徳島インターチェンジ
徳島インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した徳島インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。全国唯一現存の大名鯨船千山丸や城下町などの暮らしの資料を展示「徳島市立徳島城博物館」、中華そば×大谷焼の個性派ラーメン「中華そば田村」、「うまいんじょ処 魚や」など情報満載。
徳島インターチェンジのおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 90 件
徳島市立徳島城博物館
全国唯一現存の大名鯨船千山丸や城下町などの暮らしの資料を展示
徳島城の表御殿庭園を囲むようにして立つ博物館。徳島藩や蜂須賀家、城下町の暮らしに関係する資料を展示している。藩の大名鯨船千山丸は現存する全国唯一のものだ。
徳島インターチェンジから4025m
徳島市立徳島城博物館
- 住所
- 徳島県徳島市徳島町城内1-8徳島中央公園内
- 交通
- JR徳島駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展は別料金 (障がい者とその介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
中華そば田村
中華そば×大谷焼の個性派ラーメン
一見カフェのような店内で、大谷焼の器に入った本格中華そばが味わえる。ビックサイズのチャーシューは、箸で持ち上げただけで切れてしまうほどのやわらかさ。
徳島インターチェンジから4128m
中華そば田村
- 住所
- 徳島県板野郡北島町鯛浜大西108-1
- 交通
- JR高徳線吉成駅から徒歩17分
- 料金
- 魚介そばかつお(小)=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(売り切れ次第閉店)
とよとみ珈琲
豆は自信のセレクト。毎日漂う焙煎の香り
30年ほど前の木工倉庫を利用したギャラリーカフェ。農園から直接仕入れる生豆は最高品質、店内の焙煎室で丁寧に焙煎する。自家製のティラミスや焼き菓子もある。
徳島インターチェンジから4170m
とよとみ珈琲
- 住所
- 徳島県徳島市末広2丁目1-42
- 交通
- JR徳島駅から徳島市営バス沖州・南海フェリー行きで8分、安宅1丁目下車、徒歩10分
- 料金
- とよとみブレンド=500円/コロンビア・アンディスコンドル=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、豆売りは~20:00、日曜、祝日は~19:00
Hallelujah Sweets Kitchen(見学)
工場と店、カフェがひとつに
徳島銘菓「金長まんじゅう」の工場と売店がひとつになった菓子店。工場見学や菓子作りが体験できる。できたての菓子を楽しめるスイーツカフェも人気。
徳島インターチェンジから4221m
Hallelujah Sweets Kitchen(見学)
- 住所
- 徳島県板野郡松茂町広島北川向四ノ越30株式会社ハレルヤ 本社工場・直売店
- 交通
- JR徳島駅からタクシーで20分
- 料金
- 見学料=無料/体験=900~1000円(人数により異なる)/なると金時スイートポテト=1600円(1箱、8個入り)/金長まんじゅう=1404円(1箱、10個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉館)
ひょうたん島
徳島中心部のこと。徳島城跡や徳島中央公園などがある
新町川と助任川に囲まれた徳島中心部のことで、周囲にいくつもの水際公園やボードウォークが整備されている。島の中心に徳島城址跡や徳島中央公園、JR徳島駅がある。
徳島インターチェンジから4223m
総本家橋本そば蔵
おすすめは鯛のにぎりなどが付く阿波御膳。生そばが名物
徳島を代表するそばの老舗。名物の生そばは、ネギと大根おろしをのせたそばに、温かいつゆをかけて食べる。生そば、そば米、鯛のにぎりが付いた阿波御膳がおすすめ。
徳島インターチェンジから4237m
総本家橋本そば蔵
- 住所
- 徳島県徳島市新蔵町1丁目77
- 交通
- JR徳島駅から徒歩15分
- 料金
- 生そば=680円/阿波御膳=1598円/にぎわい御膳=1706円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
ゆうゆうアンパンマンカー
くつを脱いで思いっきり遊んじゃおう
20席限定の全席指定。ゆうゆうアンパンマンカーには、靴をぬいで遊べる「プレイルーム」と「アンパンマンシート」がある。
徳島インターチェンジから4242m
ゆうゆうアンパンマンカー
- 住所
- 徳島県徳島市寺島本町西1丁目JR高徳線徳島駅~阿波池田駅
- 交通
- JR徳島駅構内ほか
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 徳島駅発9:00~、12:00~、阿波池田駅発10:30~、14:30~

