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日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。和室が基本の豪華な温泉リゾートホテル「ホテルサンシャイン鬼怒川」、足湯に浸かってのんびり休憩「川治ふれあい公園」、全客室に源泉かけ流しの露天風呂付き「奥日光ゆの森」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

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ホテルサンシャイン鬼怒川

和室が基本の豪華な温泉リゾートホテル

1泊2食付きの豪華な温泉リゾートホテルで、客室は和室が基本。かわいいおもちゃや、子供用の寝具などが用意されたキッズルームも設定されている。

ホテルサンシャイン鬼怒川

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1437-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩10分
料金
1泊2食付=10800~32400円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

川治ふれあい公園

足湯に浸かってのんびり休憩

川治温泉の中心部にある公園。足湯やイベント広場、休憩施設、温泉やぐらなどがあり、温泉街散策の休憩場所として便利だ。

川治ふれあい公園の画像 1枚目
川治ふれあい公園の画像 2枚目

川治ふれあい公園

住所
栃木県日光市川治温泉高原45
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(足湯は9:00~21:00<閉所>)

奥日光ゆの森

全客室に源泉かけ流しの露天風呂付き

日光の奥座敷といわれる奥日光に位置し、客室すべてに源泉かけ流しの露天風呂の付いた宿。中禅寺湖、湯ノ湖も近く、日光の四季の移ろいも楽しむことができる。

奥日光ゆの森の画像 1枚目
奥日光ゆの森の画像 2枚目

奥日光ゆの森

住所
栃木県日光市湯元2549-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=20670円~/外来入浴(14:00~17:00)=500円/外来入浴食事付(12:00~16:00、客室利用、要予約)=10800円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

五十里湖

周囲の自然に溶け込んだ湖

五十里湖は、男鹿川を堰き止めて造った重力式多目的ダムによる人造湖。江戸の日本橋から50里にあることから名づけられた。山に囲まれた美しい景色が楽しめる。

五十里湖の画像 1枚目
五十里湖の画像 2枚目

五十里湖

住所
栃木県日光市五十里
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼怒川渓翠

鬼怒川渓翠

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原334-1

伊東園ホテルニューさくら

2つの源泉の豊富な温泉に癒される

鬼怒川では珍しい、源泉を持つ温泉ホテル。鬼怒川渓谷沿いに位置し、湯量が豊富な大浴場は男女とも同じ大きさで100人が入れるほどに広い。露天風呂も風情がある。

伊東園ホテルニューさくらの画像 1枚目
伊東園ホテルニューさくらの画像 2枚目

伊東園ホテルニューさくら

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩7分
料金
1泊2食付=8424円~/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

まんじゅう処 おおあみ

温泉街散策のおともに最適

沖縄産純黒糖、最高級国産小豆を選別して使用。風味豊かでしっとりやわらかい、あつあつの温泉まんじゅうを販売している。水戸黄門ゆかりの温泉まんじゅうという、贅沢な品。日光ブランドのかりんとうまんじゅうも地元で大評判。

まんじゅう処 おおあみの画像 1枚目
まんじゅう処 おおあみの画像 2枚目

まんじゅう処 おおあみ

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝543
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
鬼怒川温泉まんじゅう=100円(1個)、810円(8個入1箱)/かりんとうまんじゅう=130円(1個)、648円(5個入1袋)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

みやま堂

中禅寺温泉の名物まんじゅう

創業以来変わらぬ味を守る「けっこう饅頭」を製造販売する店。主人自らが選んだ十勝産特選小豆を使い、添加物・防腐剤は無添加で仕上げている。

みやま堂の画像 1枚目
みやま堂の画像 2枚目

みやま堂

住所
栃木県日光市中宮祠2478-15
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車すぐ
料金
けっこう饅頭=1500円~(10個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

日光星の宿

東照宮そばの情緒漂う癒し宿

庭園に面した檜風呂は自然の風情が感じられる。料理は湯波を中心とした会席料理。宿自慢の引き上げ湯波は人気が高い。客室からは日光連山が眺められる。

日光星の宿の画像 1枚目
日光星の宿の画像 2枚目

日光星の宿

住所
栃木県日光市上鉢石町1115
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
1泊2食付=17280円~/外来入浴(12:00~15:00)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

