別府インターチェンジ
別府インターチェンジ周辺のおすすめグルメスポット
別府インターチェンジのおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。昭和期の館で味わうおふくろの味「茶房信濃屋」、“別府とり天発祥”の老舗レストラン「レストラン 東洋軒」、天然水が味を引き出す極上スープの冷麺「胡月」など情報満載。
別府インターチェンジのおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 49 件
茶房信濃屋
昭和期の館で味わうおふくろの味
昭和初期に建てられた炭鉱主の別荘を、鹿鳴館をイメージして改装。美しい庭を眺めながら楽しめるのは、きし麺のように薄く延ばした団子に、深みのある味噌仕立ての汁がからむだんご汁。
別府インターチェンジから4189m
茶房信濃屋
- 住所
- 大分県別府市西野口町6-32
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩5分
- 料金
- だんご汁定食=850円/だんご汁=700円/黒蜜きな粉寒天=700円/自家製ヨーグルト=600~800円/やせうま=500円/コーヒー=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉店21:00)、火・水曜は~17:30(閉店18:00)
レストラン 東洋軒
“別府とり天発祥”の老舗レストラン
大正15(1926)年創業の店。オリジナルの醤油とニンニクで下味をつけたとり天が名物で、外はカリッ、中はふっくらとした食感が楽しめる。カボスを搾り、酢醤油と辛子を付けて召し上がれ。
別府インターチェンジから4299m
レストラン 東洋軒
- 住所
- 大分県別府市大分県別府市石垣東7丁目8-22
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで10分、船小路下車、徒歩7分
- 料金
- 本家とり天定食=1750円/本家とり店単品=1100円/とり天お持ち帰り(約220g)=900円/八宝菜&酢豚セット=2002円/お子さまランチ=693円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ランチ=11:00〜15:30(ラストオーダー15:00)、ディナー=17:00〜22:00(ラストオーダー21:00)
胡月
天然水が味を引き出す極上スープの冷麺
全国からファンが集う創業45年以上の別府冷麺専門店。地下68mから汲み上げる清水で仕上げたスープはまろやかな味わい。注文を受けてから手打ちするシコシコとした弾力のある太麺の風味を生かす。
別府インターチェンジから4305m
胡月
- 住所
- 大分県別府市石垣東8丁目1-26
- 交通
- JR日豊本線別府駅から大分交通バスAPU行きで11分、南須賀入口下車、徒歩5分
- 料金
- 別府冷麺=750円(並盛)/ネギ温麺=850円/ビビン温麺=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店)、月曜は~16:00(閉店)、全て材料がなくなり次第閉店
ホルモン力
ホルモンの定番がそろう焼肉店
人気の並ホルモンをはじめ、上ミノ、ハラミ、センマイなど、ホルモンの定番がそろう焼肉店。冷麺は、弾力のある極細麺が、辛さのきいたキムチと和風スープとよく絡み、あっさり食べられる。
別府インターチェンジから4497m
ホルモン力
- 住所
- 大分県別府市若草町5-3
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで5分
- 料金
- 冷麺=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~23:30(閉店)、土・日曜、祝日は12:00~
おしゃべりなスプーン
温泉地別府のおしゃべり処
大分県産ジャンボ干し椎茸の変わりハンバーグ、塩麹漬けの鶏の唐揚げなど、どこか懐かしくて新しい味の料理やスイーツが味わえるカフェ。
別府インターチェンジから4512m
おしゃべりなスプーン
- 住所
- 大分県別府市汐見町3-27
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
- 料金
- 塩麹漬けでやわらかくジューシーな鶏の唐揚げ(数量限定)=1452円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00、ランチメニューは~15:00
きりん亭
キムチの辛さを生かすあっさりスープ
冷麺やラーメンが味わえる創業43年の店。そば粉の収穫時期によって色が異なる麺は、コシが強い太麺で醤油ベースのスープがよく絡む。キムチは別皿で出されるので苦手な人でも安心。
別府インターチェンジから4584m
きりん亭
- 住所
- 大分県別府市餅ケ浜町10-45
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪方面行きで7分、餅ヶ浜下車すぐ
- 料金
- 冷麺=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00
和音
天ぷらの薄い衣で包まれた真っ白なとり天が美味
関アジ、関サバから旬の豊後水道の幸まで味わえる和食処。低温でじっくりと揚げたとり天は、さっくりとした薄い衣の中に肉汁あふれる鶏肉が包まれている。とり天定食はご飯、汁物、小鉢などが付く。
別府インターチェンジから4627m
和音
- 住所
- 大分県別府市汐見町7-26
- 交通
- JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで12分、春木川下車、徒歩6分
- 料金
- とり天定食=1060円(ランチ)・1400円/煮魚定食=1880円/刺身定食=1990円/関さば刺身=2600円/関サバ・アジ刺身合わせ=3400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:00(閉店21:30)
竹のレストラン ちくし
サクサク衣とユズ風味でヘルシー
店内に別府工芸の竹をふんだんに使った民芸調の食事処。むね肉を使ったとり天はやわらかくあっさりした味わいで、時間がたっても衣の食感が楽しめる。だんご汁など大分の味が楽しめる。
別府インターチェンジから4639m
竹のレストラン ちくし
- 住所
- 大分県別府市新港町6-46交通センタービル 1階
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス餅ヶ浜方面行きで10分、別府交通センター下車すぐ
- 料金
- とり天定食=1340円/だんご汁定食=1270円/とり天カレー=1210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)
海辺のレストラン しおさい
別府インターチェンジから4640m
居酒屋 こいのぼり
繊細にさばかれた城下カレイの刺身
店内に生け簀を持ち、魚介料理が充実する居酒屋。ほんのり甘い城下カレイの刺身は、地元産の醤油とカボスで作る自家製のポン酢でいただく。刺身のあとは骨の唐揚げを味わうことができる。
別府インターチェンジから4772m
居酒屋 こいのぼり
- 住所
- 大分県別府市駅前町5-10みのやビル 1階
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩3分
- 料金
- 城下カレイ活造り(2・3人前、完全予約制)=10000円前後/関あじ=2300円~/関さば=2500円~/大分とり天=680円/城下カレイの活造り=時価(8000円前後)/だんご汁=780円/赤どり炭火焼き=1180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)
