日光市
日光市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。絶品ひきあげゆばの懐石料理をリーズナブルに「fudan懐石 和み茶屋」、七色の光が創り出す幻想的な光のドラマ「オーロラファンタジー」、静けさ漂う渓谷「憾満ヶ淵」など情報満載。
日光市のおすすめスポット
221~240 件を表示 / 全 618 件
fudan懐石 和み茶屋
絶品ひきあげゆばの懐石料理をリーズナブルに
普段着で手軽に食べられる旬の食材をいかした懐石料理を提供。メニューは先付のひきあげゆばを付けるか付けないかを選べるゆば懐石膳の1種類だが、日光ゆばを存分に味わえる。
fudan懐石 和み茶屋
- 住所
- 栃木県日光市上鉢石町1016
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
- 料金
- 生ゆば懐石膳=2750円/ゆば懐石膳=2300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:30)
オーロラファンタジー
七色の光が創り出す幻想的な光のドラマ
レーザー光線による七色のオーロラをダイナミックな音楽とともに楽しめるイベント。幻想的な光のドラマが湯西川温泉の天空で繰り広げられる。
オーロラファンタジー
- 住所
- 栃木県日光市湯西川1042平家の里
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、本家伴久旅館前下車、徒歩7分
- 料金
- 大人800円、小人500円 (湯西川温泉の旅館、ホテル、民宿に宿泊の場合は200円引)
- 営業期間
- 8月上旬~下旬
- 営業時間
- 19:30~19:50、20:40~21:00
憾満ヶ淵
静けさ漂う渓谷
大谷川の自然の流れでつくられた、素晴らしい渓谷美。とくに川沿いにある慈雲寺からの眺めは最高。涼風がここちよく、遊歩道にある石仏や石塔を眺めながらの散策もいい。
憾満ヶ淵
- 住所
- 栃木県日光市日光匠町
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
湯けむりの里 柏屋
川治の大自然とぬくもりの湯で時間を忘れる
大正15(1926)年創業の老舗温泉宿。すべての部屋が川に面しており、川治の大自然に抱かれて、心地よく時間を忘れてくつろぐことができる。旬の素材を生かした料理も楽しみたい。
湯けむりの里 柏屋
- 住所
- 栃木県日光市川治温泉高原62
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=17750円~(平日)、22150円~(休前日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
吉見屋
センスあふれる日光の消印が描かれたグッズ
画家・香川大介氏によるセレクトショップ。旧日光市内に風景印(消印)を持つ郵便局は5局あり、「日光本町郵便局」のものを香川氏がデザイン。日光みやげにぜひ。
吉見屋
- 住所
- 栃木県日光市安川町5-19
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで10分、西参道入口下車すぐ
- 料金
- 手鏡=300円/バッジ=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
日光珈琲 玉藻小路
人気の古民家カフェでこだわりコーヒーを
玉藻小路はおしゃれな雑貨店やカフェが集まる路地裏の注目エリア。なかでも人気なのが、鹿沼に本店を構えるこの珈琲専門店。厳選した豆を自家焙煎して味わわせてくれる。
日光珈琲 玉藻小路
- 住所
- 栃木県日光市今市754
- 交通
- JR日光線今市駅から徒歩7分
- 料金
- コーヒー=594円/ケーキプレート=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:30(閉店20:00)
日光東照宮神厩舎
「見ざる、言わざる、聞かざる」など災いから馬を守る彫刻がある
神に仕える馬をつないでおく馬屋。境内で唯一の素木造りで欄間には馬を災難から守ると伝わる猿の彫刻がいくつもあり、なかでも“見ざる、言わざる、聞かざる”の三猿は有名だ。
日光東照宮神厩舎
- 住所
- 栃木県日光市山内2301日光東照宮
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)
ゆば亭ますだや
伝統と自負を感じさせる丹精込めた生ゆばフルコース
日光ゆば料理の名店、明治時代の面影を残しながら改築を経てリニューアルもすませた。海老屋のゆばを使ったフルコースは、素材本来の味を最大限に生かした正統派。店内の設えにも老舗らしいこだわりが感じられる。
ゆば亭ますだや
- 住所
- 栃木県日光市石屋町439-2
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩10分
- 料金
- 生ゆばコース=4212円/会席膳コース(1階椅子)=4212円/日光膳コース(2階個室)=5616円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~材料がなくなるまで
鬼怒川グランドホテル 夢の季
日本庭園を中心とした華やかなホテル
広々とした日本庭園を取り囲むように建つホテル。大浴場は、黒を基調とした庭園風呂の男湯。女湯は洋風庭園風呂。サロン、クラブ、スパ、バーラウンジ、料亭などの館内施設も完備している。
鬼怒川グランドホテル 夢の季
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1021
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=16350~48750円/外来入浴食事付(11:30~14:30、宴会場利用、要予約・問合せ)=4860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
一心舘
多彩なお風呂が楽しめる温泉宿
鬼怒川温泉でめずらしい自家源泉の宿。加水なしの温泉クアハウス。男女別のバーデゾーンには寝湯やジャグジー、箱蒸しがあり、温泉プール(水着持参)も。渓流沿いの露天風貸切風呂は情緒豊か。
一心舘
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉滝542-3
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からタクシーで5分
- 料金
- 1泊2食付=17750円~(平日)・21050円~(休前日)/外来入浴(14:00~21:00)=1700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
一柳閣本館
男鹿川を眼下に望む展望露天風呂が魅力
最上階の大浴場からは、川治温泉郷を一望。貸切の展望風呂もある(要予約)。客室は和を基調とした落ち着いた雰囲気。
一柳閣本館
- 住所
- 栃木県日光市川治温泉高原46
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=8730円~(平日)・9830円~(休前日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ほのかな宿 樹林
奥日光湯元温泉の森のなかにたたずむ
奥日光の豊かな自然に囲まれた宿。和室から天井高が5mもある開放感のある洋室まで、さまざまな部屋タイプをそろえる。乳白色の硫黄泉が掛け流しの大浴場で、ゆったりと湯に浸かり癒やされよう。夕食で味わえる特製の和会席も楽しみ。
ほのかな宿 樹林
- 住所
- 栃木県日光市湯元2549-7
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=12000円~(平日)・15000円(休前日)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
日光山輪王寺 大護摩堂
護摩祈祷が行われる、願いごとや祈りを神仏に届ける護摩祈願所
願いごとや祈りを神仏に届ける護摩祈願所。平安時代の不動明王はじめ七福神や十二天などがまつられ、1日3回(7:30、11:00、14:00)、護摩祈祷が行われる。
日光山輪王寺 大護摩堂
- 住所
- 栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 拝観料=無料/祈願料=3000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉門17:30)、11~翌3月は~15:30(閉門16:00)
cafe & gallery 仁右衛門
温もりあふれる創作スイーツ
100年以上前の木材を利用したシックな造りの店内に、益子焼をはじめ、各地の窯元からセレクトした陶磁器などが並ぶ。カフェ席では、季節に合わせた創作スイーツがいただける。
cafe & gallery 仁右衛門
- 住所
- 栃木県日光市石屋町418-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩約5分
- 料金
- 大人の抹茶ババロア=750円/お抹茶カプチーノ(Sサイズ)=500円/クリームあんみつ仁右衛門風=790円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(L.O.)
道祖神めぐりスタンプラリー
川治温泉のパワースポット巡り
川治温泉街のパワースポット6カ所それぞれに設置されている道祖神を巡るスタンプラリー。道祖神の像を作ったのは川治温泉のキャラクター“かわじい”をデザインした陶壁作家藤原郁三。ユニークな顔をした道祖神からパワーをもらおう。



