明道町出入口
明道町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した明道町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ゆっくり味わいたい素朴なおいしさ「芒種」、「ひつまぶし登河 那古野本店」、フランス伝統菓子をオリジナルレシピで「フランス焼菓子 CHANDERIER」など情報満載。
明道町出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 930 件
芒種
ゆっくり味わいたい素朴なおいしさ
国内産小麦と自家製天然酵母、オーガニック素材を中心に使った15種類ほどのパンが並ぶ。卵や乳製品不使用など、多くの人に親しまれるパン作りがモットー。噛むほどに広がる生地のおいしさを感じて。
明道町出入口から370m
芒種
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目35-16
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩7分
- 料金
- じゃがいものフォカッチャ=250円/クランベリー=250円(ハーフ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
フランス焼菓子 CHANDERIER
フランス伝統菓子をオリジナルレシピで
フランスの製菓学校などで学んだ女性オーナーの店。手間を惜しまず商品ごとに作る生地や、ひと味違うレシピに魅了され、遠方から足を運ぶファンも多数。定番のタルトや焼菓子のほか、季節限定商品も見逃せない。
明道町出入口から388m
フランス焼菓子 CHANDERIER
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目34-14
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩6分
- 料金
- グレープフルーツのタルト=702円/紅茶(小菓子付き)=918円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00、イートインは~17:00、土・日曜は~17:00、イートインは~16:00
cafe de Lyon 本店
季節限定パフェとケーキに感動
出てきた瞬間に歓声があがるほど、大きくて美しいパフェと手間ひまかけて作るスイーツが自慢のカフェ。インパクト抜群の盛り付けと惜しげもなくたっぷりと使われたフルーツが人気の秘密。どれもボリューム満点だが、添加物などはいっさい入っておらず後味はさっぱり。季節問わず行列ができる人気店。
明道町出入口から400m
喫茶ニューポピー
昭和の喫茶店独特の空間を再現
『令和レトロ』がキーワードの喫茶店。懐かしさも感じさせる進化系の空間とメニューが評判だ。ご飯をコーヒーで炊いたポピーのコーヒーライスカレーが人気。
明道町出入口から423m
喫茶ニューポピー
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目36-52
- 交通
- 地下鉄丸の内駅から徒歩6分
- 料金
- 鉄板小倉トースト=1200円/コーヒーライスカレー=1250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00、モーニングは~11:00
四間道
白壁の土蔵が連なり、名古屋城下の面影を残す街並み
円頓寺商店街の東口にのびる路地。道幅が四間(約7m)あることから名付けられたともいわれている。古い白壁の土蔵が立ち並び、のんびりと散策するのにふさわしい町並みだ。
明道町出入口から435m
四間道ガラス館
季節感あるガラスグッズが並ぶ
レトロな建物のなかで、季節に合ったガラス商品を展示・販売する専門店。手作りグラスやアクセサリーを豊富に取り扱う。
明道町出入口から456m
四間道ガラス館
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目31-2
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩6分
- 料金
- ハートストラップ=1080円/ハート箸置き=648円/手作り小鳥=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
五条橋
周辺には四間道、石畳の荷揚げ場など当時の面影が残る
清洲城下の五条川に同名の橋があり、名古屋城築城に伴う移築の際に橋材の一部と五条橋の名がここに移された。昭和13(1938)年にコンクリート製にかけかえられた。
明道町出入口から462m
