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大洲北インターチェンジ

大洲北インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

大洲北インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。明治生まれのハイカラ建築「おおず赤煉瓦館」、うかい舟やいもたきなど大洲の風物詩を一望できる臥龍の淵にある「大洲 臥龍の湯」、鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる「大洲のうかい」など情報満載。

大洲北インターチェンジのおすすめスポット

11~20 件を表示 / 全 18 件

おおず赤煉瓦館

明治生まれのハイカラ建築

明治34(1901)年に大洲商業銀行本店として建てられた和洋折衷の建物。館内には特産品販売所や資料館、展示室があり、休憩所としても利用できる。

大洲北インターチェンジから3743m

おおず赤煉瓦館の画像 1枚目
おおず赤煉瓦館の画像 2枚目

おおず赤煉瓦館

住所
愛媛県大洲市大洲60
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩5分
料金
無料、別館は別料金
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

大洲 臥龍の湯

うかい舟やいもたきなど大洲の風物詩を一望できる臥龍の淵にある

臥龍の淵にある温泉入浴施設。大浴場のほか、肱川や冨士山、臥龍山荘が望め、夜は星空が美しい露天風呂などがある。

大洲北インターチェンジから3823m

大洲 臥龍の湯の画像 1枚目
大洲 臥龍の湯の画像 2枚目

大洲 臥龍の湯

住所
愛媛県大洲市柚木388-1
交通
JR予讃線伊予大洲駅から大洲市営循環バス東大洲右回りで8分、臥龍の湯前下車すぐ
料金
入浴料=大人650円、小学生300円/貸切風呂(4名まで、要予約)=3300円(1時間30分)/岩盤浴=1300円(45分)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉館21:50)、貸切風呂は10:00~19:30(閉館20:30)

大洲のうかい

鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる

日本三大鵜飼のひとつで、6月1日の鮎解禁日から肱川で行われる。鵜匠が操る鵜が鮎を見つけ、くわえては顔を出すようすを見ることができる。5羽の鵜を操る鵜匠の見事な手綱さばきは必見。

大洲北インターチェンジから3836m

大洲のうかいの画像 1枚目

大洲のうかい

住所
愛媛県大洲市大洲649-1大洲まちの駅あさもや内
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩3分(乗船集合場所の大洲まちの駅あさもやまで)
料金
乗合船乗船料(夜うかい)=中学生以上6000円、5歳以上4500円/乗合船乗船料(昼うかい)=中学生以上4000円、5歳以上2000円/ (食事付)
営業期間
6月~9月20日(昼うかいは6~9月の日曜、8月13~15日)
営業時間
夜うかい18:00~20:30、昼うかい11:00~13:30、要予約

古民家モール 旧藤本医院

明治期の病院を再生して複合施設に

かつて内科・外科の病院として使われていた明治期築の建物が複合施設に。趣向の異なる3軒の雑貨店が入る。

大洲北インターチェンジから3841m

古民家モール 旧藤本医院

住所
愛媛県大洲市大洲483
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

大洲城

4層4階の天守に注目

大洲城は藤堂高虎、脇坂安治によって城郭が整備され、廃藩まで大洲藩加藤家13代の居城だった。写真などの史料をもとに復元された天守閣は、木造4層4階建てで19.15mの高さがある。

大洲北インターチェンジから4224m

大洲城の画像 1枚目
大洲城の画像 2枚目

大洲城

住所
愛媛県大洲市大洲903
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス大洲病院行きで5分、三の丸下車、徒歩5分
料金
入館料=大人550円、中学生以下220円/ (65歳以上(市内在住)、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

お殿様公園

大洲城本丸を眺望できる歴史公園

大洲城の外堀に面した歴史公園で、大洲城三の丸南隅櫓や国登録有形文化財の旧加藤家住宅主屋などが整備されている。園内は四季折々の樹木や草花が彩りを添え、秋は紅葉を楽しむ人で賑わう。

大洲北インターチェンジから4397m

お殿様公園の画像 1枚目
お殿様公園の画像 2枚目

お殿様公園

住所
愛媛県大洲市大洲848-1
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス大洲病院行きで5分、三の丸下車すぐ
料金
入園料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園)

中江藤樹邸址(至徳堂)

日本陽明学の開祖が暮らした地

江戸初期の儒学者で、日本陽明学の祖として知られる中江藤樹。その遺徳を伝えるために屋敷跡があった大洲高校内に、昭和14(1939)年、旧宅になぞらえた書院、至徳堂が建設された。

大洲北インターチェンジから4592m

中江藤樹邸址(至徳堂)の画像 1枚目

中江藤樹邸址(至徳堂)

住所
愛媛県大洲市大洲737大洲高校内
交通
JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス大洲病院行きで6分、鉄砲町下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:20~16:50(閉館)