稚内市街
稚内市街のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した稚内市街のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。海を眺めながら宗谷の旬の魚介を「海鮮炉端うろこ亭」、イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もので寒流魚などを集めた水族館「ノシャップ寒流水族館」、ビジネスや観光の拠点に好適「ホテル 奥田屋」など情報満載。
- スポット:35 件
- 記事:1 件
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稚内市街のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 35 件
海鮮炉端うろこ亭
海を眺めながら宗谷の旬の魚介を
創業60年以上の海産物加工会社が営む食事処。宗谷で水揚げされた旬の魚介を使ったうろこ市丼(海鮮丼)や定食を提供する。
海鮮炉端うろこ亭
- 住所
- 北海道稚内市中央5丁目6-8
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から徒歩10分
- 料金
- うろこ市丼(海鮮丼)=1980円/宗谷牛ハンバーグ定食=1000円/特製ほっきカレー=880円/宗谷黒牛の照り焼きステーキてっぺん丼=2980円/たこしゃぶ定食=1800円/刺身盛合せ=1500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉店21:30)、売店は~17:00
ノシャップ寒流水族館
イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もので寒流魚などを集めた水族館
極寒の海に生息する、約100種、1300匹以上の寒流魚などを集めた水族館。イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もの。ゴマフアザラシやペンギンなどの海獣も飼育されている。
ノシャップ寒流水族館
- 住所
- 北海道稚内市ノシャップ2丁目2-17
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで15分、ノシャップ下車、徒歩5分
- 料金
- 大人500円、小人100円 (隣接する青少年科学館との共通入館料、稚内市内のシルバーカード持参で入館料無料、障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 4月29日~11月、翌2・3月
- 営業時間
- 9:00~16:40(閉館17:00)、2・3・11月は10:00~15:40(閉館16:00)
ホテル 奥田屋
ビジネスや観光の拠点に好適
南稚内駅すぐ近くに立地し、アクセスも至便。まごころのもてなしと温泉を引いた大浴場で心身ともに温まりたい。
ホテル 奥田屋
- 住所
- 北海道稚内市大黒3丁目7-17
- 交通
- JR宗谷本線南稚内駅から徒歩6分
- 料金
- 1泊朝食付=5940~9180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
稚内市観光案内所
稚内の観光の前に立ち寄りたい
JR稚内駅内の複合ビル「キタカラ」に入る観光案内所。稚内および周辺エリアの観光情報を入手できる。宗谷エリアのまわり方などの相談もここで。
稚内市観光案内所
- 住所
- 北海道稚内市中央3丁目6-1キタカラ 1階
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)
デノーズ
特大ハンバーガーが名物の喫茶店
1970年代までノシャップ岬にあった米軍基地でコックをしていた創業者が考案した特大サイズのハンバーガーが名物。その大きさに驚くが、意外とあっさりしているので、女性でも完食する人が多い。
デノーズ
- 住所
- 北海道稚内市中央2丁目11
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から徒歩3分
- 料金
- 米軍チーズバーガー=750円/スラッピージョー=1030円/コーヒー=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(L.O.、時期により異なる)
ラーメンのたからや
あっさりとしながらも深みがある味わい
地元で50年あまり愛され続けるラーメン店。丁寧にアクをとって作る黄金色のスープと、細縮れ麺の相性が抜群。
ラーメンのたからや
- 住所
- 北海道稚内市中央2丁目11-15
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅からすぐ
- 料金
- 塩ラーメン=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店17:30)
あきかわ屋
ノシャップ岬のおみやげスポット
高品質の明太子や、地元産の魚介を使うかまぼこが評判だ。朝揚がった魚が格安で並ぶこともある。
あきかわ屋
- 住所
- 北海道稚内市ノシャップ2丁目4-25
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで10分、ノシャップ下車、徒歩5分
- 料金
