芦屋出入口
芦屋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した芦屋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。雑貨屋、ギャラリーなどが入る複合ショップ内にあるカフェ「スペースR」、落ち着いた和風の佇まいの中、文豪の軌跡をたどる「芦屋市谷崎潤一郎記念館」、地域郷土の研究や芦屋市ゆかりの美術家などの作品を展示「芦屋市立美術博物館」など情報満載。
芦屋出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 89 件
スペースR
雑貨屋、ギャラリーなどが入る複合ショップ内にあるカフェ
2階は雑貨、3階はギャラリー、地下は音楽スタジオとなっている複合ショップの1階にある。カフェに併設のステーショナリーコーナーでは、「リュリュ」のオリジナルポストカードなどが並ぶ。
芦屋出入口から1676m
スペースR
- 住所
- 兵庫県芦屋市茶屋之町
- 交通
- JR神戸線芦屋駅から徒歩3分
- 料金
- オムレツサンド=777円/ドライカレー=810円/コーヒー=507円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店22:00)、1・2月は~20:30(閉店21:00)、雑貨・ギャラリーは~21:00(閉店)
芦屋市谷崎潤一郎記念館
落ち着いた和風の佇まいの中、文豪の軌跡をたどる
谷崎潤一郎は、昭和9(1934)年から昭和11(1936)年まで芦屋に住んだ。記念館では自筆原稿や書簡、愛用品などを展示している。建物は純和風で中庭の日本庭園も見事だ。
芦屋出入口から1687m
芦屋市谷崎潤一郎記念館
- 住所
- 兵庫県芦屋市伊勢町12-15
- 交通
- 阪神本線芦屋駅から徒歩15分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人240円、高・大学生160円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額、65歳以上半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
芦屋市立美術博物館
地域郷土の研究や芦屋市ゆかりの美術家などの作品を展示
地域郷土の研究、展示を行い、モダニズム文化を紹介している。芦屋市ゆかりの美術家を中心に近代・現代の作品を展示。敷地内に小出楢重のアトリエを復元している。
芦屋出入口から1780m
芦屋市立美術博物館
- 住所
- 兵庫県芦屋市伊勢町12-25
- 交通
- 阪神本線芦屋駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展は別料金/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
白鹿記念酒造博物館
明治の酒造りを追体験できる博物館
伝統的酒造りを後世に伝える目的で昭和57(1982)年に設立。記念館には笹部さくら資料室があり、令和2年(2020)に日本遺産の構成文化財の一部となった酒蔵館では、酒造道具に触れる体験や酒造り映像・酒造り唄の視聴ができる。
芦屋出入口から1808m
白鹿記念酒造博物館
- 住所
- 兵庫県西宮市兵庫県西宮市鞍掛町8-21
- 交通
- 阪神本線西宮駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=一般500円、中・小学生250円(記念館・酒蔵館は共通券)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
酒蔵通り
名水「宮水」が湧き、それを使った酒造・酒蔵が軒を連ねる
灘五郷の一つ西宮郷と今津郷を結ぶ通り。周辺は酒蔵が並び、酒の町として急成長する元となった「宮水」が今も湧く。西宮市久保町の(有)酒造会館の隣には「宮水発祥之地碑」が立つ。
芦屋出入口から1822m
南芦屋浜パーキングエリア(下り)
潮風を感じながら少し休憩
阪神高速5号湾岸線下り、甲子園浜入口と深江浜出口の間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
芦屋出入口から1922m
南芦屋浜パーキングエリア(下り)
- 住所
- 兵庫県芦屋市
- 交通
- 阪神高速5号湾岸線甲子園浜入口から深江浜出口方面へ車で2km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 情報なし
- 営業時間
- 情報なし
ビゴの店 本店
日本にフランスパンを伝えたフィリップ・ビゴの一号店
厳選した材料でこだわりのパンを焼き続ける。香り高いフランスパンはもちろん、発酵バターを使ったクロワッサンもおすすめ。テイクアウトのみ。
芦屋出入口から1938m
ビゴの店 本店
- 住所
- 兵庫県芦屋市業平町6-16
- 交通
- JR神戸線芦屋駅から徒歩7分
- 料金
- バゲット=270円/クロワッサン・オ・ルヴァン=216円/ルヴァン=378円(小)/クリームコルネ=260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00
宮水
昔から酒造りの仕込み水に使われてきた名水
西宮市の海岸よりで得られる地下水で、一帯を宮水地帯と呼び、約70本の井戸がある。昔から酒造りの仕込み水に使われてきた。灘の酒がおいしいのはこの水のためといわれる。
芦屋出入口から1985m
