は廃止されたが、川口基督教会などに当時の面影が偲ばれる。
本町出入口から3048m
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
本町出入口から3086m
なんば EKIKAN
南海なんば高架下にあるEKIKANが楽しい
南海なんば駅~今宮戎駅の高架下にあるコミュニケーションスペース。スポーツの専門店などが並び、ワークショップ、マルシェなども開催している。ハイセンスなカフェも人気が高いので、気軽に立ち寄ってみよう。
本町出入口から3113m
なんば EKIKAN
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目1-21
- 交通
- 南海本線難波駅から徒歩7分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
梅田スカイビル 空中庭園展望台
高さ173mから絶景パノラマを眺める
世界的に評価の高い連結超高層建築の最上部にある展望台。高さ173mからは、大阪のパノラマから遠くは明石海峡大橋や六甲山系まで眺めることができる。展望3フロアにはレストランやカフェ(展望台内)やグッズショップも併設。
本町出入口から3122m
梅田スカイビル 空中庭園展望台
- 住所
- 大阪府大阪市北区大淀中1丁目1梅田スカイビル 39~40階・屋上
- 交通
- JR大阪駅から徒歩7分
- 料金
- 利用料=大人2000円、4歳~小学生500円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人1000円、4歳~小学生250円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~22:00(閉館22:30)、特別営業日あり
