阿蘇市
阿蘇市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した阿蘇市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。肌がツルツルになると評判の穴場的名湯「阿蘇市一の宮温泉センター」、阿蘇外輪山から、軟水で口あたりがなめらかな石清水が湧き出る「手野の名水」、総合リゾートホテルで楽しむ温泉「亀の井ホテル 阿蘇 パークリゾート(日帰り入浴)」など情報満載。
阿蘇市のおすすめスポット
81~100 件を表示 / 全 130 件
阿蘇市一の宮温泉センター
肌がツルツルになると評判の穴場的名湯
のどかな田園に建つ温泉センター。ラドンを含む湯はぬめりがあり、入浴後に肌がツルツルになると評判が高い。無料の広間や休憩コーナーがある。温泉水を販売している。
阿蘇市一の宮温泉センター
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町手野963-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料=大人200円、小人(7~14歳)100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館21:30)
手野の名水
阿蘇外輪山から、軟水で口あたりがなめらかな石清水が湧き出る
一の宮からミルクロードへ登る途中にある水汲み場。阿蘇外輪山から湧き出る岩清水は、軟水で口あたりがなめらか。この水で淹れたお茶はまろやかでおいしいと評判。
亀の井ホテル 阿蘇 パークリゾート(日帰り入浴)
総合リゾートホテルで楽しむ温泉
大浴場「温泉館ゆらり」には、阿蘇五岳や外輪山が望める展望浴場、露天風呂、三つの貸切内風呂がある。併設の「クアリゾート オメール」は、水着着用のスパ施設で、季節営業。
亀の井ホテル 阿蘇 パークリゾート(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川1230
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで3分
- 料金
- 入浴料(温泉館)=大人700円、小人(3歳~小学生)350円/クアゾーン=大人1250円、小人650円/貸切内風呂(入浴料別途、要予約)=2000円(50分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~20:00(閉館21:00)
古代の里キャンプ村
阿蘇の壮大な自然の中でアウトドアライフを
阿蘇五岳とくじゅう連山に囲まれた美しい自然の中にあるキャンプ村。コテージもあり、気軽に自然にふれられる。近くには温泉や古墳などの史跡もあるので見所も多い。ヤマメ釣りやサイクリングも楽しめる。
古代の里キャンプ村
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町手野2160
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・23号、国道57号で阿蘇方面へ。県道11号で瀬の本方面へ進み県道213号を左折して看板を右折。熊本ICから47km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3500円(2泊目2500円)、テント専用1張り2000円(2泊目1000円)/宿泊施設=コテージ5人まで15000円・20000円、追加1人大人1000円、小人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)
民宿 大阿蘇
庶民的でシンプルな風呂
リーズナブルに楽しめる温泉施設として人気がある。薄い青色の湯はつるりとした肌ざわりが特徴で、熱過ぎないので入りやすい。
民宿 大阿蘇
- 住所
- 熊本県阿蘇市内牧135
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、宝泉前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人200円、小学生以下100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~22:00(閉館)
杵島岳
阿蘇五岳の一つ。なだらかな山で、誰でも気軽に登山が楽しめる
阿蘇五岳の一つ。低草に覆われたなだらかな山で、誰でも気軽に登山が楽しめる。草千里駐車場に登山口があり、階段やコンクリートの登山道を使って約40分で山頂に着く。
杵島岳
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで35分、草千里阿蘇火山博物館前下車、山頂まで徒歩40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ヒバリカフェ
どこまでも続く田園風景に和む
人里離れた田園のなかに建つカフェ。窓際の席やテラスからは、絨毯のように広がる田園を目前にする。看板メニューのホットドッグは、隣接する専門店で評判の手作りウインナを使用。
ヒバリカフェ
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町中通640-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで10分、岳川橋下車、徒歩8分
- 料金
- ヒバリドッグ=490円/チーズホットドッグ=420円/コーヒー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.)
