阿蘇市
阿蘇市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した阿蘇市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「おしま屋」、老若男女が楽しめる複合施設「コスギリゾート阿蘇ハイランド」、阿蘇のふもとに湧く温泉。2軒の宿が源泉をもつ「阿蘇温泉」など情報満載。
阿蘇市のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 127 件
コスギリゾート阿蘇ハイランド
老若男女が楽しめる複合施設
18ホールのゴルフコースをはじめ、天然温泉の家族風呂やバイキングレストラン、宿泊施設などがあり、老若男女が楽しめる。チョコレートショップ「ASOFORET」も人気。
コスギリゾート阿蘇ハイランド
- 住所
- 熊本県阿蘇市乙姫2052
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バスやまびこ号大分行きで50分、乙姫ペンション村入口下車すぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
阿蘇温泉
阿蘇のふもとに湧く温泉。2軒の宿が源泉をもつ
活火山を有する阿蘇五岳のふもとに湧く温泉の一つ。温泉館を併設する「阿蘇の司ビラパークホテル」と、「御宿 小笠原」がそれぞれ源泉をもつ。いずれも日帰り入浴ができる。
阿蘇草千里乗馬クラブ
草原で乗馬体験
草千里ヶ浜にある乗馬クラブ。5分、20分、25分の3コースがあり、草原内を馬の背に跨って散歩ができる。基本は1人乗りで、身長120cm以下の場合は2人乗りが可能。
阿蘇草千里乗馬クラブ
- 住所
- 熊本県阿蘇市草千里ヶ浜
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで35分、草千里阿蘇火山博物館前下車すぐ
- 料金
- Aコース=1500円(1人乗り)、2500円(2人乗り)/Bコース=4000円(1人乗り)、6000円(2人乗り)/Cコース=5000円(1人乗り)、8000円(2人乗り)/ (2人乗りは身長120cm以下の場合に可能)
- 営業期間
- 3月上旬~12月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園)
仙酔峡インフォメーションセンター
阿蘇山の情報はココでチェック
景勝地、仙酔峡にある施設。昔の阿蘇登山者が利用した道具やテントなど貴重な資料を展示している。阿蘇の自然が映し出される映画やマルチスライドは無料で鑑賞できる。
仙酔峡インフォメーションセンター
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町宮地小堀6029-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
御料理旅館 親和苑
自家栽培の野菜や米など山の幸が美味
黒光りする床や柱など和の空間が広がる旅館。客室は本館のほか、切り石の半露天風呂がつく離れ形式の新館がある。夕食は自家栽培の野菜や米などを使った山の幸が中心。
御料理旅館 親和苑
- 住所
- 熊本県阿蘇市内牧1354
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、阿蘇温泉病院前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=11900円~/外来入浴(露天風呂9:00~21:00、不定休)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
湯の宿 入船(日帰り入浴)
3種の源泉と多彩な湯船
敷地内に3種の源泉をもつ宿で、大浴場と貸切風呂は外来利用ができる。大浴場とひと続きの露天風呂には、洞窟風呂とにごり湯を注ぐ浴槽がある。貸切風呂は5種がそろう。
湯の宿 入船(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇市小里834-2
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、内牧下車、タクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)200円/貸切風呂=1200~1600円(50分)/食事付入浴(要予約)=4320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~20:00(閉館21:00)、食事付入浴は18:00~19:00
果実の国カップルズ
季節の果物狩りが楽しめる
秋にはリンゴとブドウ、冬から春にかけてはイチゴ狩りが楽しめる観光農園。敷地内に喫茶スペースがあり、自家栽培したリンゴを使ったデザートやいちごのソフトクリームが味わえる。
果実の国カップルズ
- 住所
- 熊本県阿蘇市西町1003-3
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで5分
- 料金
- アップルパイ=390円(カット)・1500円(ホール)/イチゴ狩り食べ放題(12月上旬~翌5月下旬)=大人1400円、小人1000円(時期により異なる)/いちごソフト=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
ニュー草千里
休憩に立ち寄りたいスポット
草千里ヶ浜のすぐ近くにある複合施設。ジェラートを味わえるカフェや、草千里ヶ浜を眺められるレストランがある。
ニュー草千里
- 住所
- 熊本県阿蘇市永草2391-15
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで25分、草千里阿蘇火山博物館前下車すぐ
- 料金
- あか牛丼=2300円~/ジェラート=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(施設により異なる)
志賀食品 産庵
ご飯と相性がいい阿蘇の名物
「阿蘇たかな漬」の老舗店。阿蘇産の高菜を使った油炒め、ワサビ漬け、もろみ漬けなど20種ほどのオリジナル商品がそろう。3月中旬から4月はとれたての高菜新漬が登場。そば処を併設。
志賀食品 産庵
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町坂梨1435-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで5分
- 料金
- たかな漬=270円/油いためたかな=324円/高菜新漬(3月中旬~4月限定)=1620円(1.5kg)/たかなラーメン=372円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、そば処は11:00~16:00(L.O.)
