鴨川東出出入口
鴨川東出出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
鴨川東出出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。温故知新。伝統を基盤に衣類のリユースを追求「京都紋付」、おしゃれなショップが点在新旧が混じるストリート「三条通」、京のシンボル。東海道五十三次の起点だった橋「三条大橋」など情報満載。
鴨川東出出入口のおすすめスポット
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京都紋付
温故知新。伝統を基盤に衣類のリユースを追求
京都紋付の染工場では、温故知新をテーマに伝統の技を受け継ぎながらも、より深く濃い「黒」を追求してきた。その技術力を紋付以外に活用した「黒の世界」が広がっている。現在その一つとして、衣類を黒に染め替えるリユースの活動も行っている。
鴨川東出出入口から4235m
京都紋付
- 住所
- 京都府京都市中京区壬生松原町51-1
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩10分
- 料金
- 染色体験=3100円(ハンカチ)、5000円(ストール)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館、2週間前までに要予約)
三条通
おしゃれなショップが点在新旧が混じるストリート
明治時代、京都のメインストリートだったためレトロなレンガビルが並ぶ。現在はおしゃれな店やカフェも多く、若者に人気の通り。
鴨川東出出入口から4242m
三条大橋
京のシンボル。東海道五十三次の起点だった橋
渡月橋と並ぶ京のシンボル。かつて東海道五十三次の起点だった橋で、西詰に立つ里程道標に往時の名残がうかがわれる。島村抱月が愛した橋としても知られている。
鴨川東出出入口から4246m
大西清右衛門美術館
茶の湯釜の伝統を明日に伝える美術館
400年以上にわたり、代々の清右衛門が精進を重ね、工夫を凝らした茶の湯釜の伝統と様式を公開する為に設立された美術館。日本古来の伝統工芸品としての茶釜の名品が展示されている。
鴨川東出出入口から4246m
大西清右衛門美術館
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通新町西入ル釜座町18
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩6分
- 料金
- 入館料=大人900円、大学生500円、高校生以下無料/呈茶席(抹茶、お菓子付)=700円/ (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料無料)
- 営業期間
- 3月上旬~6月下旬、9月中旬~12月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
元祇園 梛神社
スサノオノミコトなど厄除の神を祀る八坂神社の古址
悪疫退治のための祭神をこの地の梛の森に仮祭祀したのが起こり。その後東山八坂へ神輿を送る際に花飾りの傘を立て、鉾を振り、楽を奏したのが祇園祭の起源で「元祇園」とよばれるように。
鴨川東出出入口から4262m
宝福寺
子授け・安産のご利益が授かるといわれる寺院
道元禅師入越の慕古の旅発願の地。豊臣秀吉と淀君ゆかりの子授けの石がお堂に祀られていて、祈祷もしてくれる。座禅は1~20名まで受け付けている。
鴨川東出出入口から4265m
宝福寺
- 住所
- 京都府京都市伏見区帯屋町915
- 交通
- 京阪本線伏見桃山駅から徒歩10分
- 料金
- 拝観料=300円/ (座禅は献香料随意)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(祈祷・座禅は予約制)
知恩院
華頂山を望む壮大な伽藍
法然上人が念仏の教えを広め、入滅した地に建つ浄土宗の総本山。国宝の三門や日本三大梵鐘の銅鐘など、見どころが多い。「鶯張りの廊下」ほか知恩院七不思議でも有名。
鴨川東出出入口から4282m
知恩院
- 住所
- 京都府京都市東山区林下町400
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩8分
- 料金
- 拝観料=無料、夜間特別拝観料は別途/方丈庭園=400円/友禅苑=300円/ (30名以上の団体は大人270円、障がい者手帳持参で本人のみ拝観料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)