蘇山郷(日帰り入浴)
歴史深い和風旅館
与謝野鉄幹、晶子夫妻ゆかりの老舗宿。敷地内に源泉があり、酒樽を用いた貸切風呂「たる湯」や男女別の内風呂で楽しめる。
蘇山郷(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇市内牧145
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、商工会前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=500円/貸切風呂=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~21:00(最終受付、要問合せ)
西湯浦園地 北山展望所
あたりを一望、広々とした景色は爽快
阿蘇くじゅう国立公園の西湯浦園地にある展望所。阿蘇谷、米塚、阿蘇五岳を一望する広大な景色が眺められる。
西湯浦園地 北山展望所
- 住所
- 熊本県阿蘇市西湯浦
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月1日~12月10日
- 営業時間
- 入園自由
砂千里ヶ浜
荒々しい阿蘇火山の荒野
火山灰の黒い砂と岩で形成された火口原。周囲2kmの砂漠に、中岳への登山道に続く遊歩道が整備されている。大小さまざまな岩石が転がり、噴火の威力を実感できる。
砂千里ヶ浜
- 住所
- 熊本県阿蘇市阿蘇山
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで40分、終点でロープウェーに乗り換え4分、火口西下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
Cafe Reset
特等席でティータイム
店内はモダンな家具で統一され、すべての席から広大な草原を眺めることができる。ジェラートが人気だ。
Cafe Reset
- 住所
- 熊本県阿蘇市永草2391-15
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで35分、草千里阿蘇火山博物館前下車すぐ
- 料金
- ジェラート=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店)
阿蘇坊中野営場
景色も抜群の好ロケーションが魅力
料金はリーズナブルだが、設備はひととおり揃っている。阿蘇の雄大な自然を満喫できる人気のキャンプ場。
阿蘇坊中野営場
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川1442-2
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・23号、国道57号で阿蘇方面へ。阿蘇駅前交差点を右折し阿蘇山の山頂方面へ進み現地へ。熊本ICから40km
- 料金
- 入場料=1人500円/サイト使用料=テント専用1張り500円(テント・タープが8平方メートル以上の場合は2張りとして計算)/宿泊施設=貸しテント(カマボコ型8人用)3000円/
- 営業期間
- 4月1日~11月30日
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
エルパティオ牧場
大草原に囲まれた乗馬クラブ
阿蘇山の一角にあるエルパティオ牧場は、阿蘇の四季折々の表情を感じながら過ごせるアクティビティリゾート施設。見渡す限りの草原のなか、初心者でも乗馬を体験できる。
エルパティオ牧場
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町三野2305-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
- 料金
- 引馬=1650円(約3分)/乗馬メニュー(9コースあり)=4950円(約20分)、7150円(約30分)/エサやり=220円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
北風商店
ファニーなキャラクターたちがお出迎え
木彫り人形や手彫りのハンコなど、夫婦で制作する作品を展示販売(売り切れの場合もある)。手書きのイラストをモチーフにした作品は、味わいがあるものばかり。イラストに添えられるユーモアあふれる一言も面白い。
北風商店
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町宮地3204旧女学校跡
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅から徒歩15分
- 料金
- 木彫り人形=5500円~/手ぬぐい=1300円~/ポストカード=170円/ハンコでひと言集=800円/ハンコ=800円~/ポチ袋=450円/Tシャツ=3500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30
ペンション あその時計台
オーナー夫婦のもてなしが心に残る
阿蘇山中央火口丘三合目に位置し、周りは牧場に囲まれた乙姫ペンション村にある。窓からは阿蘇の外輪山から久住連山まで見渡すことができる。朝食の自家製パンが好評。
ペンション あその時計台
- 住所
- 熊本県阿蘇市乙姫2138-9乙姫ペンション村
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バスやまびこ号大分行きで50分、乙姫ペンション村入口下車、徒歩15分
- 料金
- 1泊朝食付=4860円~/ (夕食は追加3240円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
門前町の水基
レトロな町に点在する水基
阿蘇神社の界隈に湧き出る20か所の湧水の総称。地元では「水が出る基」として「水基」と呼び、親しまれている。それぞれの湧水には名前と阿蘇の民話が書かれた看板が立つ。
創作料理 いちの川
創作会席で阿蘇の四季を楽しむ
小鳥のさえずりと川のせせらぎに包まれた食事処。竹林でとれたタケノコや山菜、烏帽子岳のふもとで育った烏帽子牛といった地元の産物が、独創性あふれる料理で出てくる。
