新戸町インターチェンジ
新戸町インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新戸町インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。文人墨客が訪れた由緒ある料亭「史跡料亭 花月」、高島秋帆の住居跡。砲痕石、石垣、ねり塀が残る、国の史跡「高島秋帆旧宅」、ストーリーとデザインの力でながさきを元気に「いろはや出島本店」など情報満載。
新戸町インターチェンジのおすすめスポット
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史跡料亭 花月
文人墨客が訪れた由緒ある料亭
創業寛永19(1642)年、卓袱料理を確立した老舗料亭。文政8(1825)年には日本初といわれる国際美術展を開催するなど、高級文化サロンとしての役割もあり、多くの文人墨客が訪れた。食事はすべて予約制。
新戸町インターチェンジから3346m
史跡料亭 花月
- 住所
- 長崎県長崎市丸山町2-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車、徒歩5分
- 料金
- サービスコース=10368円~(昼)・14256円~(夜)/フルコース(夜)=19440円~/花御膳(昼のみ)=5400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:30(閉店15:00)、18:00~19:30(閉店22:00、要予約)
高島秋帆旧宅
高島秋帆の住居跡。砲痕石、石垣、ねり塀が残る、国の史跡
幕末の砲術家として知られる高島秋帆の住居跡。高島家は長崎の町年寄を務めた旧家。跡地には砲痕石、石垣、ねり塀が残る。国の史跡に指定されている。
新戸町インターチェンジから3369m
高島秋帆旧宅
- 住所
- 長崎県長崎市東小島町5-38
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで13分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
いろはや出島本店
ストーリーとデザインの力でながさきを元気に
「伝えるおみやげ屋」がテーマのおみやげセレクトショップ。長崎県西海市の主婦が手作りする野菜のおやつ「やさいのカリカリ」は、ピューレ状態にした長崎県産の野菜をオーブンで焼いてカリカリに仕上げている。
新戸町インターチェンジから3380m
いろはや出島本店
- 住所
- 長崎県長崎市出島町15-7NK出島スクエアビル 1階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統で7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- やさいのカリカリ=378円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
cafe わかば堂 長崎出島店
新戸町インターチェンジから3381m
丸山公園
花街の龍馬は男前
長崎市内で見られる坂本龍馬像のなかでも、ひときわ男前な像が、かつて花街として栄えた丸山に立つ坂本龍馬之像。左手に刀、懐にピストル、右手には懐中時計、もちろん足元はブーツで決めている。
新戸町インターチェンジから3384m
永盛楼本店
人気は特製長崎ちゃんぽんと特製長崎皿うどん
新地中華街そばにある長崎っ子に評判の店。人気は特製長崎ちゃんぽんと特製長崎皿うどん。毎日つくりかえる澄んだスープにてんこもりの具のうまみが調和する。
新戸町インターチェンジから3423m
永盛楼本店
- 住所
- 長崎県長崎市銅座町3-26
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- 特製ちゃんぽん=1100円/特製皿うどん=1100円/中華丼=850円/炒麺(焼きそば)=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:20~14:30(閉店15:00)、17:00~18:30(閉店19:00)
福砂屋本店
本物の味わいを届けるカステラの老舗
創業以来、手づくりによる製法を守り続けている。スタンダードなカステラはもちろんのこと、卵と砂糖を多く使った特製五三焼カステラやオランダケーキも評判が高い。本店にはコレクションしたギヤマンを展示していて、見学することができる。
新戸町インターチェンジから3435m
福砂屋本店
- 住所
- 長崎県長崎市船大工町3-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車、徒歩3分
- 料金
- カステラ=1458円(小切れ0.6号)、2268円(1号)/オランダケーキ=1458円(小切れ0.6号)、2268円(1号)/フクサヤキューブ=324円(1個)、1755円(5個入)/特製五三焼カステラ=3564円(1本)/手づくり最中=972円(8個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉店)