- 辛子明太子上切=2160円~(450g)/揚げかまぼこ=120円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
網元
名物はホタテ貝を鍋にした磯辺焼
郷土料理店で、オリジナルの磯辺焼きが名物。20cmほどある大きなホタテ貝の中に、24種類もの魚介類を入れ、白味噌仕立てで焼いたもの。クリーミーな味わいが人気だ。
網元
- 住所
- 北海道稚内市中央1丁目3-18
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から徒歩5分
- 料金
- 味噌仕立ての磯辺焼=1320円/八角のみそ焼き(冬期)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)
大王本店
稚内市民のソウルフード
野菜や海産物がたっぷりと入った餡をかけて食べる中華料理で、稚内ではスタンダードなメニュー。大王本店では、醤油と塩味、味噌味の3つの味が楽しめる。
大王本店
- 住所
- 北海道稚内市中央3丁目16-26
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅からすぐ
- 料金
- ちゃーめん=830円/広東メン=830円/五目メン=830円/チャーハンん=700円/ギョーザ(7個)=600円/ (大盛各150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、17:00~18:30(閉店)
道の駅 わっかない
日本最北の道の駅はJR稚内駅と直結した複合ビルの中にある
カフェやショップ、シネコンなどが入居する複合ビル「キタカラ」内、日本最北端にある道の駅。駐車場内には、電気自動車急速充電器が設置されている。
道の駅 わっかない
- 住所
- 北海道稚内市開運2丁目
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を稚内方面へ車で196km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、レストランは10:00~17:00(閉店)、情報コーナーは24時間
稚内市こまどりスキー場
緩やかなゲレンデは家族連れで賑わう。スノーボードも滑走可能
宗谷本線南稚内駅から車でわずか5分の好アクセスに加え、何といっても格安料金が魅力のスキー場。キッカー等を設置し、スキーヤーだけでなくスノーボーダーも楽しめる。
稚内市こまどりスキー場
- 住所
- 北海道稚内市こまどり4
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40号をスキー場方面へ車で200km
- 料金
- リフト1日券=大人1000円、小人500円/ナイター券=大人600円、小人300円/回数券(11回)=大人1000円、小人500円/ (レンタル料金ボードセットは3時間(セッティング時間含む)2000円、1日5000円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日10:00~21:00(ナイター17:00~)、土休日10:00~17:00(土曜ナイター~21:00)
ステーキハウス ヴァン
日本最北のブランド牛を味わう
有名グルメ雑誌などでも注目の店で、宗谷黒牛のサーロインステーキがおすすめ。店内は落ち着いた雰囲気で、ゆったりと食事が楽しめる。単品のほか、コースもある。
ステーキハウス ヴァン
- 住所
- 北海道稚内市中央2丁目9-26
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅からすぐ
- 料金
- サーロイン(ロース200g)=5500円/テンダーロイン(ヒレ200g)=6600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~20:00(閉店、要予約)
稚内灯台
高さは北海道一番。紅白鮮やかなツートンカラーが特徴の灯台
ノシャップ岬のシンボル的な存在で、紅白の鮮やかなツートンカラーが特徴。高さは42.7mで北海道では一番、全国でも二番の高さを誇る灯台。
稚内灯台
- 住所
- 北海道稚内市ノシャップ2丁目
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで10分、ノシャップ下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
御菓子司 小鹿
クセになるおいしさは全国区
コーヒーあんを白餅で包んだ「モカ小福」と、ふわふわ蒸しケーキをホワイトチョコでくるんだ「流氷まんじゅう」はどちらもクセになる旨さ。その他種類豊富なケーキの味も確かだ。
御菓子司 小鹿
- 住所
- 北海道稚内市中央1丁目3-35
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から徒歩7分
- 料金
- 稚内流氷まんじゅう=1512円(10個)/モカ小福=972円(6個)/稚内銘菓撰セット=756円(5個)/稚内牛乳竹炭シュー=170円/稚内北緯45°モッチリーヌ=170円/稚内最北牛乳プリン=320円/道北スイーツ倶楽部七宝の菓(利尻昆布プレミアム)=150円/稚内練乳菓(6個)=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉店)

