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熊本県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した熊本県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。雲仙天草国立公園内のレジャースポット「竜洞山みどりの村」、「Bistro Pas a Pas」、県の天然記念物。県下でも最大級のクスノキの巨木「寂心さんの樟」など情報満載。

熊本県のおすすめスポット

781~800 件を表示 / 全 1,342 件

竜洞山みどりの村

雲仙天草国立公園内のレジャースポット

竜洞山と西見野山の中腹に広がる大自然の中にある。テニスコート、オートキャンプ場、バンガローを設置。竹細工や農業、漁業、ピザづくりなどの体験もできる。

竜洞山みどりの村の画像 1枚目
竜洞山みどりの村の画像 2枚目

竜洞山みどりの村

住所
熊本県天草市新和町小宮地11312
交通
天草空港から産交バス本渡バスセンター行きで15分、終点で産交バス宮地浦行きに乗り換えて48分、竜洞山入口下車、徒歩20分
料金
管理費=大人300円、小人(小・中学生)100円/貸テント=1660円/テント持ち込み料=880円~/バンガロー(4人用)=3520円~(10~翌4月中旬)、4400円~(4月下旬~9月、年末年始)/バンガロー(6人用)=7190~8600円/バンガロー(12人用)=21120~26400円/ケビン(6人用)=13200~16500円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、管理棟は8:30~17:30(閉業)、キャンプ場はイン15:00、アウト10:00

Bistro Pas a Pas

Bistro Pas a Pas

住所
熊本県葦北郡芦北町芦北2053ベイサイド芦北内

寂心さんの樟

県の天然記念物。県下でも最大級のクスノキの巨木

北迫町にある県下でも最大級のクスノキの巨木で、県の天然記念物。幹囲約13.5m、樹高約29m。幹に鹿子木寂心のものと伝わる墓石が巻き込まれているためこの名が付く。

寂心さんの樟の画像 1枚目

寂心さんの樟

住所
熊本県熊本市北区北迫町618
交通
JR熊本駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

阿蘇野草園

園内を散策しながら多種多様の植物に親しめる

休暇村南阿蘇にある野草園。春はサクラソウ、夏はコウスゲ、秋はワレモコウなど、春から秋にかけて阿蘇地方に自生する主な野草約100種類を観察することができる。

阿蘇野草園の画像 1枚目

阿蘇野草園

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森3219
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325・265号を南阿蘇方面へ車で41km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

河浦温泉

天草一の規模を誇る温泉施設に湧く

公共施設の「愛夢里」に湧く温泉。大浴場をはじめ、檜風呂、浮き風呂など多彩な浴槽にはられた湯は、切り傷、やけどなどに効果があるナトリウム-炭酸水素塩泉。他に、宿泊施設、レストラン、売店完備。

河浦温泉の画像 1枚目

河浦温泉

住所
熊本県天草市河浦町河浦
交通
JR熊本駅から産交バス天草(本渡)・下田温泉行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス牛深市民病院行きに乗り換えて53分、河浦郵便局前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

玉名市大衆浴場(玉の湯)

地元の人の利用も多い源泉掛け流しの湯

玉名温泉の中心部にある市営共同浴場。内風呂はジェットバスがつき、弱アルカリ性単純温泉の湯を源泉そのまま掛け流しにしている。低料金で、地元の人にも多く利用される。

玉名市大衆浴場(玉の湯)

住所
熊本県玉名市岩崎391-1
交通
JR鹿児島本線玉名駅から産交バス立願寺経由熊本行きで5分、玉名温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人220円、小学生110円、小学生未満70円/ (回数券12枚綴大人2200円、小学生1100円、小学生未満700円)
営業期間
通年
営業時間
5:30~20:30(閉館21:00)

新阿蘇大橋

分岐地点に架かる重要なルート

熊本地震で崩落した阿蘇大橋の下流約600mに架けられ、全長525m、片側1車線で歩道もある。これまでう回していた南阿蘇方面へのアクセスがスムーズになった。

新阿蘇大橋

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号を南阿蘇方面へ車で23km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

魚がうまい宿 齊藤旅館

館内の大型生け簀に多彩な魚が泳ぐ

「魚がうまい宿」をキャッチフレーズに、海の幸満載の料理が食膳に並ぶ。館内には大型の生け簀があり、さまざまな瀬魚が泳いでいる。全7室の客室は和室のみ。

魚がうまい宿 齊藤旅館の画像 1枚目
魚がうまい宿 齊藤旅館の画像 2枚目

魚がうまい宿 齊藤旅館

住所
熊本県水俣市浜湯の児4083-17
交通
JR九州新幹線新水俣駅からタクシーで15分
料金
1泊2食付=10800~16200円/外来入浴(12:00~22:00、月曜休、祝日の場合は翌日休、貸切風呂は要予約)=500円(貸切風呂は2名1時間1500円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

