三重県
三重県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した三重県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。風車を見ながらドライブが楽しめる「青山高原」、世界遺産の花の窟前の茶屋「お綱茶屋」、檜を使った清々しい造り。伊勢志摩最大級の庭園露天風呂のある宿「風待ちの湯 福寿荘(日帰り入浴)」など情報満載。
三重県のおすすめスポット
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青山高原
風車を見ながらドライブが楽しめる
室生赤目青山国定公園の高原で、春はツツジ、秋はススキが美しい。24基の風車発電施設があり、高原北端の笠取山から青山峠まで、約12kmの高原ドライブが楽しめる。
お綱茶屋
世界遺産の花の窟前の茶屋
世界遺産花の窟前にある地域の商品や食を提供する茶屋。古代米(イザナミ米)を使用したうどんやおにぎり、さんま寿司やめはり寿司など地域の特産品や名物が食べられる。
お綱茶屋
- 住所
- 三重県熊野市有馬町137
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩15分
- 料金
- 古代米おにぎり=120円/めはり寿司(2個入)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)、食堂は~14:30(閉店)
風待ちの湯 福寿荘(日帰り入浴)
檜を使った清々しい造り。伊勢志摩最大級の庭園露天風呂のある宿
熊野灘を航行する船の風待ちの港として栄えた渡鹿野島にある宿。伊勢志摩最大級の庭園露天風呂は、檜を使った清々しい造り。名物の温泉海鮮蒸しも味わいたい。
風待ちの湯 福寿荘(日帰り入浴)
- 住所
- 三重県志摩市磯部町渡鹿野517
- 交通
- 近鉄志摩線鵜方駅から三重交通安乗行きバスで15分、渡鹿野渡船場で渡船に乗り換えて3分、国府和部港下船、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小人(3歳~小学生)1000円/貸切風呂(要問合せ、入浴料別)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~20:00(閉館)
船元直送居酒屋 満船屋
船元や生産者より直送された魚介類が味わえる
天然まぐろやかつおなどの魚介類を船元、生産者より直送。漁師が選び抜いた新鮮で上質な海の幸を、刺身や浜焼きで堪能できる。旬のネタを食べ比べできる盛り合わせが人気。
船元直送居酒屋 満船屋
- 住所
- 三重県伊勢市宮後1丁目7-40かどやビル 1階
- 交通
- 近鉄山田線伊勢市駅からすぐ
- 料金
- 浦村産生カキ(1個)=324円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~23:30(閉店24:00)
コンフィチュール アッシュ
辻口シェフの人気店
オープンキッチンが臨場感たっぷりのパティスリー。施設内の農園で収穫したイチゴを使うスイーツなど逸品揃い。店内のカフェで堪能することもできる。
コンフィチュール アッシュ
- 住所
- 三重県三重郡菰野町菰野4800-1アクアイグニス内
- 交通
- 近鉄湯の山線湯の山温泉駅から徒歩8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:30(閉店)
入道ヶ岳
山頂から伊勢湾の絶景が見られる
鈴鹿セブンマウンテンに選ばれている山。山頂付近はススキ、笹、天然記念物のアセビの群生に覆われ、広い山頂は360度の展望が開ける。鎌ヶ岳や伊勢湾の眺望が楽しめる絶景ポイント。
ふれあい広場マンドロ
夏の風物詩、燈籠祭で使われる巨大燈籠の実物を見ることができる
紀伊長島駅近くにある施設で、紀伊長島地区の夏の風物詩、燈籠祭で使われる巨大な燈籠を展示している。祭の前にはこの場所で燈籠の制作が行われており、見学もできる。
ふれあい広場マンドロ
- 住所
- 三重県北牟婁郡紀北町東長島287-15
- 交通
- JR紀勢本線紀伊長島駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~21:30(閉館)
久居花火大会
イベントを締めくくる花火は打ち上げ場所が近く大迫力
打上げ場所が観客席に近いため頭上で弾ける迫力の花火が体感できる。フィナーレに登場する特大スターマインと幅150mの仕掛花火、大ナイアガラは必見だ。
久居花火大会
- 住所
- 三重県津市久居新町陸上自衛隊久居駐屯地グラウンド
- 交通
- 近鉄名古屋線久居駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月上旬の土曜
- 営業時間
- 20:00~21:00
来迎寺
本堂は国の重要文化財に指定。豪商三井家の菩提寺
天台宗真盛宗の寺で、豪商三井家の菩提寺。本堂は二棟からなる複合施設で江戸中期を代表する建造物として国の重要文化財に指定されている。9月28日には万燈祭が行われる。
潮かけ祭り(大島祭)
神事を終えると観客も交えて海水を掛け合う
