延岡市
延岡市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した延岡市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ホタルの舞うスポットまでバスが運行し幻想的な時間を満喫できる「北川ホタルまつり」、歌聖・若山牧水を偲び、歌が朗詠され、牧水が愛した酒を碑に注ぐ「若山牧水歌碑祭」、中心繁華街にも近く、観光地にも好アクセスで便利「ホテルエリアワン延岡」など情報満載。
延岡市のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 49 件
北川ホタルまつり
ホタルの舞うスポットまでバスが運行し幻想的な時間を満喫できる
会場となる延岡市北川総合運動公園から、その年の最も多くホタルが乱舞する幻想的なスポットまではホタル観賞バスが運行。ステージイベントや特産品販売も見逃せない。
若山牧水歌碑祭
歌聖・若山牧水を偲び、歌が朗詠され、牧水が愛した酒を碑に注ぐ
延岡市の中心部にある城山公園で、1935(昭和10)年から毎年春の彼岸の頃に行われる祭。歌聖・若山牧水を偲び、歌が朗詠されるなか、牧水が愛した酒を碑に注ぐ。
若山牧水歌碑祭
- 住所
- 宮崎県延岡市東本小路牧水歌碑前(城山公園内)
- 交通
- JR日豊本線延岡駅から宮崎交通保健福祉大学行きバスで8分、大瀬橋北詰下車、徒歩10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 3月中旬の日曜
- 営業時間
- 12:00~13:00
ホテルエリアワン延岡
中心繁華街にも近く、観光地にも好アクセスで便利
落ち着いた色調でまとめられた客室にはすべて羽毛布団を使い、心地よい眠りをサポートしてくれる。室内のバスルームは、肌にやさしい天然ミネラル水を使っている。
祝子川キャンプ場
渓流釣りのベース基地に
祝子川渓谷に近い素朴な感じのキャンプ場。サイトには草木が多いので、大型テントを張る時は周囲に注意。
祝子川キャンプ場
- 住所
- 宮崎県延岡市北川町川内名10825-5
- 交通
- 東九州自動車道北川ICから国道326号で佐伯市方面へ。下赤交差点手前を左折し一般道へ入る。県道207号との交差点を右折し現地へ。北川ICから24km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り520円/宿泊施設=コテージ3人まで5240円、追加大人830円・小学生310円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン状況次第、アウト状況次第
須美江家族旅行村
海辺の公園の小さなキャンプ場
生垣で区画されたオートサイトが7区画あり、全区画にAC電源が付き、サニタリー施設もひととおりそろう。宿泊施設のケビンもあるほか、旅行村内には海水浴場や水族館、アスレチック遊具などもあり、家族連れに人気。ドッグランもあるが、ペット同伴での宿泊利用は不可なので注意。
須美江家族旅行村
- 住所
- 宮崎県延岡市須美江町69-1
- 交通
- 東九州自動車道須美江ICから国道388号に出て延岡方面へ右折、次の交差点左折、左手に現地。須美江ICから約2km
- 料金
- サイト使用料=オート(AC電源付き)1区画3300円/宿泊施設=常設テント1430円、ケビン5人まで8800円、追加1人1100円(追加は1人まで)/ (幼児以下はケビンの利用人数に含まない)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト13:00(宿泊施設はイン16:00、アウト11:00)
祝子川渓谷
白い花崗岩の巨岩が印象的な緑豊かな渓谷
秘境祖母傾国山系に源を発し、白い花崗岩を削って流れる祝子川が造る渓谷。上流には原生林が広がり、多様な動植物が生息する。川遊びやキャンプ、温泉などで賑わいをみせる。
祝子川渓谷
- 住所
- 宮崎県延岡市北川町川内名祝子川
- 交通
- 東九州自動車道北川ICから国道10号・326号、一般道、県道207号を祝子川渓谷方面へ車で27km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
鏡山スカイスポーツフェスティバル
全国各地からトップフライヤーが集まり、グライダーが大空を飛ぶ
毎年GWに開催されるパラグライダー・ハンググライダーの大会。全国各地からトップフライヤーが集まり、標高645mの鏡山山頂から色とりどりのグライダーが大空を飛ぶ。
祝子川渓谷のツツジ
訪れた人々を楽しませる薄桃色の可憐な花
祝子川渓谷から大崩山山頂にかけて、薄ピンク色のアケボノツツジが自生している。新緑とともに散策を楽しめる。
祝子川渓谷のツツジ
- 住所
- 宮崎県延岡市北川町川内名祝子川
- 交通
- JR日豊本線延岡駅からタクシーで40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 情報なし
下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」
道の駅隣接のレジャー施設
道の駅北浦に隣接し、オートサイトは小規模ながら、AC電源、流し台、野外炉など付帯設備が充実している。松林に囲まれて静かに過ごせるケビンもおすすめ。海水浴のほか、塩田・塩の資料館では塩作りが見学できる。
下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村」
- 住所
- 宮崎県延岡市北浦町古江3337-1
- 交通
- 東九州自動車道北浦ICから国道388号で延岡方面へ進むと左手に現地(道の駅北浦)。北浦ICから4km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3960円(年末年始以外の11~翌3月はオート1区画3300円)/宿泊施設=常設テント4800円、ケビン4人用15400円・7人用28600円(年末年始以外の11~翌3月は4人用12100円・7人用25300円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)