菊池渓谷

凛とした空気と水の音がここちいい

阿蘇くじゅう国立公園内に位置する渓谷。原生林に覆われた森林と阿蘇外輪山の伏流水が流れる渓谷が、みごとな景観を描いている。水は冷たく、夏は避暑地として最適。

菊池渓谷の画像 1枚目
菊池渓谷の画像 2枚目

菊池渓谷

住所
熊本県菊池市原
交通
九州自動車道植木ICから国道3号、県道53号、国道387号、県道45号を菊池渓谷方面へ車で30km
料金
清掃協力金100円(高校生以上)
営業期間
通年(管理事務所は4~11月)
営業時間
管理事務所は8:30~17:00

菊池渓谷

広葉樹の間をぬって流れる川が、みごとな渓谷美をつくりだす

一級河川、菊池川の渓谷。広葉樹の間をぬって流れる淡水は、大小さまざまな瀬と淵と滝をつくり、みごとな渓谷美をつくりだしている。名水百選の一つに選ばれている。

菊池渓谷の画像 1枚目

菊池渓谷

住所
熊本県菊池市原
交通
九州自動車道植木ICから国道3号、県道53号、国道387号、県道45号を菊池渓谷方面へ車で30km
料金
清掃協力金(高校生以上)=100円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

小田温泉

ゆるやかな山々に囲まれた、のどかな山里の温泉郷

阿蘇外輪山と、くじゅう連山の山すそのゆるやかな山々に囲まれ、いなか風情が漂う温泉地。黒川温泉に近いが、また違った明るい田園ムードで周辺環境はのどかそのもの。湯宿は民宿が中心だったが、近年、離れ形式の和風旅館が誕生し、脚光を浴びている。

小田温泉の画像 1枚目
小田温泉の画像 2枚目

小田温泉

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺小田
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

垂玉温泉 瀧日和

垂玉川の渓流沿いの温泉施設

天正年間に当地にあったと伝わる「金龍山・垂玉寺」の修行者によって発見された垂玉温泉。豊富な湧出量を誇る源泉は、施設の背後にそそり立つ金龍山から流れ落ちる「金龍の滝」の滝つぼにある。渓谷を一望に見渡せる大浴場の「燈の湯」、季節の移ろいを感じる露天風呂、源泉掛け流しの貸切風呂が揃う。住箱(貸切休憩室、完全予約制)でのんびり過ごすこともできる。

垂玉温泉 瀧日和

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽2331
交通
南阿蘇鉄道阿蘇下田城駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人800円、小学生400円、未就学児無料/貸切湯(1時間、1室、定員大人3名まで)=2500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館19:00、施設により異なる)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
営業期間
4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

群芳閣ガラシャ

ノスタルジックな気分が味わえる湯宿

館内は和と洋が調和した大正ロマン漂うインテリア。客室はいずれも川に面していて、クラシカルな雰囲気がある。食事は下田の魚介がメインになっていて、個室で楽しめる。

群芳閣ガラシャの画像 1枚目
群芳閣ガラシャの画像 2枚目

群芳閣ガラシャ

住所
熊本県天草市天草町下田北1300
交通
JR熊本駅から産交バス本渡行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス下田温泉行きに乗り換えて46分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=8640~16200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

五木村歴史文化交流館 ヒストリアテラス五木谷

体験してほしい、日本の暮らしの原点

本当に必要なものだけを山・川といった自然から受け取り、神仏を信じ、伝統を重んじながら営まれてきた五木村の暮らしや歴史を、わかりやすく紹介。昔ながらの食文化が体験できるカフェやショップも併設している。

五木村歴史文化交流館 ヒストリアテラス五木谷

住所
熊本県球磨郡五木村甲2672-58
交通
JR肥薩線人吉駅から産交バス宮園・頭地行きで1時間、温泉センター前下車、徒歩5分
料金
入館料=大人300円、小人200円/ (15名以上は団体割引あり、各種障がい者手帳持参で50円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

洋裁女学院跡

明治期の校舎が変身

阿蘇神社から徒歩5分ほどにある、明治初期に創設された洋裁女学院の跡地。その建物をリノベーションしたカフェや雑貨店が人気を集めている。

洋裁女学院跡

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地
交通
JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで7分、宮地中央下車、徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

道の駅 あそ望の郷くぎの

南阿蘇を一望する好ロケーションで農畜産物のショッピング

阿蘇五岳を背景に、物産館と食事処をもつ施設。物産館には南阿蘇区の農作物や加工品が並び、食事処ではだご汁や久木野そばなどの郷土料理がそろう。

道の駅 あそ望の郷くぎのの画像 1枚目
道の駅 あそ望の郷くぎのの画像 2枚目

道の駅 あそ望の郷くぎの

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石2807
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号、一般道、県道149・28号を南阿蘇方面へ車で32km
料金
AKVバーガー=650円(1個)/阿蘇小国ジャージー牛乳ドレッシング=910円(190ml)/ASOMILK=210円(200ml)/のむヨーグルト=250円(200ml)/ウインナーソーセージ=440円(200g)/水車米=1300円(2kg)/れいざん純米吟醸=2100円(720ml)/手作り石けん「Ladybug」=918円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)