鴨川東出出入口
鴨川東出出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
鴨川東出出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。指輪を手作りできる工房「工芸工房鎚舞(ついぶ京都工房)」、龍馬ゆかりの榎が立つ「武信稲荷神社」、名作からマニアックな一冊まで世界中のマンガが大集合「京都国際マンガミュージアム」など情報満載。
鴨川東出出入口のおすすめスポット
331~340 件を表示 / 全 376 件
工芸工房鎚舞(ついぶ京都工房)
指輪を手作りできる工房
3時間の手作り体験で棒状の金属が1本のリングに。2人で交換してペアリングを作ったり、サプライズのプレゼント用リングを1人で作ったり、旅行の途中に友達同士や家族で一緒に作って楽しめる。型から作るワックスデザインコースでは数回の来店でエンゲージリングやマリッジリングをオリジナルデザインで作れる。
鴨川東出出入口から4539m
工芸工房鎚舞(ついぶ京都工房)
- 住所
- 京都府京都市中京区押小路通麩屋町東入ル橘町617
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
- 料金
- シンプルリングコース シルバーリング(材料費込み)=5400円~/金・プラチナリング(材料費別)=16200円/ワックスデザインコース(材料費・加工別)=41040円/ (体験は予約制、金・プラチナの材料代は相場により変動)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00、日・月曜は~17:00
武信稲荷神社
龍馬ゆかりの榎が立つ
貞観元(859)年に創祀。人々の健康長寿を願って創設した医療施設、延命院と勧学院の守護神として祀られた神社。境内には樹齢約850年の御神木のエノキが立つ。
鴨川東出出入口から4540m
武信稲荷神社
- 住所
- 京都府京都市中京区三条大宮西二筋目下ル
- 交通
- 阪急京都線大宮駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~18:00(閉所)
京都国際マンガミュージアム
名作からマニアックな一冊まで世界中のマンガが大集合
マンガの文化や歴史を“読み知り体験”できる、博物館機能と図書館機能を併せ持つ文化施設。展示やワークショップなどイベントも豊富。毎日口演される街頭紙芝居も好評。
鴨川東出出入口から4560m
京都国際マンガミュージアム
- 住所
- 京都府京都市中京区京都府京都市中京区烏丸通御池上ル
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅からすぐ
- 料金
- 大人900円、中・高校生400円、小学生200円/ (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳・被爆者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳持参で入場無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
寺田屋
坂本龍馬が愛した船宿へ
攘夷派の薩摩藩士が、阻止に向かった同藩藩士と乱闘となった「寺田屋事件」で知られる。古くから続く船宿で、幕末の風雲児、坂本龍馬の定宿でもあった。龍馬がのちに妻となるお龍(りょう)を女将のお登勢に預けたのもこちら。龍馬の襲撃事件でのお龍との逸話も有名で、今も多くの龍馬ファンが訪れる。
鴨川東出出入口から4607m
寺田屋
- 住所
- 京都府京都市伏見区南浜町263
- 交通
- 京阪本線中書島駅から徒歩7分
- 料金
- 入場料=600円/素泊まり=6500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:40(閉館16:00)、宿泊はイン18:00、アウト9:00
並河靖之七宝記念館
七宝作品や庭園が公開されている
明治~大正時代にかけて活躍した七宝家・並河靖之の工房を兼ねた旧邸宅。宮家に仕えて審美眼を研ぎ澄ませた彼が極めた、緻密で優美なデザインの「有線七宝」の世界を堪能しよう。
鴨川東出出入口から4632m
並河靖之七宝記念館
- 住所
- 京都府京都市東山区三条通北裏白川筋東入ル堀池町388
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=1000円、高校生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月上旬~12月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
御金神社
金運も運気も上昇の黄色い福つつみ守
黄金の鳥居が光り輝く神社。古くから鉱山・鉱物の神を祀る神社として崇められてきたが、通貨も鉱物のひとつであることから「お金の神様」として有名になり、金運向上を願い訪れる人が後をたたない。
鴨川東出出入口から4642m
御金神社
- 住所
- 京都府京都市中京区押西洞院町614
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩7分
- 料金
- 境内=無料/いちょう守=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(授与所は10:00~16:00)
粟田神社
厄除け・病除けの神として崇敬
貞観18(876)年、清和天皇の命を受けた藤原興世が、大己貴命を祀ったことが起こりという。厄除け・病除けのほか、旅立ち守護・旅行安全の神としても親しまれる。
鴨川東出出入口から4660m
京都写真美術館 ギャラリー・ジャパネスク
鴨川東出出入口から4686m


