上鳥羽インターチェンジ
上鳥羽インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
上鳥羽インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。女性を守り慈しむ女神様の宮「市比賣神社」、「清聚院」、本尊釈迦如来は「身代わり丈六さん」と呼ばれる。泉涌寺の塔頭「戒光寺」など情報満載。
上鳥羽インターチェンジのおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 337 件
市比賣神社
女性を守り慈しむ女神様の宮
平安京建都の翌年に創建。以来、女人守護の社として女性の願いのすべてにご利益が篤いとされる。「女人厄除祈祷所」として名高く、女性の参拝者が絶えない。
上鳥羽インターチェンジから3056m
市比賣神社
- 住所
- 京都府京都市下京区河原町通五条下ル一筋目西入ル本塩竃町
- 交通
- 京阪本線清水五条駅から徒歩5分
- 料金
- 境内=無料/姫みくじ=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
戒光寺
本尊釈迦如来は「身代わり丈六さん」と呼ばれる。泉涌寺の塔頭
泉涌寺の塔頭である寺。新撰組元隊士伊東、藤堂らの墓がある。重文の本尊釈迦如来は「身代わり丈六さん」と呼ばれ、首から上の病、胃腸、せんき等の祈祷で有名。
上鳥羽インターチェンジから3066m
戒光寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町29
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 春・秋特別拝観中の内陣拝観料=500円/禁裏御陵衛士墓所参拝=500円(1週間前までに要予約)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
泉涌寺 楊貴妃観音堂
玄宗皇帝が楊貴妃を偲んで作らせたという楊貴妃観音坐像を安置
泉涌寺の大門をくぐり、すぐ左手に建つ観音堂。唐の玄宗皇帝が楊貴妃に似せて作らせたという楊貴妃観音坐像を安置。厨子の扉を一般参拝者のために開放している。
上鳥羽インターチェンジから3080m
泉涌寺 楊貴妃観音堂
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町27泉涌寺内
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 拝観料=大人500円、中学生以下300円/特別拝観料=大人300円、小学生以下無料(要同伴者)/ (2級以上と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)、12~翌2月は~16:00(閉門)
養源院
本堂にある俵屋宗達による杉戸絵は必見
淀殿が父・浅井長政追善のために建立。本堂は伏見城の遺構を移したもので、落城の際自刃した鳥居元忠らの血に染まった廊下を用いた血天井や、左甚五郎が造ったと伝わる、鶯張りの廊下がある。また、本堂を飾る襖絵・杉戸絵は俵屋宗達作の作で、重要文化財に指定されている。
上鳥羽インターチェンジから3090m
養源院
- 住所
- 京都府京都市東山区三十三間堂廻り町656
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩7分
- 料金
- 拝観料=大人600円、中・高校生500円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉門)
新善光寺
信州・善光寺と縁深い泉涌寺の塔頭寺院
寛元元(1243)年、後嵯峨天皇の勅願により創建。信州・善光寺の本尊を模した阿弥陀如来立像を本尊とし、都の人々が善光寺本尊と近くで縁を結べるようにと開かれた。大方丈は、狩野周信が描いた障壁画「唐人物図」で飾られている。
上鳥羽インターチェンジから3123m
新善光寺
- 住所
- 京都府京都市東山区泉涌寺山内町31
- 交通
- JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
- 料金
- 拝観料=600円/
- 営業期間
- 1月上旬~3月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門16:30)
高瀬川~五条楽園後
京都のレトロな雰囲気を楽しもう
河原町から鴨川に向かう途中、高瀬川沿いにかつてのお茶屋さん跡が建ち並ぶ。歌舞練場、レトロなタイル張りの壁、ステンドグラスのある建物など、地元民の暮らしが垣間見える一帯。
上鳥羽インターチェンジから3126m
真如院
秋には、うろこ石を並べた独特の枯山水庭園が一般に公開される
普段は非公開であるが、秋に織田信長足利義昭旧跡の鱗石を並べた独特の枯山水庭園が一般に公開される。
上鳥羽インターチェンジから3129m
耳塚
秀吉軍が切り落とした敵兵の耳を埋め、供養した塚
秀吉軍が朝鮮侵略の際、敵兵の耳や鼻を切り落とし、持ち帰ったものを埋めて供養した塚。今は児童公園の脇に五輪塔が残る。毎年法要が行われている。
上鳥羽インターチェンジから3133m


