津田寒川インターチェンジ
津田寒川インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した津田寒川インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。職人が練り上げる本場の讃岐うどん「麺処 まはろ」、「アジアンファクトリー」、宿泊できる小さな図書館「うみの図書館」など情報満載。
津田寒川インターチェンジのおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 21 件
麺処 まはろ
職人が練り上げる本場の讃岐うどん
香川県うどん技能グランプリにて受賞。こだわりのうどんは、熟練の職人が、その日の温度や湿度、塩加減等を考慮し練り上げる。
津田寒川インターチェンジから1156m
麺処 まはろ
- 住所
- 香川県さぬき市寒川町神前3970
- 交通
- JR高徳線神前駅から徒歩15分
- 料金
- ぷりぷり海老のかき揚げうどん=900円/天揚げうどん=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00頃(売り切れ次第閉店)、土・日曜、祝日は10:30~15:00頃(売り切れ次第閉店)
うみの図書館
宿泊できる小さな図書館
日本の渚100選に選ばれた津田の松原から徒歩すぐの古民家を改装し、図書館と宿泊施設が一体になった施設。扱う本は海辺が舞台や絵本など”海に関する本”と地域内外から寄贈された”漂流文庫“2種類。本の貸し出しもあり、借りられる期間は2年間。
津田寒川インターチェンジから2408m
うみの図書館
- 住所
- 香川県さぬき市津田町津田1418
- 交通
- JR高徳線讃岐津田駅から徒歩15分
- 料金
- 素泊まり=6000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
道の駅 津田の松原
津田の松原内にあり、多くの海水浴客で賑わう
約3000本の松が並ぶ津田の松原に建つ。海水浴場も近く、夏にはビーチバレーやカヌー大会を開催。売店では、さぬきうどんをはじめとした地場産品や海産物、みやげ物を販売。
津田寒川インターチェンジから2941m
道の駅 津田の松原
- 住所
- 香川県さぬき市津田町津田103-3
- 交通
- 高松自動車道津田寒川ICから県道37号、国道11号を鳴門方面へ車で3km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、レストランは10:30~15:00
道の駅 津田の松原 松原うどん
まかないから生まれた栄養満点のうどん
観光客で賑わう、道の駅内にあるうどん店。数量限定の肉ぶっかけうどんや、地元の特産品を使った津田のじゃこ天などがある。まかないから生まれたまかないうどんは、やさしいだしのかけうどんに、とろろ、牛肉、わかめ、梅干しなどがのり栄養満点。
津田寒川インターチェンジから2977m
道の駅 津田の松原 松原うどん
- 住所
- 香川県さぬき市津田町津田103-3
- 交通
- JR高徳線讃岐津田駅から徒歩15分
- 料金
- まかないうどん=500円(小)・600円(大)/肉ぶっかけ=510円/温玉ぶっかけ=360円(小)・460円(大)/じゃこ天=110円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~15:00(L.O.)
RSK杯香川県ビーチバレーさぬき津田フェスティバル
白浜が美しい、「津田の松原」で行われるビーチバレー大会
穏やかな波が打ち寄せる白浜に、大きな黒松が立ち並ぶ「津田の松原」で行われるトーナメント方式のビーチバレー大会。男女ともに1チーム監督1人と選手3人で参加する。
津田寒川インターチェンジから3286m
RSK杯香川県ビーチバレーさぬき津田フェスティバル
- 住所
- 香川県さぬき市津田町津田の松原海水浴場
- 交通
- JR高徳線讃岐津田駅から徒歩10分
- 料金
- 参加費=3000円~/
- 営業期間
- 7月下旬
- 営業時間
- 開会式9:00、競技開始9:30~
津田の松原海水浴場
白い砂浜と松原にきらめく波しぶき
瀬戸内海国立公園・津田の松原にある海水浴場。白い砂浜と3000本以上立ち並ぶ緑の松林、海の色とのコントラストがどこまでも続くさまは実に見事で、「日本の渚百選」にも選ばれている。
津田寒川インターチェンジから3329m
