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留萌・増毛

留萌・増毛のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した留萌・増毛のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。羽幌産の海産物が揃う「おろろん食堂 海産物直売所」、展望ラウンジから日本海を望む「留萌市海のふるさと館」、オロロンラインの夕陽の名所にある温泉「はぼろ温泉」など情報満載。

  • スポット:81 件

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おろろん食堂 海産物直売所

羽幌産の海産物が揃う

羽幌や天売島、焼尻島近海で捕れる各種海産物を販売。とくに甘エビが名物。隣には海産物料理が味わえる食堂も。

おろろん食堂 海産物直売所

住所
北海道苫前郡羽幌町北四条1丁目
交通
JR留萌本線留萌駅から沿岸バス羽幌・豊富方面行きで1時間30分、沿岸バス本社下車、徒歩6分
料金
甘エビ1kg詰=時価/

留萌市海のふるさと館

展望ラウンジから日本海を望む

黄金岬のすぐ近くの高台にある施設。展望ラウンジからは日本海が一望でき、とくに海に沈む夕日が美しい。

留萌市海のふるさと館

住所
北海道留萌市大町2丁目3-1
交通
JR留萌本線留萌駅から沿岸バス大町行きで15分、終点下車すぐ
料金
無料

はぼろ温泉

オロロンラインの夕陽の名所にある温泉

日本海オロロンラインのほぼ中間の羽幌町に所在。全室オーシャンビューの公営ホテルがある。ゆったりした広さの大浴場と露天風呂などのほか、夏期にはプールも利用できる。

はぼろ温泉

はぼろ温泉

住所
北海道苫前郡羽幌町北三条1丁目29
交通
JR留萌本線留萌駅から沿岸バス羽幌・豊富方面行きで1時間30分、沿岸バス本社下車、徒歩5分
料金
情報なし

礼受牧場・トリム

日本海を眺めながらバーベキュー

日本海を一望できる絶好の場所にあり、貫田シェフが監修、赤いスープが特徴の「オロロンラーメン」が名物。甘エビやホタテなど、留萌の海の幸が楽しめる浜焼きバーベキューもおすすめ。

礼受牧場・トリム

住所
北海道留萌市礼受町294-1礼受牧場内
交通
JR留萌本線留萌駅から沿岸バス大別苅行きで8分、第2浜中下車、徒歩10分
料金
バーベキュー(要予約)=2160円、3240円/オロロンラーメン=980円/オロロンパスタ=1280円/豚ジスカン定食=980円/浜焼き定食=1280円/

道の駅 おびら鰊番屋

最北端の重要文化財に隣接。特産のニシン料理を味わう

国指定の重要文化財『旧花田家番屋』を中心に広がる。日本海の海の幸を味わえる食堂や小平町の水産加工品、特産品が網羅されたショップがある。のんびりくつろげるスペースもうれしい。

道の駅 おびら鰊番屋
道の駅 おびら鰊番屋

道の駅 おびら鰊番屋

住所
北海道留萌郡小平町鬼鹿広富小平町観光交流センター
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233・232号を天塩方面へ車で30km
料金
旧花田家番屋入館料=大人400円、小人150円/郷土資料館入館料=無料/(大人20名以上の団体は1名あたり250円)

道の駅 風Wとままえ

日本海を眺めることができる露天風呂やラウンジが自慢

日帰り温泉併設の駅。露天風呂やラウンジから天売島や焼尻島を一望できる。売店では、水産加工品や町内のサークルなどが制作した手芸製品や陶器を販売している。

道の駅 風Wとままえ

道の駅 風Wとままえ

住所
北海道苫前郡苫前町苫前119-1とままえ温泉ふわっと
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号を天塩方面へ車で約60km
料金
入浴料=大人500円、小人250円/

お勝手屋萌

留萌周辺の特産物が揃う

留萌観光協会が運営するアンテナショップ。留萌周辺の素材を使った加工品などを販売している。店内には観光案内所もある。

お勝手屋萌

住所
北海道留萌市栄町3丁目2-13
交通
JR留萌本線留萌駅から徒歩5分
料金
要問合せ

観音岬展望台

海鳥が繁殖する断崖絶壁を一望

島の西海岸にある展望台。かつてはウミネコの一大繁殖地として知られ、今も数多くの海鳥が生息する百数十メートルの断崖絶壁を一望できる。

観音岬展望台

観音岬展望台

住所
北海道苫前郡羽幌町天売
交通
天売港からタクシーで5分
料金
情報なし

小平町望洋台キャンプ場

日本海の絶景が楽しめる

高台に位置し、小平町の市街地や日本海を眺められる。キャンプ場はフリーサイトのほか、オートキャンプサイトやバンガローも。

小平町望洋台キャンプ場
小平町望洋台キャンプ場

小平町望洋台キャンプ場

住所
北海道留萌郡小平町花岡望洋台キャンプ場内
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233・232号を羽幌方面へ車で18km
料金
入村料(1日)=200円/オートバンガロー(4~6名、キッチン付)=5000円/バンガロー(6~7名)=2500円/オートバンガロー(4~5名)=4500円/(宿泊する場合、入村料は2日分必要)

旧商家丸一本間家

増毛を代表するレトロ建築の商家

丸一本間家は明治8(1875)年から町内で雑貨店を経営。一度、大火にあったが、呉服店舗や雑貨店舗など続々と建設した。館内には本間家所蔵の什器や備品などを展示。

旧商家丸一本間家
旧商家丸一本間家

旧商家丸一本間家

住所
北海道増毛郡増毛町弁天町1丁目
交通
JR留萌本線留萌駅から沿岸バス大別苅行きで28分、増毛役場前下車、徒歩3分
料金
400円(団体10名以上は100円引、元陣屋のチケット提示で200円引)

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