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えびの市

えびの市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選したえびの市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。霧島を代表する山岳景勝地「えびの高原」、「菅原神社の大鳥居」、レアグッズと広大な花畑が見もの「グリーンパークえびの(見学)」など情報満載。

えびの市のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 40 件

えびの高原

霧島を代表する山岳景勝地

霧島連山の北に広がる標高1200mの高原で最高峰韓国岳や甑岳など大小の山々に囲まれる。春から初夏は国の天然記念物のノカイドウや霧島を代表するミヤマキリシマ、秋には紅葉と、四季を通じて自然美が楽しめる。

えびの高原の画像 1枚目
えびの高原の画像 2枚目

えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km(3月中旬~11月下旬の土・日曜、祝日は宮交シティから1日1往復宮崎交通バス運行、要確認)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

グリーンパークえびの(見学)

レアグッズと広大な花畑が見もの

コカ・コーラボトラーズジャパン社の公園工場。工場見学のほか、コカ・コーラの歴史がわかる国内外の貴重な資料700点の見学、季節の花が咲くフラワーガーデンや遊歩道の散策ができる。

グリーンパークえびの(見学)の画像 1枚目
グリーンパークえびの(見学)の画像 2枚目

グリーンパークえびの(見学)

住所
宮崎県えびの市東川北有留1321-1
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30、工場自由見学は10:00~16:00(受付は~15:30)

えびのエコミュージアムセンター

霧島の自然をわかりやすく紹介

霧島山の最高峰、韓国岳のふもとに広がる高原の一角にある。霧島の自然を写真、大型モニターでの映像、模型、標本などで紹介。季節の見どころ情報を知ることができる。

えびのエコミュージアムセンターの画像 1枚目
えびのエコミュージアムセンターの画像 2枚目

えびのエコミュージアムセンター

住所
宮崎県えびの市末永1495-5
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

道の駅 えびの

えびの高原を眺望でき、地元の食材も豊富に揃う

九州自動車道えびのICに隣接する道の駅。近隣にはえびの高原があり、景色を眺望しながら採れたての食材で作った料理が味わえる。冬期は車のチェーン脱着所として活用されている。

道の駅 えびのの画像 1枚目
道の駅 えびのの画像 2枚目

道の駅 えびの

住所
宮崎県えびの市永山1006-1
交通
九州自動車道えびのICからすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~15:00

イルミナンテ

個室で優雅にスタイリッシュイタリアン

田園風景の中で白いスタイリッシュな建物がひときわ目を引く。客席はガラスのオブジェをあしらうなどしゃれていながら、個室のみ7室のうち2室が和室で、子供連れも利用しやすい。子供向けのメニューもある。

イルミナンテの画像 1枚目
イルミナンテの画像 2枚目

イルミナンテ

住所
宮崎県えびの市坂元187-2
交通
JR吉都線えびの飯野駅からタクシーで5分
料金
Bランチ=1550円/ランチ=1200円~/ディナーコース=2700円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:30)、18:00~20:30(閉店22:00)、日曜の夜は17:30~20:00(閉店21:30)

足湯の駅えびの高原

ドライブ途中にちょっと休憩

えびのエコミュージアムセンター近くの施設。1階の一角では、ソフトクリームや季節のフルーツ、コーヒーなどを販売している。屋外に無料の足湯がある。

足湯の駅えびの高原の画像 1枚目
足湯の駅えびの高原の画像 2枚目

足湯の駅えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永1495
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで30分
料金
ソフトクリーム=330円/クレミアソフトクリーム=520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

十兵衛の湯

すべての風呂に天然鉱石のトルマリンを使用

うどん屋に併設する温泉館。檜の露天風呂や大浴場、蒸し湯のほか、予約制の三つの貸切露天風呂、無料の足湯を設けている。

十兵衛の湯の画像 1枚目
十兵衛の湯の画像 2枚目

十兵衛の湯

住所
宮崎県えびの市向江212-1
交通
JR吉都線京町温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人550円、中学生400円、小人(4歳~小学生)350円/貸切露天風呂(要予約)=2000円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉館23:00、貸切露天風呂は10:30~14:30、要問合せ)

クルソン峡

山伏が修行を積んだ霊地といわれる

かつて山伏が修行を積んだ霊地と伝わり、渓谷の延長は約10km。巨大なクルソン岩が渓谷美にアクセントを加えている。夏は避暑地としてにぎわい、秋に紅葉が燃えるように美しい。

クルソン峡の画像 1枚目
クルソン峡の画像 2枚目

クルソン峡

住所
宮崎県えびの市大河平
交通
JR吉都線えびの飯野駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

京町二日市

さまざまな店が並ぶ南九州最大の買い物市

京町温泉の中心部を歩行者天国にして行う「京町二日市」は、約90年の歴史がある南九州最大級の買い物市。約450店舗がずらりと軒を連ね、様々な商品を販売する。

京町二日市の画像 1枚目
京町二日市の画像 2枚目

京町二日市

住所
宮崎県えびの市向江京町温泉駅前
交通
JR吉都線京町温泉駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
2月第1土・日曜(1日目は年により1月最終土曜の場合あり)
営業時間
1日目9:00~18:00、2日目9:00~17:00