780年余りの伝統を誇る祭り。海の安全と豊漁を祈願する神事を終えると、海水を掛け合うみそぎが行われる。観客も交えてあちこちで、船同士や人同士で海水をかけ合ったり、海に投げ入れたりする奇祭。
潮かけ祭り(大島祭)
- 住所
- 三重県志摩市志摩町和具和具大島・和具漁港周辺
- 交通
- 近鉄志摩線鵜方駅から三重交通御座港行きバスで50分、和具下車、徒歩3分(和具漁港)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月下旬の土~日曜
- 営業時間
- 17:00~21:00、日曜は7:00~
メナード青山リゾート 青山ホテル
総合リゾートの中核となるくつろぎのホテル
広大な敷地をもつリゾートで、ホテルを中心にゴルフ場、テニスコート、ハーブガーデン、コスメ工房、エステ、屋内温水プールなどの施設が点在する。霧生温泉の露天風呂も人気。
メナード青山リゾート 青山ホテル
- 住所
- 三重県伊賀市霧生2356
- 交通
- 近鉄大阪線伊賀神戸駅からタクシーで30分(伊賀神戸駅、榊原温泉口駅から送迎バスあり、予約制)
- 料金
- 1泊2食付=18360円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
天然温泉 天名乃湯
ゆったりとした露天風呂が自慢
三重交通Gスポーツの杜鈴鹿に併設の温泉施設。露天風呂には壺湯や岩風呂、内湯には水風呂やサウナを備え、湯船に満たされる塩分と鉄分を含む茶褐色の湯は体の芯まで温まると評判だ。
天然温泉 天名乃湯
- 住所
- 三重県鈴鹿市御薗町1669
- 交通
- 近鉄名古屋線白子駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人550円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
津花火大会
見どころは「海上自爆」と観客席ギリギリのスターマイン
疾走する船から花火玉を次々と海中に投げ込む「海上自爆」や、観客席ギリギリで打上げるスターマインが見どころ。砂浜でくつろぎながらの花火観賞はまた格別だ。
伊勢宇治園
奥深い伊勢茶の味わいに触れる
伊勢茶のなかでもとくに濃い味のものを厳選して扱っている。店頭で伊勢茶の試飲も行なっており、店内でも煎茶・抹茶などの飲食も可能。休憩を兼ねてぜひ立ち寄りたいスポットだ。
伊勢宇治園
- 住所
- 三重県伊勢市宇治今在家町47
- 交通
- JR参宮線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで13分、内宮前下車すぐ
- 料金
- 伊勢茶 老松=1050円(100g)/伊勢茶 音葉=1050円(50g)/伊勢茶 ほうじ茶=700円(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30
名阪森林パーク
森林浴をしながら、パターゴルフや渓流釣りなど存分に遊べる
鈴鹿森林組合直営のキャンプグランド。パターゴルフ、渓流釣りなどが楽しめ、多目的広場なども整備されている。森林浴をしながら存分に遊べる。
朝日野寿司
新鮮な伊勢湾の魚を堪能
松阪駅近くの寿司店。名物の松阪牛のにぎりや、伊勢志摩ならではの新鮮な魚介が味わえる。寿司の味を引き立てる米や日本酒にもこだわりがある。
朝日野寿司
- 住所
- 三重県松阪市京町一区17-1
- 交通
- 近鉄山田線松阪駅からすぐ
- 料金
- にぎりセット=1890円/天ちらランチ=1000円/特上にぎり=3300円/特上にぎり・松阪=4320円/お昼のおもてなし=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~21:00(閉店21:30)
鈴鹿パーキングエリア(上り)
「PIT SUZUKA」
F1マシンや、レースで使用されたスーツが展示されている「PIT SUZUKA」、松阪牛をはじめ三重・鈴鹿のご当地メニュー、コインシャワーにドッグランなど、各種施設が充実している。
鈴鹿パーキングエリア(上り)
- 住所
- 三重県鈴鹿市
- 交通
- 新名神高速道路甲賀土山ICから菰野IC方面へ車で20km
- 料金
- 三重ご当地うまいもんセット(うどんとそば 伊のいち)=1050円/ぼつ焼コーナー(すずかの)=各1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- うどんとそば 伊のいちは24時間、すずかのは9:00~20:00、コンビニは24時間、充電スタンドは24時間
子どもの本専門店 メリーゴーランド
絵本や童話からかわいい雑貨まで
絵本や童話が常時15000冊揃う、子どもの本専門店の草分け的存在。本スペースのほかに、かわいい雑貨がずらりと並んだショップも併設している。
子どもの本専門店 メリーゴーランド
- 住所
- 三重県四日市市松本3丁目9-6
- 交通
- 近鉄湯の山線伊勢松本駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
ゲーター祭
平穏な新年を迎えるため諸悪を払う神島の奇祭
鳥羽市沖に浮かぶ神島の奇祭で、諸悪を払い平穏な新年の日の出を迎える行事。元旦の夜明けに島中の男衆がグミの枝を束ねた直径2mほどの輪を竹で刺し、持ち上げて落とす。
