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富士宮市

富士宮市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した富士宮市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。作家ものから文房具まで多彩な個性が集う雑貨店「森とアトリエ 柚子里庵」、音止の滝上の清流を眺めながら、富士宮やきそばを「平石屋」、バンガローも人気のキャンプ場「表富士キャンピング場」など情報満載。

富士宮市のおすすめスポット

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森とアトリエ 柚子里庵

作家ものから文房具まで多彩な個性が集う雑貨店

推定築200年の古民家ギャラリー。企画展示や地元作家の常設展示など繊細な手仕事品、昔懐かしい飲みもの、ユニークでかわいいセレクト雑貨まで、個性的な作品がそろう。

森とアトリエ 柚子里庵の画像 1枚目
森とアトリエ 柚子里庵の画像 2枚目

森とアトリエ 柚子里庵

住所
静岡県富士宮市大鹿窪1404
交通
JR身延線西富士宮駅からタクシーで15分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

平石屋

音止の滝上の清流を眺めながら、富士宮やきそばを

テラス席からの川の眺めが心地いいお店。鉄板にのった熱々の富士宮やきそばが食べられる。寒い時期にぴったりの、甘めの味噌で味付けされたこんにゃくみそおでんもおすすめ。

平石屋の画像 1枚目
平石屋の画像 2枚目

平石屋

住所
静岡県富士宮市上井出261-1
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス白糸の滝行きで30分、白糸の滝観光案内所下車、徒歩3分
料金
富士宮やきそば=630円/富士宮やきそばとみそおでんセット=800円/つくねセット=800円/アイスクリームセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、時期により異なる)

表富士キャンピング場

バンガローも人気のキャンプ場

サイトは林間で夏でも涼しく快適。バンガローも揃っていて、幅広く利用できる。アクセスも良いので、バーベキューなど日帰りでも十分楽しめる。

表富士キャンピング場の画像 1枚目
表富士キャンピング場の画像 2枚目

表富士キャンピング場

住所
静岡県富士宮市上井出1253-1
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号を朝霞高原方面へ。上井出ICから県道72号を白糸の滝方面へ、朝霞霊園入口交差点の先、右手に現地、入口に案内看板あり。新富士ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー12500~24000円※すべての料金について早期予約・連泊割引・冬期追加料金あり、要問合せ/
営業期間
通年(冬期は要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

表富士五合目 レストハウス

お土産に三度笠はインパクト大

富士登山ができる期間は短いが思い出はいつまでも。それならインパクト大の三度笠がおすすめ。富士山表富士宮口五合目までは車で行けるので、登山しなくても購入可能だ。

表富士五合目 レストハウスの画像 1枚目

表富士五合目 レストハウス

住所
静岡県富士宮市粟倉富士山表富士宮口五合目(新五合目)
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス五合目行きで1時間40分、終点下車すぐ
料金
三度笠=1500円/溶岩糖=500円/富士山Tシャツ=1500円/おみやげ杖(一~五合目までの焼印付き)=800円(旗なし)、1000円(日の丸旭日旗付)/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~16:00(閉店)、食堂は8:30~15:00(閉店、時期により異なる)

田貫湖キャンプ場

富士山を見ながら過ごせるサイト

富士山の撮影スポットとしても知られているキャンプ場。芝生の区画フリーサイトが湖畔に広がり、設備もひととおり揃っている。瓔珞の家の東側にBBQサイトもあり、日帰りでも楽しめる。

田貫湖キャンプ場の画像 1枚目
田貫湖キャンプ場の画像 2枚目

田貫湖キャンプ場

住所
静岡県富士宮市佐折634-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧高原へ。上井出ICから白糸ノ滝方面へ進み、田貫湖へ。新富士ICから25km
料金
利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料(設営料)=テント1張3500円、タープ1張り1000円、特定日はテント1張りにつき1000円割増/ (特定日は土曜、各連休や夏休み期間、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
イン8:00、アウト12:00(トップシーズンは11:00)

