呉服町出入口
呉服町出入口周辺のおすすめグルメスポット
呉服町出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「博多屋台 繋々」、豚肉で野菜をぐるぐるに巻いた串が名物「博多やさい巻串屋 鳴門」、「屋台ウルトラC」など情報満載。
呉服町出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 407 件
博多やさい巻串屋 鳴門
豚肉で野菜をぐるぐるに巻いた串が名物
九州産の野菜を豚肉で巻いた「野菜巻串」をメインに、豚バラや鶏皮などのスタンダードな焼き鳥メニューも充実。焼き肉店が手がけるだけあって、肉の質は文句なし。A4、A5ランクの黒毛和牛の串焼きもある。
呉服町出入口から917m
博多やさい巻串屋 鳴門
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町1-3フタガミ本店川端ビル 1階
- 交通
- 地下鉄祇園駅から徒歩5分
- 料金
- 野菜巻串=200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~翌0:15(閉店翌1:00)、金・土曜、祝前日の夜は~翌0:45(閉店翌1:30)
エリアOKUNI
季節を感じる創作和食を日本酒とともに
旬の野菜を盛り込んだ創作性の高い和食料理を出す。味の決め手となるだしは、かつおと昆布のうまみが濃厚で、スープ代わりに飲むことができる。日本酒は約20種類をそろえる。
呉服町出入口から921m
屋台 KENZO cafe
テレビで話題のもつ×とんこつラーメン
テレビタレントとんねるずの看板番組のコーナーで三ツ星を獲得。おすすめは、テレビにも登場したもつラーメンと焼きラーメン。酒飲みの嗜好を知りつくした店主がつくるつまみ系メニューも豊富。
呉服町出入口から923m
屋台 KENZO cafe
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町2-16
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
- 料金
- もつラーメン=700円/焼ラーメン=700円/丸腸炭火焼=680円/明太子玉子焼=600円/もつ鍋(1人前)=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、18:00~23:40(閉店24:00)
かろのうろん
100年を超えて愛される伝統の味
「角のうどん」を、博多っ子のなまりをそのまま店名にした創業明治15(1882)年の老舗。博多の総鎮守、櫛田神社のすぐそばに建つ。羅臼昆布やカツオ節、イリコでとっただしは、薄味ながら深いうまみたっぷり。前日に打ち、ひと晩ねかせた麺は、やわらかくもっちりとした食感。
呉服町出入口から930m
かろのうろん
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町2-1
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩7分
- 料金
- ごぼう天うろん=650円/からし明太子うろん=950円/ざるうろん=750円/きつねうろん=650円/丸天うろん=650円/かしわおにぎり=150円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店)
中洲ぜんざい
戦後から続く懐かしい味
博多の総鎮守として知られる櫛田神社の裏にある甘味処。北海道産の大納言でつくったぜんざいやしるこが定番メニュー。夏期は、宇治ぜんざいやかき氷などが登場する。
呉服町出入口から934m
中洲ぜんざい
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町3-15
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩10分
- 料金
- ぜんざい=500円/しるこ=500円/氷ぜんざい(夏期限定)=550円/宇治ぜんざい(夏期限定)=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)
博多荘
豚骨スープのラーメン&初代が考案したワンタンメンが名物
創業昭和21(1946)年の老舗店。土地勘がなくてもわかりやすい中洲のメイン通りにある。あっさりとしたとんこつスープのラーメンはもちろん、もう一つの名物である初代が考案したというワンタンも人気が高い。両方を食べたい派には博多荘ラーメンがおすすめ。
呉服町出入口から941m
博多荘
- 住所
- 福岡県福岡市博多区中洲4丁目3-16フドウビル 1階
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩3分
- 料金
- 博多荘ラーメン=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、18:00~翌3:00
日本料理てら岡 本店
いか、冬にはふぐ、あらが人気の和食処
いか、ふぐ、あらのほか、博多名物のもつ鍋、水炊きも人気だ。もつ鍋は国産牛もつの上質な脂とこだわりスープが絶品。水炊きは白濁と透明のスープをブレンドしており、若鶏のぷるんとした食感が楽しめる。
呉服町出入口から942m