おんだ祭り
緑の田園を進む白装束の行列は壮観
4基の神輿を中心に、田男、田女、牛頭人形などがゆっくりと田畑を巡る。頭に神々への供え物をのせた女性は宇奈利(ウナリ)と呼ばれ、白装束の幻想的な姿が印象的。
ペンション あその時計台
オーナー夫婦のもてなしが心に残る
阿蘇山中央火口丘三合目に位置し、周りは牧場に囲まれた乙姫ペンション村にある。窓からは阿蘇の外輪山から久住連山まで見渡すことができる。朝食の自家製パンが好評。
ペンション あその時計台
- 住所
- 熊本県阿蘇市乙姫2138-9乙姫ペンション村
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バスやまびこ号大分行きで50分、乙姫ペンション村入口下車、徒歩15分
- 料金
- 1泊朝食付=4860円~/ (夕食は追加3240円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
乙姫さま温泉
地下630mから湧出する緑がかった湯は万病に効くという
阿蘇山をはるかに仰ぐ乙姫川沿いに湧出し、共同浴場の「弁財天の湯」が泉源。ペンション村の数軒がこの湯を引く。緑がかった湯は地下630mから湧き出る。万病に効くと評判がいい。
乙姫さま温泉
- 住所
- 熊本県阿蘇市乙姫
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バスやまびこ号大分行きで50分、乙姫ペンション村入口下車、徒歩8分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
門前町の水基
レトロな町に点在する水基
阿蘇神社の界隈に湧き出る20か所の湧水の総称。地元では「水が出る基」として「水基」と呼び、親しまれている。それぞれの湧水には名前と阿蘇の民話が書かれた看板が立つ。
創作料理 いちの川
創作会席で阿蘇の四季を楽しむ
小鳥のさえずりと川のせせらぎに包まれた食事処。竹林でとれたタケノコや山菜、烏帽子岳のふもとで育った烏帽子牛といった地元の産物が、独創性あふれる料理で出てくる。
まかない家MATSU
あか牛のハンバーグやカットステーキなどのメニューが人気
あか牛丼や定食などボリュームのあるランチが充実している。あか牛と阿蘇で飼育されたSPF豚をミックスしたハンバーグがメインの阿蘇ハンバーグ定食は、洋風か和風のソースを選ぶ。限定メニューのカルデラ状にしたご飯の上にあか牛をのせた「阿蘇ハヤシライスカルデラプレート」はSNS映えすると大人気。
まかない家MATSU
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町宮地2311-5
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からすぐ
- 料金
- 阿蘇ハンバーグ定食=1800円/阿蘇ハヤシライスカルデラプレート(平日10食、土・日曜、祝日は20食限定)=2200円/お山のあか牛丼(平日10食、土・日曜、祝日は20食限定)=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:15、17:30~ご飯がなくなり次第閉店