日光ステーションホテルクラシック

日光駅すぐそば。観光の拠点に最適

JR日光駅の正面に建つホテル。客室は洋室を中心に、モダンな雰囲気の造りになっている。地産地消を心がけた自慢の料理が楽しめ、日帰り温泉「駅スパ」も好評。

日光ステーションホテルクラシックの画像 1枚目
日光ステーションホテルクラシックの画像 2枚目

日光ステーションホテルクラシック

住所
栃木県日光市相生町3-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
1泊2食付=14000円~/外来入浴(11:00~23:00、予約不要)=700円/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

洛山晃小島屋

ワイン愛好家御用達の老舗酒店

昭和の趣を残す店構えが目を引く酒屋。男体山中の貯蔵庫で5年間熟成させるオリジナルワイン「洛山紅」や、オリジナルの清酒「日光権現」が人気。

洛山晃小島屋の画像 1枚目
洛山晃小島屋の画像 2枚目

洛山晃小島屋

住所
栃木県日光市中宮祠2478
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
洛山紅赤ワイン=1500円(ハーフサイズ)/洛山紅赤ワイン=2500円/華厳の響本格焼酎=2500円(720ml)/日光権現日本酒=2250円(1.8リットル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

日光山温泉寺

温泉入浴ができる珍しいお寺

正式には日光山輪王寺別院温泉寺という名の勝道上人ゆかりの寺。古くから輪王寺を訪れる修行僧の温泉場とされていた。現在の温泉寺は、昭和48(1973)年に再建されたもの。

日光山温泉寺の画像 1枚目
日光山温泉寺の画像 2枚目

日光山温泉寺

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
拝観料=無料/日帰り入浴=大人500円、小人300円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

旬菜処いずみ

旬の食材を使ったそばに舌つづみ

地元で採れた新鮮な素材をふんだんに使った、いずみ御膳などが人気のメニュー。カロリー控えめで女性に人気だ。

旬菜処いずみの画像 1枚目
旬菜処いずみの画像 2枚目

旬菜処いずみ

住所
栃木県日光市藤原19-79
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅からすぐ
料金
いずみ御膳=1600円/山菜そば=1100円/舞茸てんぷら付き生ゆばそば=1300円/岩魚のからあげ生ゆばそばセット=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店)

日光アストリアホテル

大自然のなかで心と身体をリフレッシュ

標高1400m、戦場ヶ原の東に位置するカラマツと白樺林に囲まれたリゾートホテル。夏は涼しく、避暑として好適。冬はクロスカントリースキーの拠点としても有名。

日光アストリアホテルの画像 1枚目

日光アストリアホテル

住所
栃木県日光市中宮祠2501-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳経由湯元温泉行きで1時間10分、光徳温泉・日光アストリアホテル下車すぐ
料金
1泊2食付=11000~19600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

間欠泉

一気に噴き上がる湯柱は圧巻

川俣いち押しの観光スポットである間欠泉。鬼怒川にかかる噴泉橋の真下にある岩と岩の隙間から、白い蒸気が一気に噴き出すと、轟音とともに20~30mに達する湯けむりが噴き上がる。

間欠泉の画像 1枚目
間欠泉の画像 2枚目

間欠泉

住所
栃木県日光市川俣温泉
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間28分、間欠泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

菓子工房 ギャルソン

季節の素材を使ったケーキがずらり

絵本に出てくるようなかわいい建物のなかに、旬の素材を使ったケーキや焼き菓子がいっぱい。基本はテイクアウトだが、店舗横のイートインスペースで食べることもできる。

菓子工房 ギャルソン

住所
栃木県日光市所野1550-98
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで5分
料金
チーズケーキ=580円(テイクアウト)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

片山酒造

明治13(1880)年創業の老舗

伝統と歴史を誇る老舗の酒造所。水にこだわり、日光連山より流れ出る大谷川の伏流水を使用したお酒は口当たりがよい。酒蔵の見学もでき、酒ケーキや酒粕なども販売している。

片山酒造の画像 1枚目

片山酒造

住所
栃木県日光市瀬川146-2
交通
JR日光線今市駅から徒歩15分
料金
一番しぼり「素顔」=3250円/大吟醸「ほほえみ」=3500円/酒ケーキ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00