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川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」(北海道)をお取り寄せ

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更新日:2021年8月12日

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川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」(北海道)をお取り寄せ

ほっかほかに炊き上げたご飯、そのまま口に運んでも美味しいけれど、そこにこのお供があれば、さらに至福の瞬間が訪れます。
今回は、川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」をお取り寄せ。

もう食べられない!おなかいっぱい!と言いながら、ご飯を茶碗にちょこっと残しちゃいそうなときも、川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」さえあれば、するするとノドを通っていきますよ。

それでは、全国各地にあるご飯のお供から厳選して、今回は川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」をご紹介します。
気になったら、今すぐ取り寄せて「美味しいご飯ライフ」を満喫してくださいね。

川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」は、北海道バターに散りばめられたうにの粒が至福

(写真は楽天市場より)

北海道最北端の宗谷岬から直線距離で50kmほど、日本最北の温泉郷となる豊富温泉があります。その泉質は極めて珍しく、石油の臭いも特徴となる油分を含んだお湯で、保湿保温効果が高い美肌の湯と言われています。豊富温泉にあるの宿のひとつが川島旅館。とよとみフレーバーバターはここで作られています。珍しい温泉につかってみたいし、雄大な自然も眺めたい。でも遠い!遠すぎる! しかし、お取り寄せならその豊かな自然を舌で味わえるじゃないか!ということでレッツお取り寄せです。

広々とした草原で育てられた牛たちは放牧地の牧草からミネラルを摂取しているから、牛乳の後味はすっきりとしています。その乳質を活かしながら、ミネラル分豊富な宗谷の塩や北海道産のてんさい糖などを使用して作られたフレーバーバターはなんと14種類。どれにしようか悩んだけれど、ご飯のお供ならばやはりうにか、ウニだ、雲丹なんだー!という謎テンションでうにに決定。

川島旅館の「とよとみフレーバーバター うに」は、白く美しいバターに、うにのつぶつぶが満天の星のように浮かんでいます。ご飯にのせて、醤油をたらして、じわじわと溶けていくうにバター。よしカンペキ。うにの潮の香りとバターの塩気がいい具合に米を盗んでいきます。ありがとう北海道!
(写真は楽天市場より)

筆者
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国内・海外の旅行やおでかけに関係するメディアを、20年以上にわたって制作している編集プロダクションの「STORE」です。京都・大阪・神戸をはじめとした関西全域の取材・撮影に毎日飛び回っています。
スタッフはすべて女子なので、スイーツ、グルメ、雑貨、アウトドアなど、女子目線ならではのトレンド情報をキャッチするのが得意です。旅好き、グルメ好き、アウトドア好きを自称するスタッフの集合体。自分たちが楽しむためのホンネがあふれるレポートを、ぜひチェックしてみてくださいね♪

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