AFPオートキャンプ場

富士山を眺めながらのんびりキャンプ

朝霧高原にある食のテーマパーク「あさぎりフードパーク」内のキャンプ場。富士山を目の前に、大自然の中でキャンプが楽しめる。場内のトレーラーハウスはコテージ感覚で快適に過ごせる。キャンプ場の隣に「道の駅 朝霧高原」があり、食材の調達にも便利。

AFPオートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。道の駅朝霧高原の手前、右手に現地。新富士ICから29km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小学生500円、未就学児無料、ペット(2匹目から)300円/サイト使用料=普通車1台2200円、キャンピングカー1台3200円、バイク1台1200円※1区画車1台まで、バイク3台まで、車・バイク両方同時は不可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

ハートランド・朝霧 ドッグラン

開放感のある抜群の景色が自慢のドッグラン

富士を望む体験型牧場。入園料のほか、ソフトクリームの購入が必要というシステムがユニーク。牧草地と松林がランとして開放されている。

ハートランド・朝霧 ドッグラン

住所
静岡県富士宮市根原228
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号、一般道を朝霧高原方面へ車で27km
料金
1頭=500円/ (入園にはソフトクリーム300円別途)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

名産品売店 きたがわ

浅間大社名物「御くじ餅」はここで

富士宮のおいしいものを集めたおみやげ売店。「御くじ餅」は富士山の湧き水で炊き上げた餡がおいしい。

名産品売店 きたがわ

住所
静岡県富士宮市宮町4-23お宮横丁内
交通
JR身延線富士宮駅から徒歩8分
料金
御くじ餅=300円(2個入)、800円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

小田貫湿原

木道が整備され動植物の観察に最適

田貫湖北岸にある小田貫湿原には木道が整備され、富士山を眺めながら湿原の動植物が観察できる。湿原の花が咲くのは初夏~初秋なので時期をあわせて行きたい。

小田貫湿原の画像 1枚目
小田貫湿原の画像 2枚目

小田貫湿原

住所
静岡県富士宮市猪之頭
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号、一般道、県道414号を田貫湖方面へ車で23km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

VOLCANO白糸オートキャンプ場

露天風呂も好評

サイトは、富士山を望む林間に整備され、自然豊かな環境。夏は、川遊びや場内の池でのニジマスのつかみ取りが子どもたちに人気。露天風呂もあり、快適にキャンプを楽しめる。

VOLCANO白糸オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1892-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で上井出ICへ。県道72号を白糸の滝方面へ左折し、県道414号で田貫湖を目標に現地へ。案内看板あり。新富士ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台4人(大人は3人)まで6500円、AC電源付きオート1区画車1台4人(大人は3人)まで7500円、追加1人1000円/宿泊施設=バンガロー車1台4人まで15000円、追加1人1000円、キャンピングカー車1台4人まで12000円/日帰りBBQ施設使用料=大人1000円、小人500円、車1台1000円/ゴミ処理代=300円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

増田屋本店

ご飯がすすむ漬物を富士宮みやげに

創業大正7年の老舗。富士の湧水と厳選された国産原料から作られた曽我漬はここにしかない逸品。ご当地グルメ・富士宮やきそばをはじめ地元特産品も各種取りそろえている。

増田屋本店の画像 1枚目
増田屋本店の画像 2枚目

増田屋本店

住所
静岡県富士宮市中央町8-13
交通
JR身延線富士宮駅からすぐ
料金
曽我漬=420円(150g)/わさび漬=420円(130g)/ニジマス甘露煮=700円(3尾)/富士宮やきそばセット=645円(3人前)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:30、水曜は10:00~17:00

前島

庶民的な店で食べる焼きそば

庶民的な駄菓子店兼やきそば店。昔ながらのシンプルなやきそばは、目玉焼きを食べながら交ぜていくと味の変化が楽しめる。

前島の画像 1枚目
前島の画像 2枚目

前島

住所
静岡県富士宮市矢立町195
交通
JR身延線富士宮駅から徒歩11分
料金
やきそば玉子入り=500円/ミックス=650円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)