不動池

美しい火口湖で、三つのハイキングコースの終点

えびの高原北部の県道1号に面した水深9m、直径210mの美しい火口湖。3つの火口湖をめぐるハイキングコースの「池めぐり自然探勝路」の終点となっている。

不動池の画像 1枚目
不動池の画像 2枚目

不動池

住所
宮崎県えびの市末永
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

真幸駅

駅名にあやかって幸せに

熊本県の人吉駅と鹿児島県の吉松駅間を走る観光列車「いさぶろう・しんぺい」の停車駅で、JR肥薩線のなかで唯一宮崎県に位置する。「真の幸せ」と書く縁起のいい駅名からラブスポットといわれ、ホームには自分の幸せ度数に応じて鳴らすとよいという「幸せの鐘」を設置。

真幸駅の画像 1枚目

真幸駅

住所
宮崎県えびの市内竪
交通
JR肥薩線真幸駅
料金
「真幸駅」入場券(肥薩線人吉駅・吉松駅にて販売)=160円/乗車券(人吉~吉松)=740円/指定席料金(人吉~吉松)=510円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由

えびのパーキングエリア(上り)

霧島連山が正面に広がる景勝地

霧島連山が正面に広がるパーキングエリア。人気商品のチーズ饅頭は口の中でとろけるチーズがやみつきになる味。

えびのパーキングエリア(上り)の画像 1枚目

えびのパーキングエリア(上り)

住所
宮崎県えびの市東川北
交通
九州自動車道えびのICから人吉IC方面へ車で3km
料金
とんこつ(マー油入)ラーメン(スナックコーナー)=690円/チーズ饅頭(売店)=800円/
営業期間
通年
営業時間
スナックコーナーは8:00~20:00、売店は8:00~20:00、充電スタンドは24時間

えびの高原温泉キャンプ村

四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場

標高1200m、雄大な自然が残るえびの高原にあるキャンプ村。サイトはアカマツに囲まれていて、快適なケビンもある。BBQ用の食材と飲み物などが付いて、手軽に楽しめるケビングランピングもおすすめ。

えびの高原温泉キャンプ村の画像 1枚目
えびの高原温泉キャンプ村の画像 2枚目

えびの高原温泉キャンプ村

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
九州自動車道えびのICから県道30号でえびの高原へ進み現地へ。えびのICから20km
料金
入村料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=テント1張り840~1990円、タープ類1張り520円/宿泊施設=ケビンサイト9740~28300円/日帰り「休憩」利用=入村料大人(中学生以上)310円、小学生220円、テント1張り420~1000円、タープ類1張り260円、ケビンサイト(宿泊を伴うアーリーチェックインのみ可)大人780円、小人550円/
営業期間
4月1日~11月30日、12月20日~翌1月12日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰り「休憩」は11:00~14:00)

白鳥温泉上湯

眺めのよい露天風呂

古くは西郷隆盛が3か月にわたって滞在したという温泉。露天風呂からの景観がよく、えびの市内や矢岳高原が見渡せる。天然の蒸気を使った木製の蒸し風呂も趣がある。

白鳥温泉上湯の画像 1枚目
白鳥温泉上湯の画像 2枚目

白鳥温泉上湯

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、小学生250円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:00

京町観光ホテル

オーナー板長による季節料理が好評

川内川に沿って建つ京町温泉の宿。客室は和室、洋室、和洋室で4タイプ。宿泊中はいつでも入浴できる大浴場と貸切風呂がある。季節の会席料理も評判がいい。

京町観光ホテルの画像 1枚目
京町観光ホテルの画像 2枚目

京町観光ホテル

住所
宮崎県えびの市向江669
交通
JR吉都線京町温泉駅から徒歩5分
料金
1泊2食付=10950円~/外来入浴(7:00~21:00)=400円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室・広間利用、要予約)=3600円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

白鳥温泉下湯

アウトドアレジャーと温泉で楽しみいっぱい

自然の中にあるアウトドア型の温泉。浴場はシンプルだが、天井が高く、庭園露天風呂がついて開放的な雰囲気。ケビンに宿泊でき、ファミリーやグループに人気が高い。

白鳥温泉下湯の画像 1枚目
白鳥温泉下湯の画像 2枚目

白鳥温泉下湯

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人310円、小学生210円/貸切内風呂=1500円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:00(閉館21:00)

HANNAH

「おしりパン」が名物の個性派カフェ

建物は築90年の馬小屋をリノベーション。店内には画家の入江万理子さんの絵を飾る。完売することも多々ある名物の「おしりパン」は、おしりの形をしたもちもち食感のパン。

HANNAHの画像 1枚目
HANNAHの画像 2枚目

HANNAH

住所
宮崎県えびの市原田1326
交通
JR吉都線えびの飯野駅からタクシーで6分
料金
おしりパン=486円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

白鳥茶屋

温泉のあとにゆっくりくつろぐ

白鳥温泉上湯の隣にある茶屋。食事コーナーでは、えびの産「いもこ豚」を使用した定食やそばを味わいながらくつろぐことができる。えびの産のはちみつや、えびのの鹿肉を使用した鹿ジャーキーなど、えびのの特産品も豊富にそろう。またえびの産の新鮮卵を販売しており、自分で地熱の蒸気で蒸すことができる。

白鳥茶屋の画像 1枚目

白鳥茶屋

住所
宮崎県えびの市末永1470白鳥温泉上湯
交通
JR吉都線えびの駅からタクシーで15分
料金
鶏山菜そば・うどん=700円/いもこ豚カツ丼=1200円/チキン南蛮定食=1100円/いもこ豚ロースカツ定食=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)